軌跡

軌跡

幸せなことを残しておくための自己満ブログ。

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少し時間をさかのぼりまして、10月30日(金)


当然仕事だったわけですが、仕事の後、7時くらいに池袋で待ち合わせ。

分かる人は分かると思うけど、東口に出る階段の手前んところって十字路?になってるからすごい人混み。

池袋なんてあんまり行ったことないから東口もわかんないし人混みがどのくらいなのかもわからない。

とりあえずそこで待ち合わせたはいいけどなかなか同じ場所に辿りつかず。

コムしながら彼女を誘導(笑)

到着した彼女を人ごみの中から一発で探し出した私はうぬぼれていいでしょうかw


それから二人で西武のディズニーストアに向かいまして、チケット購入!

さらに池袋のスイーツパラダイスで夕ご飯。

いーっぱい食べました!


そして江古田でとったホテルに移動。


いちゃこらしながら「おひとりさま」鑑賞(笑)

ベッドは当然ひとつなのでごろごろうだうだ。



10月31日(土)


朝は早起きして移動するはずが。

目は覚めたけどベッドで二人でうだうだぐだぐだいちゃこら←

ようやく七時過ぎにホテルを出て電車で移動。


1時間くらいかけてディズニーシーへ到着!

が、8時開園だと思ってたら9時開園で待ち時間がありました(笑)

おかげで結構前のほうで入れましたが。


すぐにタワテラにはや歩きしてファストパスをとり、それからぶらぶら。

いろいろ食べながらぶらぶら。


*スパイシーチキン

*リトルマドレーヌ

*ライスバーガー

*ストロベリーポップコーン

*アイス(ティラミスのやつ)

*ホットドック

・・・思い出せない・・・(笑)

あとほかに、カフェポルトフィーノでしたっけ。

そこで一番安いパスタと、一番高いサラダを食べました(笑)←

ちなみに彼女は一番安いパスタと、一番安いサラダでした(笑)



乗り物はいつも友達といくとほぼ全制覇するんですが。

まったりしすぎて4つしか乗れませんでしたー(笑)


*タワーオブテラー

*インディージョーンズ

*レイジングスピリッツ?だっけか

*シンドバッドのやつ


名前、いい加減(笑)

とりあえずタワテラ楽しかったです!あれほんとすき。

1階の端のほうの部屋のやつに乗り込んだんだけど、その場所は初めてだったから内装もじっくり鑑賞(笑)

1階だから落ちる距離ハンパなかったです。

ずっと二人で手ぇ握ってました(笑)

ああでも。

後ろのカップルの彼女さんのほうが本気泣きで「死んじゃう!死んじゃう!」って落ちる前から叫んでらしたので(笑)

逆に心強くなってしまった私たちですw


それからインディージョーンズも楽しかったー。

以外に彼女が怖がってて面白かった(笑)

そしてレイジング~は暗くなってから乗ったんだけど、とりあえず夜景がステキでした。

あれに乗りながらみるマーメイドラグーンのお城はなかなか絶景。


そしてシンドバッドのやつは・・・

すいません、途中寝ましたorz

彼女は楽しんでくれた&気遣ってくれました・・・(笑)


疲れきってまだ暗くないのに座ってぐったりしてしまった(なるべくぐったらいしてないように見せる努力はしたんですが)私を気遣う姿に涙目です。はは。


座ってばっかもつまらんだろうと「いこうか」って立ち上がったらものっそい力で腕引かれて座らされまして。

疲れてるもんで「?」とにぶーくとなりをみたら「まだ休むの!」と怒鳴られ諭されました(笑)


