ようやくPCが復活!
そうして久々にネットサーフィンをしました。
今月の24日に寄席に行ってみようと思ってまして、某ニ○ニコ動画で落語の動画を検索。
そうして見つけたのが柳家喬太郎の「時そば」です。
まず、自分自身で整理するためにも落語について、「暮らしのALL ABOUT」。から一部を抜粋し、要点をまとめます。
・落語はマクラと本編、そしてオチで構成される。
・この3つを、それぞれ独立させることなく、一連の流れで話す。
・噺家が登場し、観客に対し感謝の意や自己紹介、時節や時事に軽く触れます。
・ここで、観客をほぐしながら会場の様子を確かめる。
・そして、演じる落語の演目にあった話をし始めます。
・これが、落語の中でマクラと呼ばれる部分です(そのマクラには大きく2つの種類)
・このマクラでは、演じる落語の演目に関連した話をする。
例えば、紹介した「時そば」
これは、そばが登場する演目なので、そばに関連する小噺(コロッケそばなど)を笑いとともにおしゃべりしています。
そばが主役の落語を演じるのに酔っ払いの小噺や話題を話したりしません。
面白いですね。
落語に対して、もっと「お堅い」ものであるイメージを持っていたんですが、枕の部分での話で一気に引き込まれます。
見終わった後に「コロッケもそばに入れられるなんて考えもしないだろうな」とコロッケの気持ちを考えてしまいますね^^;
今度行く寄席は別の方ですが、柳家喬太郎の寄席も見に行きたい!と思いました。
今日は朝から昼まで、授業の一環として写真撮影スタジオへお邪魔しました。
何の写真撮影をしていたかと言うと、この日は婦人服に関するカタログに載せる写真を撮影していました。
朝10時、スタジオの中へ入っていくと、すでに撮影に必要な機材がセッティング済み。
すでに撮影も始まっていました。
撮影する際は、マネキンに商品となる服を着せて撮影。
約2時間お手伝い兼、見学をさせていただいたんですが、見ていてスタジオのいたるところで「こだわり」を感じました。
「気持ち半分、前に出して」、「裾をずらして」など、カメラマンの方は、一枚撮影するまでに細かな注文を衣装スタッフの人に出していました。
そして、衣装の方も、衣装に付いたシワに対して妥協せず、素人から見ると、シワが取れたように見えても、何度もスチームをかけてシワを取り、衣装が映えるように、服の裏側にテープを貼って広がりを持たせるなど、一つ一つの衣装に工夫をしていました。
そうして、一人一人の方がこだわりや工夫しながら、一枚の撮影には、20~30分かけていました。
このように関わる人、一人一人が細部にまでこだわっていくからこそ、良い物が出来ていくのでしょう。
話は変わりますが、手伝わせていただいたスタッフの方にお話を聞いたところ、「ここ数年で撮影スタイルは随分変わった」とおっしゃっていました。
まず、パソコンが普及した事が大きい、と。
数年前までは、一枚撮影したら、フィルムを目を細めながら、一人一人回し見して、変更点をすり合わせて撮っていたそうです。
しかし、パソコンが普及した事によって、撮影するカメラにケーブルを付けてパソコンと繋ぐ事によって、撮影した画像がパソコン画面にすぐに表示される。
そうする事によって、目を細めながらフィルムを見る必要もなくなっただけでなく、一人一人ではなく大人数が一枚の写真を確認できるようになった。
それによって、作業時間が短くなり、効率も上がったそうです。
プロの現場に行くのは緊張感がありますが、凄く良い体験だったと思います。
あまり出来ない体験ですから。
何の写真撮影をしていたかと言うと、この日は婦人服に関するカタログに載せる写真を撮影していました。
朝10時、スタジオの中へ入っていくと、すでに撮影に必要な機材がセッティング済み。
すでに撮影も始まっていました。
撮影する際は、マネキンに商品となる服を着せて撮影。
約2時間お手伝い兼、見学をさせていただいたんですが、見ていてスタジオのいたるところで「こだわり」を感じました。
「気持ち半分、前に出して」、「裾をずらして」など、カメラマンの方は、一枚撮影するまでに細かな注文を衣装スタッフの人に出していました。
そして、衣装の方も、衣装に付いたシワに対して妥協せず、素人から見ると、シワが取れたように見えても、何度もスチームをかけてシワを取り、衣装が映えるように、服の裏側にテープを貼って広がりを持たせるなど、一つ一つの衣装に工夫をしていました。
そうして、一人一人の方がこだわりや工夫しながら、一枚の撮影には、20~30分かけていました。
このように関わる人、一人一人が細部にまでこだわっていくからこそ、良い物が出来ていくのでしょう。
話は変わりますが、手伝わせていただいたスタッフの方にお話を聞いたところ、「ここ数年で撮影スタイルは随分変わった」とおっしゃっていました。
まず、パソコンが普及した事が大きい、と。
数年前までは、一枚撮影したら、フィルムを目を細めながら、一人一人回し見して、変更点をすり合わせて撮っていたそうです。
しかし、パソコンが普及した事によって、撮影するカメラにケーブルを付けてパソコンと繋ぐ事によって、撮影した画像がパソコン画面にすぐに表示される。
そうする事によって、目を細めながらフィルムを見る必要もなくなっただけでなく、一人一人ではなく大人数が一枚の写真を確認できるようになった。
それによって、作業時間が短くなり、効率も上がったそうです。
プロの現場に行くのは緊張感がありますが、凄く良い体験だったと思います。
あまり出来ない体験ですから。
今日は風が無いので、より暑いですね(^_^;)
つまり夏です!
まぁ改めて言うまでもないですが…。
さて夏といえば、人それぞれ思い浮かべるワードがあるかと思います。
海、太陽、スイカ…などなど。
私の場合なにかと言いますと「蚊」(^_^メ)
どうやら人と比べ、蚊に刺されやすく、刺されたところが腫れる体質なので、夏は結構厄介な季節なのです。
蚊は天敵とも言えるわけですが、夏になると天敵の飛ぶ音に対し過敏になります。
例えば夜中寝ている時でも、私の近辺を蚊が飛んでいるとレム睡眠だろうが、ノンレム睡眠だろうが目が覚めてしまいます。
これは、昔から寝ている時に、蚊に刺されて目が覚めるパターンが多く、それで夜中に目が覚めると今度は痒くて眠れなくなります。
こうなると厄介なので、目が覚める習慣が出来てしまったんですね~(^_^;)
でも、昔より刺される回数は減りました!
この季節だけ聴力がUPする特殊能力ですよ~(^^)
つまり夏です!
まぁ改めて言うまでもないですが…。
さて夏といえば、人それぞれ思い浮かべるワードがあるかと思います。
海、太陽、スイカ…などなど。
私の場合なにかと言いますと「蚊」(^_^メ)
どうやら人と比べ、蚊に刺されやすく、刺されたところが腫れる体質なので、夏は結構厄介な季節なのです。
蚊は天敵とも言えるわけですが、夏になると天敵の飛ぶ音に対し過敏になります。
例えば夜中寝ている時でも、私の近辺を蚊が飛んでいるとレム睡眠だろうが、ノンレム睡眠だろうが目が覚めてしまいます。
これは、昔から寝ている時に、蚊に刺されて目が覚めるパターンが多く、それで夜中に目が覚めると今度は痒くて眠れなくなります。
こうなると厄介なので、目が覚める習慣が出来てしまったんですね~(^_^;)
でも、昔より刺される回数は減りました!
この季節だけ聴力がUPする特殊能力ですよ~(^^)