あけましておめでとうございます。

令和3年、西暦2022年、寅年、世界はコロナ禍のパンデミック。

めったに、こんな人生には出会わないはずでしたが。

私より、年上の人はパンデミックだけでなく、戦争も体験された方々。

本当にご苦労さまでした。

軽々しく、ご苦労さまなんて言葉では、片付けられないことは重々承知しています。

私は平和と自由をこよなく愛するジジイです。

軍拡反対です。

 

今年になって、朝起きたりすると、立ちくらみがするようになりました。

最初は、たちくらみと表現できなかったのです。

めまい、ふらつき、たちくらみといった言葉が出てきました。

朝起きて立ち上がると、頭がうしろに引っ張られる感じ。

いろいろ原因を考えてみました。

この寒さで、首の付け根が、こわばっているのか。

これまで経験したことのない症状です。

 

ずっと考えていたら、ひょっとして降圧薬に原因があるのか。

もう降圧薬は、長い期間処方されています。

これまではどうも無かったのに。

やっぱり加齢に伴う何かが作用しているのか。

ということで、明日から服用を停止してみます。

ずっと怠けていた血圧測定記録をまた始めましょう。

 

その数値をスプレットシートに記録して、次回の診察の時に担当医に見せてみます。

今日の数値は上が137、下が83ぐらい。

服薬を止めるとどうなるのか、様子を見てみましょう。

さて今日の夕食は、鶏胸肉を塩糖水につけておいたので、茹でて食べます。

今夜の晩酌のおつまみです。

アルコールは百薬の長と思い込んでいる、古い考えのジジイです。

では今日はこのへんでいいかな。

 

 

 

手作りの白菜の漬物

田舎に農家さんが持ち寄る小さな販売店があるます。

そこで、白菜を一個買って、隣りにあったゆずも買いました。

どちらも100円でした。

カウンターの女性の人に、初めて白菜の漬物を作るんだ。

そう、伝えたらすぐに包丁を持ち出して、4分割してくれました。

早速うちに持ち帰って、おひさまに干して夕方撤収しました。

そのまま洗って、粗塩を振り、柚子の皮と昆布と鷹の爪を入れてジブロック。

一晩重しをして、今食べてみたらびっくり。

ちゃんとできていました。

白菜は、大きいいので4分の2だけ使いました。

まだ半分残っています。

でも一人ではこんなに食べられません。

こんなに手軽に作れるのなら、また挑戦しましょう。

 

きょうから、第一歩を踏み出します。

すごい田舎に住んでいる、爺様です。

様は要らないか。

じいじです。

コミュニティは、ほとんどありません。

独居老人です。

気ままに好き勝手に、なんでも書きなぐって見ようと思っています。

Amebaってなんですか。

どこまで、カスタマイズできますか。

鈍ってきた頭をひねりながら、いじくり回せたらボケ防止にもなりそうです。

今日の予定は、白菜を一個まるまる買ってきましょう。

それを4等分か、8等分に割って白菜漬けを作ってみるつもりです。

まだ、一度も作ったことはありません。

漬物を作ったこともありません。

鷹の爪、昆布、ゆずは手に入らないから何か他のもの。

あと、大きなジブロック密閉できるもの。

おひさまに干して、しんなりしてきたら塩をまぶして。

さてどうなることやら。

じゃあ、このへんでまた。