バリ島 シュノーケル アメッド 〜 ナガサキスズメダイの名前の由来 〜 | ~ バリ島AMEDむつみの毎日が日曜日 ~

~ バリ島AMEDむつみの毎日が日曜日 ~

バリ島アメッド&トランベンでのダイビング。のんびり田舎暮らし。
毎日が、日曜日のむつみの日記。

2020年5月11日(月) 
今朝は、穏やかだった海ですが、午後になるに連れて波が高くなってきました波
透明度も悪そう。

今日は、海に入らず、昨日のシュノーケルログ書きますね。

天気ー晴れ 海ー穏やか 水温ー30度 透明度ー12m 流れーなし

水中は、結構白いです。
水面にはゴミが少々浮いてましたが、ないところを選んでシュノーケル。


途中から小さなクラゲが、たくさん流れてきたので慌てて退散ガーン
唇を刺され、タラコ唇になっちゃいましたわちゅー

オニカサゴ。


ピンク色の魚。
写真撮ってる人見たことないけど、個人的に好きなお魚の1つですラブラブ
一度も写真に撮れた試しなし。
頑張ってこれだけ。
ニセモチノウオと言います。


お魚達も飢えているのか、泳いでいるとおねだりされます。
魚が集まってくるんですうお座金魚
そして、時々、指を噛まれますびっくり
コイツにムキー



大きめなスズメダイ。
アメッドには、たくさんいます。
ナガサキスズメダイ?
チャコールダムセル?
分かる方、教えてくださいね。

ちなみに、ナガサキスズメダイの名前は、英名と学名ともにNagasakiという日本語の名前が用いられています。長崎にしかいないのかと思いますが、最初に記録された標本の産地が長崎だったからというのが真相のようです。


Bali島Amedでのお宿
Galang Kangin Bungalows                                    
                                                                               
Bali島Amedでのダイビングサービス
MaMa Dive
 

当ブログは、Facebookからもご覧になれます。
Galang kangin Bungalows   
MAMA DIVE AMED  
Mutsumi Fujioka