YouTube 樺チャンネルより
人とのつながりや愛、ペットを愛する、植物を育てる、何かを育てる、親切や感謝をする、そういったものでオキシトシン(というホルモン)が出る。
オキシトシンが出ないと寿命が縮まる。
オキシトシンが一番出ない状態は一言で言うと「孤独」ということになる。
孤独はすごく健康に悪い。
孤独な人の病気の死亡率は、喫煙に匹敵するかさらに悪い死亡率。
人と会って話すことが脳を刺激する。
オキシトシンは相手を選ばない。
パートナーとの愛情でも、
友人との交流でも、
趣味サークルなど大勢で楽しむ時も、
感謝や親切をしても、
ボランティア活動をしても、
ペットを可愛がっても、
オキシトシンは出る。
なので、自分ができる範囲でつながりを持つ。
つながりを持つことで健康になる。
おしゃべりって楽しいだけじゃなかったんだ、と思いました(笑)