いあーほんとかわいいです。はい。



それから夕方暗くなって乗り物も乗り終えてからお土産購入。

ストラップはどれにしようかって話をずっとしてて。


クリスタルロケットをほんとは買いたかったんですが。

4時間半並びの制作4時間待ち、合計8時間半待ちの代物に誰が並ぶものか。と泣く泣く諦め。

定番のブレスレットでも作りますか?って言ったら微妙な反応。

まあ・・・クリスタルロケット目的できてたから、ちょっとなぁと思いそれはやめて。

普通のペアストラップを探して。


ちょっとオシャレな、シルバーミッキーとゴールドミニィの知恵の輪みたいなやつ。

くっつけたり離したりできるペアストラップがあって。

ミッキーには「always」

ミニーには「together」

って文字が彫ってあるんですね。


和訳すると「いつも一緒」だそうなんですが。


「ずっと一緒」とかは結構多いけど。

うちらって東京⇔新潟の遠距離なんで。

「いつも」ってのがいいね。って話になって、購入。


ちなみに俺がミッキーです、当然(笑)一人称定まってなくてすいません(笑)




それらを購入して、早めに帰宅、ホテルに戻り。

ホテルの隣のローソンで、リラックマのお皿ほしさにおでん15個もかって、二人で食べましたとさ(笑)

部屋では疲れちゃって、ちょっと老夫婦トーンでお酒飲みながらおでんつまんだっていうね。


それからうだうだぐだぐだ寝て。




11月1日(日)


朝ゆっくりめに起きて、チェックアウト時間ギリギリに出て。

ホテル近くの喫茶店で朝兼昼ごはん。

まったりだべってから近くのゲーセンでUFOキャッチャーやりました。

奇跡のリラックマゲットとか(笑)


彼女はコリラックマをゲット、俺は雪だるまリラとリラックマをとり、二人でペアっぽいねぇなんて話しながら池袋へ。


池袋ではまたまたゲーセンへ。

プリクラとりました!人混み酷すぎて泣きそうになった。

次は渋谷にします。(俺の行き着けならそんなに混んでないし笑)池袋混みすぎなんだよ!


あと、電気屋さんでデジカメで撮った写真を現像。当然彼女にも差し上げましたよー。

二人で専用アルバムおそろいでつくろっか。なんて話をしながら今度はウィルコム見学。


そんなこんなで時間がまだ1時間弱あるけど、彼女のバスがくるまでバス停で座ってました。

二人で上着を膝にかけて、その下で手を繋いでしまいました・・・照


それから実はディズニーからホテルに戻ってから、彼女がお風呂に入ってる間に手紙を書いてまして。

それをバスが来る少し前に「バスで読め!」って手渡したんですねー。はは。

喜んでくれました。






それからばいばいして。

バスで手紙読んで泣いたっていう彼女のメールを見ながら彼女と微妙におそろいなコムに機種変した俺でしたとさ。




ちなみに

限定モノに弱い俺は

彼女がハニービー1のホワイトを使っているので

ハニービー2のリズリサコラボ(白基調)のやたら乙女なやつを購入しました。



かわいくて気にいってます。

毎日これでコムしてますよ^^




ってなわけで、デート日記でした!


次のデートは早くて12月。

遅くて3月ですねぇ・・・ちょっと俺にお金の余裕がなさ過ぎます・・・はは。





ちなみに交通費はワリカンします。当然の如く。うむ。

これ、当然じゃない人のほうがおおいらしいことにびっくりしてます。



さて、長くなりましたが今日はこのへんでー。




※mixiに載せたもののコピーです※



2009年10月25日(日) 17:00開場/18:00開演
神奈川県民ホール2日目(8/8公演振替分)
1階13列目13番・14番(通路側)

行ってまいりました、国内最終公演、神奈川県民ホール。
朝からあまり実感なく、正直あまりしっかり睡眠もとれずに5時半に覚醒。
が、さすがに睡眠しっかりとろうとアラームまで寝ようと思うが、1時間ごとに起きてしまい結局あまり寝れずうだうだしながら準備開始。

早速レポります。


*セットリスト*
01.CAN'T GET BACK
02.Top Secret
03.YES or NO
04.don't remind me
映像
05.LOVE IS THE GREATEST THING
06.Color me
MC1
07.New Day
08.close to you
09.HYBRID DREAM
10.You Are...
11.Upside Down
12.Deny
衣装替え
13.Hush...!
14.GAME
15.Crazy for you
MC2
16.Every day
17.Urban Dance
18.Rain Is Fallin'

アンコール
01.四季
MC
02.Endless Moment
03.ブギウギ66
ご挨拶

Wアンコール
00.ForeverMemories 2009ver

最後の挨拶


**

きゃんげば
ラスト、唇触って会場あおる橘氏。

とぷしー
ヘッドセットのマイクがごつごつあたる音が結構してた。
龍一唇触った!?

