
5月12日御通夜が明けた。朝日が差し込んできた。父(85歳)の葬儀の日である。

葬儀の準備の整った葬儀会場。

早朝、故人に供えられたお斎。

御通夜をすごした我々も同じ食事をする。鍋ウマー。

葬儀会場出入り口は故人生前の力作を展示した小さな展示会。

一番の力作には花が置かれる。

故人が使用していた一眼レフのカメラ。
カメラとレンズのメーカーが違う所が懲ってるねえ。

そしてこれが故人、当方の父である。見るからに頑固爺である。
この顔写真は今から6年前の物で少し若いのである。