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土地家屋調査士を目指すブログ

2013年12月家を建てる事なり、農振除外、農地転用を調査士の方に依頼しました。

いい仕事に見えたので、試験を受ける事にしました。

建物の書式を練習しています。


楽学土地家屋調査士 記述式セミナー 改訂版 (楽学シリーズ)

再び建物の一問目。


建物図面がの縮尺が500分の1のはずなんですが

回答のやつはなんか大きい。

本が小さいので縮小しているのでしょうが、割合がでかい。


なんでだろう。


各解平面図は250分の1なので大きさが二分の一になるはずなんだけど


何か勘違いしているのだろうか。


安いコンパス買ってみましたが、鉛筆差すタイプのものは

調整がむずかしいです。ボールペンを使う場面があるのかなと思ったのですが


使いにくいので、シャーペンタイプを買って帰ります。


コンパスないと書けない。勉強不足なのだろうか。


定規の滑り止めもはがしやすタイプの両面テープ張ってみると


紙にひっついてしまう。


ビニールテープがいいのかな。



今のスキルでは、精度が悪く、数ミリずれがでているようです。


なかなか難しいですね。




建物の書式を見てみました。


楽学土地家屋調査士 記述式セミナー 改訂版 (楽学シリーズ)

これの建物の一問目。

建物表題登記 とりあえず、答えをみながら、同じものを作ってみました。

コンパスがないと苦しいなーと思いました。

っていうか、三角定規だけでできるんかなこれ。とか。

パイロット ハイテクC・0.3・クロ P-LH-20C3-B

ボールペンを使ってみましたが、ダマができます。

初めてなのでもう少し慣れないと。

ウチダ 全円分度器 12cm 1-822-0000



シンワ 三角スケール 土地家屋調査士用 A-15 15CM JIS

を注文。

小遣いがなくなってしまった。

とりあえず、座標が分かっていれば土地を書けるようになった気がします。

250分の1と

500分の1と


これをみると 楽学土地家屋調査士 記述式セミナー 改訂版 (楽学シリーズ)

求積は座標法による表が書かれている


計算の仕方はなんとなく理解できるのだが、電卓をうまく使う方法がわからない。 複素数モードで座標をメモリーに入れておくのがよいとは思うのだけど 理解できない事が多いですね。