いえすおあのー
千葉さんが険しい顔されてるように見える
力んでらっしゃいましたか?
なおかつ慶太の手の位置が微妙に股○・・・危険度高し。
さらに私ら側に来たときにかぶっていたハットを外して挑発するような笑み。
かと思えばかぶりなおしてからはにかむような笑顔。
橘氏・・・!!

どんりま
まるで何かをやりきったかのような軽々としたステップを見せた橘氏。
涼平さんの体のラインはやはり細い。
ラスト橘はハットを外してステージからはける。

らぶぐれ
高音がめちゃくちゃ綺麗に出てたと思います。

からーみぃ
橘氏の髪がハットを外しているため乱れていたのですが、そこが萌え。
みんなで合唱したときめちゃくちゃ笑顔で頷いてくれました。きゅん。

にゅーでぃ
どうしたんですか、なんの声なんですか。
合間にはいる「Ah」とかの声が。声、が。
・・・橘氏!!!

くろーすとぅゆー
途中アレンジ加えたんだけどちょっと変だったカモ。
かといって、あの空気のなか「キャハハ」なんて笑った一部の客はありえないと思いますが。空気嫁
でも後半の部分すごくキレイに出てたのでよかったです。

はいどり
猫パンチのフリは知ってましたがそのほかのとこでもにゃんこの手になってる部分を発見して、無意識に「にゃんこ!」って呟いてたみたいです。
相方に聞くまで口に出してたこと気づかなかった。
にゃんこかわいかった。楽しそうだった。

ゆーあー
腰に手を当ててる千葉が本物のキャリアウーマンに見えました。あれ、

あっぷさいどだうん
りゅーちゃんの背汗がパネェ。
そして橘氏、ソファに体操座り、龍一は滑り込んできて座って足組む。
キスシーンぽいフリをしてるダンサーをすりガラス?の下から覗き込んだ橘氏かわゆす。
まねした緒方もかわゆす。

でぃない
ここで千葉さんがオープニングからずっと黒手袋してることに気づいた。
手首に白いのが見えたけどあれはテーピングですか?
怪我でないことを願います。


はっしゅ
千葉さんダンスコーナーが豪華になってました。
パネェ。

げーむ
こちらはりゅうちゃんのばくてんが見れたので大満足。

くれいじー
腰えろすぎます。
筋肉見せたくない派のヒトの腹筋見えました。しっかりと。

えぶりでい
すごい笑顔ですた。。。

あーばん
千葉さん腰えろい。

れいん
千葉さんのベストのラインになってるらいと、途中の1粒?が消えてた(笑)

しき
龍一が髪を縛ってました!ちょこんとしばってたかわいい!
慶太が歌ってる間、道産子がアイコンタクトとり始めてたの萌え。
それから慶太が「どーぞ!」で、パートチェンジ。
そのあと、間奏のときに今度は慶太と龍一がじゃれてた。
せぶんすのアンコールの曲中みたいに。
手をぱちんてあわせたりもしてた。

えんもめ
たてゆれ(笑)
次うたう?っていわれた気がしました。そして歌いましたね。

ぶぎうぎ
慶太がステージの下に少し降りてる間、二人はステージセンターで少し居所なさげに。
それからゆっくり寄り添い肩を抱・・・間違えた
肩を組んでおられました。発狂。


