武蔵野文化会館の小ホールの中にオルガンがあるらしい。
オルガンといってもパイプオルガンでデンマークのマルクーセン&ソン社製。
パイプオルガンを久しく聴いていないけれど、あの音は聞く人を圧倒します。
きっと普段聞きなれない音であり、荘厳な音だからだと思う。
今日から心を入れ替えようなんて気持ちになってしまいます。

知らなかったけれど武蔵野市では国際オルガンコンクールを開催している。
今年で7回目。3月上旬に1次予選者が決定し、9月にコンクールの本番のようだ。
世界中の演奏者が集まるなんてきっと凄いんだろうなぁ・・・
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オルガンコンクール