夢日記と日々の出来事ブログ

夢日記と日々の出来事ブログ

毎日の見た夢と気になった事を綴ったブログ




Amebaでブログを始めよう!
懐かしの遊戯王カードで遊ぶ夢。なんかipad的な端末で遊戯王のゲームをしていた。小学校の友達2人と遊ぶことになって3人で遊戯王をすることになった。長いテーブルに、友達2人は端末を置いて、自分はなぜか端末ではなく普通のカードを使っていた。やっぱ端末持ってこな無理だなと言って帰った。家に帰ってみると母と弟がいたが、自分の実家ではない。家でipad的な端末ど遊戯王をしていた。すると、母から駐車場に止めるときに手を地面に思いっきりつかなかった?とよく訳の分からないことを聞かれた。いいやと答えた。弟は勉強してたみたいだったが、見てやったら記述問題の日本語がおかしかったので指摘してやったらふてくされた。その後自分は、部屋に戻って数学の問題を解いた。微積分の問題だったがやたら難しく感じて、解法にちょっと感動したような気がする。
今日で1週間少し夢日記をつけて。
ある程度分かったことがある。

まず、夢をよく見るようになった。
そして、記憶力が上がったと思う。
一度聞いたことでも興味がなければ
忘れていたが、興味がなくてもよく
覚えているようになった気がする。
記憶力は気のせいかもしれない。

ただ不安なことは、こうして夢を
振り返ると、夢の記憶が蘇ってくる。
今は夢として、振り返ることができる
が、夢として自覚しながら振り返らなけ
れば、現実の過去の記憶を振り返る
感覚と同じなのである。

だから夢の中で空を飛んだ記憶を
振り返っても、現実とは混同しないが
夢の中で誰かに世間話したという
現実でも起こりうることを振り返るとき、夢だったという自覚をなしでは記憶を混同してしまう危険性がある。

それだけが注意しなければいけないと思った。まだ1週間で見た夢をこうしてブログに書いて、見返す。この行動が脳に夢の記憶を定着させているのであろう。

夢は、潜在意識という普段認識できない部分から届くダイレクトメッセージと言われており、見る夢の内容でこれから自分か周りに起こりうる現象の予兆を見せていると言われてます。夢占いも普通の占いよりは信憑性は間違いなく高いでしょう。

ただデメリットだけではなく、メリットもあるので注意しながらやっていく。


また夢の中で夢と自覚した。
どこかの学校にいて、夕方だった。そこで空を飛ぶ練習をしていた。うまく飛行できなくて、よく地面に叩きつけられた。そんなこんなで空を飛んでいると、戦後時代にあるような建物や城跡の場所に着き、辺りを歩いているとどうやら見覚えのある場所で今は風俗街になっているという事を知っていた。ふと目が覚めると何処かの屋敷の中にいた。その時は夢から覚めてここが現実だと思った。また寝ようとすると、すごい得体の知れない重圧と何者かが自分の口の中に舌をからませてきた。わりと気持ちよかったのでそのままいると、おでこをトントンと叩かれ、目が覚めた。あれ?現実だと思ってたのが夢だったようだ。おでこを叩いたのは自分の嫁で、ただいまという声も聞こえてきた。また夢の中で夢を見たんだなぁと思っていると、何かがおかしい。誰もいないのに、誰かが口の中で舌を絡ませている。
そうして、目か覚めた。
そう、今日は夢の中で見た夢の中でまた夢をみるというものだった。後、夢の中で見た建築物がゾッとするほど感動したのをよく覚えている。この世で見たことのない色使い、造形だった。
夢をコントロールし、空を飛んだ。ギャング街みたいなとこで気功弾みたいなものを撃ってた。目が覚めて、夢の続きをイメージすると現実と夢の世界が行ったり来たりしたがら夢の続きをみた。

しかし、実はここまでが夢だった。夢の中で夢を見ていた。

ほとんど忘れてるが、
脚を誰かと絡ませて、いちゃついてた。

その後倉庫でトラックの荷下ろしをしようとしたら中が空っぽで、倉庫の人に色々聞いた。