ふぉーえばーめもりーず
まさかの最後の曲。

龍一「この曲を最後に持ってくるのは・・すごい卑怯だと思います。」
あたしの中では「アメあと」って思ってたから、何言ってるんだろうと思ったんですが。

「すごく懐かしい曲です。みんな知ってたら歌ってください。・・・俺たちの、始まりの曲」

こんなセリフで曲に入ったんです。
発狂じゃないですか。アメあととかふっとびましたもん。
でも音楽がすごいしっとりバラード系で、セリフ中にもBGMみたいに演奏してたのね。だからどうするんだろうと思ったら。
そのまま、慶太が「まだ覚えているでしょう・・」と、しっとりバラード調で歌い始めるんですぉ!
やばい、やばいしぬ!
もうほんと、やばくて。
アタシデビュー当時からのファンじゃないくせに泣きました。。
きれいすぐる・・・

でも前半だけでいきなり曲が小さくなったから「え、オワリ!?」とか思ったら。
いきなり曲調がポップになって後半は明るく歌いきってくれました!!
もう、もう最高です!


**

【MC1】
初めのMCでは龍一の挨拶から入り
龍一「今日は日本公演最後なんで楽しんでください。で、今日は日本公演最終日なんで・・・・・・」
慶太「苦笑」
それから、知らない人も居るかも知れないからと、恒例自己紹介。

龍一「龍一です、w-inds.のG-DRAGONです」
慶太「それいうなら、リーダーでしょ」
龍一「じゃあO-DRAGONです!」
慶太「おがたどらごん?w」

慶太「慶太です、久々だと話が弾むね!久しぶりにあった友人みたい」
慶太「ビッグバンでいうとソルくんです。・・・」
龍一「オワリ?話弾むんじゃなかったの?」
慶太「いや、久々だから緊張しちゃって・・・」
龍一「そうやって言うことコロコロ変えるんだから」

涼平「どうも、G-DRAGONのかつのりです」
慶太「いやいや、G-DRAGONはグループじゃないから!」

・・・なんかこの名前がですね、かつのりが、なんか違う?
ビッグバンのメンバーの名前知らないからアレなんですが。


【MC2】
龍一「暑いですねー」
涼平「うん」
龍一「いい汗かいてますか!」
会場「いえーい」
龍一「もうビッタビタです」
龍一「ライブがはじまった頃って夏の始まりだったよね」
慶太「そうだねぇ」
龍一「なんでこんな暑いのに長袖なんだって思ったりしたよ、でもいまはちょうどいいね」
慶太「そういえば気づいたんだけど・・・」
龍一「・・へっくしっ!」
全員『!?』
龍一「あ、ごめん、ヘッドセットだから」
慶太「いやいや、下げれるでしょ」
龍一「下げたつもりだtt」
慶太「ああくしゃみのボリュームのが押さえられなかったんだねw」
龍一「くしゃみしてすみませんでした・・・」
慶太「いつもの龍一くんはもっと失礼な発言してるけどね」
龍一「・・・・おなら!」
会場『!?』
龍一「じゃあ俺もハンドマイクにしてきます」
(ステージから去る)

慶太「で、さっき言いかけたことなんだけど」
涼平「・・・」
慶太「最近寒いじゃん。で、リハ着って器材と一緒に運んでもらってるじゃん。でも、運ばれてくるリハ着が思いっきり夏仕様なんだよね」
涼平「たとえばどんなの?」
慶太「うっすいハーパンと、タンクトップ」
涼平「ソレは寒いね・・・」
慶太「上はジャージとかあるけどさー・・・」
涼平「タンクはあれでしょ、(筋肉を)見せたいから。Tシャツは着ようと思えばいっぱいあるじゃん、」
(いつの間にか龍一戻ってきて涼平の隣に居る)
(涼平が慶太の後ろをとおって反対側へ移動)
慶太「俺は(筋肉)見せたくない派だから」
会場「ええええ」
慶太「いや、筋肉見せたがってるのはどちらかといえば龍一くんでしょ!」
龍一「筋肉ソウルだから」
慶太「え?」
龍一「筋肉ソウル」
二人「え?」
龍一「筋肉ソウル」
慶太「・・・筋肉魂?」
龍一「そう、見られて育つ!」
慶太「でも俺隠れマッチョ目指してるよ」
涼平「みんな知ってるじゃん」
慶太「知ってるけど、なかなか見れない!みたいな」
龍一「ていうか筋肉見せたい見せたくないの話じゃなくて」
涼平「ずれちゃった、ごめんなさい」

