お父のケービデビューはなんとも云いがたく、ボクも随分現場を踏んできましたが、「そういうことってなかなかないゾ!?」というようなデビューに!?


要するにずさんな現場管理と計画の下に進められているところで、最終的には「責任は持てません!」ということで、ケービ員が現場から手を引くという結末に。


朝の10時集合なのに、作業員が11時30分に来ていきなり「昼食」。


仕事が始まったのは13時からで、作業が進まず近隣の苦情やらなんやらを経て収拾がつかなくなりケービ員の撤収が20時。


「まだ終わらないのかな?」と思って連絡を入れたらお父もあきれた様子で「ダメだよありゃ」と言う始末。


それでも「またやりたい」と云っていたので少しホッとしました!?