で、このあとなんか、とりあえず話がずれちゃったけどなんとかなるだろみたいな感じになって。

涼平「(このあとからは)大丈夫だとおもいます!」
っていってガッツポーズしてから去っていきました、着替えにw

それから涼平さんが居ない隙に

慶太「涼平くんって引きずらなさそうだよね」
龍一「うん、おれは引きずるタイプなんだけどね」
慶太「龍一くんは引きずるタイプっぽいけど」←確かココ噛んでた
龍一「え、失礼だな!」

慶太「でもそういうとこ嫌いじゃないよ」←みたいなニュアンス
龍一「嫌いじゃなかったらなんなんだよ!」
慶太「・・・そんなの人前で言えるわけないだろ」
龍一「・・・・・・・・」
慶太「・・・・・・・・」
龍一「俺、プラス思考だよ」
慶太「・・・」
龍一「それは、プラスに受け取っていいんだよね?」
会場「悲鳴」
龍一「よし、筋トレしよう」
(腕立てっぽいこと始めたと思ったら慶太を振り返り)
龍一「どぉ?」
発狂
慶太「てか俺筋肉フェチなわけじゃないんですけど・・・(笑)」
龍一「おれ慶太のけんにく好きだよ」
慶太「え?」
龍一「慶太の筋肉だからケンニク」

で、さらにそこからいきなり思い出したかのように
このたびはすいませんでした、とw
頭を下げられてしまいましたよ。
なんか、みんなが普通に盛り上がってるから、普通の最終公演みたいな感じになって謝るの忘れるところでした、と。
別にいいのにねw

で、頭を下げてる二人の下へ千葉さんが戻ってきて。

「責任者の千葉です」とw

それから「なんのことか分かりませんが」と、二人が謝ってるからとりあえず責任者として自分もあたま下げたらしいよww

さらにこのあとRyuTubeの話題っぽくなって、龍一は壁がないと飛べないって話になり

慶太「龍一くんは目の前に壁がないと飛べないんだね」
龍一「いや、そうじゃなくて」
慶太「違うのかよ!w」
龍一「いや、壁があるから飛ぶんじゃなくて、自分の中で壁を見つけて飛ぶんだよ」
涼平「ていうかRyuTubeってなんだっけ」
龍一「(宣伝のような説明)」
龍一「ていうかみんな知ってるなら宣伝した意味無くない?」
慶太「きっと知らない子もいるよ!」
龍一「二人も自分のコーナー持ってるんですよー」
龍一「涼平はR-0ってやつで、慶太は「おひとりさま」だよね」
慶太「いやいやいやいや!!」
龍一「え?w」
慶太「・・・(少し龍一に詰め寄る感じで)お前、1ヶ月でトークうまくなったなww完璧な流れだったよww」

それからちゃんと冠慶太の宣伝しつつ

龍一「冠慶太ではずっと慶太くんが見れるんですね?」
慶太「ええ、まぁ、はい」
龍一「なんかちっちゃくなったなーとかおもったら徹平くんだった、なんてことはないんですね?」
慶太「笑」

それから会場から「原田くーん!」「ひろゆきー!」コール。
私も原田くんコールしたのですが

慶太「俺はひろゆきじゃない!!」←めっちゃ声張ってるww
慶太「今ここにたってるのは橘慶太です!」
そのあとよろしく!とか言ってた気がする。

なのに龍一が「で、撮影はどんな感じなんですか」と聞きだそうとするんだけど、慶太が「なんで急にインタビューみたいになるのw」と、やんわり拒否。

で、龍一が話をしようとしたとき慶太がマイクをずらして少し咳してたんですが。
そしたら龍一もげふんっと一咳(笑)

慶太「僕を見習ってマイク外して!」

それから「残り3曲となりました」ってなったときに会場がえ~ってなるじゃないですか。
其のときに

涼平「っていうかもうあと3曲、じゃなくて、まだ3曲もある!って考えようよ」
会場「ええ・・(ソレはむりだろぉー・・・)」
涼平「だって、歌番組だったら1曲ないんだよ?」
慶太「いやいや、何と比べてんのさ。ポジティブすぎるでしょ」
涼平「ポジティブじゃないと生きていけない!」

龍一「じゃあ残り三曲・・・次は新曲、」
会場「ざわっ」
龍一「・・・!」
慶太「(龍一に詰め寄り)龍一くん、それはよくない!」
龍一「いや、ちがうんだっていま・・」
慶太「今のはよくないでしょ!」
龍一「ちがうんだってきいて!いま別に考えてたわけじゃなくて、次言わなきゃーって思ったときに頭にプンッと出てきちゃったんだよ!」
会場「(がっかりした雰囲気)」
龍一「すいませんでした・・・!」(土下座)
慶太「すいませんでした」(なんでか一緒に土下座)
涼平「(つられたように土下座)」
ここで龍一は土下座するときに帽子も外したんだけど、そのとき髪の毛がバサッってなって。
思わず「土下座なんてしないで!」って叫んだ後に
「髪のびたなぁ・・・」なんて呟いたら相方さんに「今そこなんだw」ってつっこまれましたww
だってあんなに伸びてるなんて。

で、ほんとだったらここでエブリディすぐに入るんだけど
龍一「俺、引きずるタイプだから引きずっちゃう・・・」
慶太「大丈夫だってみんな許してくれるよ、ね!」
なんていうから会場からめっちゃがんばってコール。
龍一「・・・がんばる!」
龍一「(慶太と涼平に向かって)・・・ごめんね?」
涼平「いや、俺たちはいいけど・・・」
龍一「・・・それじゃ(会場の)みんなが許してくれてないみたいじゃん!」
涼平「いや、大丈夫だって!きっとみんな隣のヒトと喋ってたから大丈夫!」
龍一「・・じゃあ曲紹介お願いしますっ」
涼平「・・俺?」
龍一「じゃあ俺やります・・(苦笑」
龍一「次は・・・のこり3曲で・・・いつもの3曲で・・・」←声震えてる
龍一「・・えぶりでい、聴いてください」


【アンコールMC】
いつもの3曲をやり終わって、もう1回コールしたんだけど、なんか最後の挨拶っぽいのを慶太がはじめちゃって。
でも会場が一歩も譲らずコールしまくってたらプチ、と挨拶ストップして

慶太「なにこの満足いかない空気w・・ってことでもう一曲やりまーすw」
慶太「みんなもう1曲やったら満足する!?」
会場「(半々くらい)」
慶太「じゃあうたわなーい」
会場「やだ!」
慶太「じゃあ満足する?」
会場「する!」
慶太「バンドさんたちもう一回出てきてくださーい」

ぞろぞろ出てきて、喋ってるのにしっとりしたBGM的なものを演奏し始める。

てかこのとき最初のほうで、龍一がどっかぶつけた?みたいな話をしたとき、慶太もどこにぶつけたかわかんないけど血ぃ出てるって言ってて。腕。
曲に入る寸前にすごい気にしてる姿がかわいかったですw



【最後の挨拶】
とにかくマジメでした。
慶太が、みんなの永遠に思い出になるようにと思いをこめて、最後の歌を歌いましたって言った時、また泣きそうになった。
最後はほんとにマジメで。うん。







【総合感想】
とにかく彼らのテンションが今までとは比較にならなかった気がする。
慶太の声も、しばらくライブなかったからか声がよくなってた。
彼らにも、私たちにも笑顔がたくさんこぼれたライブだったと思う。
セットリストとしては、大して大きな変化はなかったのに、なんか「楽しませよう」って気持ちがビシバシ伝わってきたよ。
大宮2日目とは大違いwwww
大宮2日目が若干トラウマでちょっと今日のライブも不安だったけど、全部吹き飛ばしてもらいました。
また会いたい、って思わせてもらいました。
とにかく最高だった!

あたしの↑のレポみたら、分かると思うけど。


ほんっっっっっっっとに楽しかったです!
★すぺしゃるさんくす★




夏がおわりました。