逆移住編マレーシアから日本へ。快傑ハリマオの発見再発見、驚き桃の木どうする気
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②「老鼠粉」とは『ネズミの麺』の事。モチモチして、結構美味しいのだ。
両端がネズミのシッポ のような形の麺で、Takeawayお持ち帰りも何度もあった。
店によって出し方が違うけど、「冠華」は鍋の火が消える頃の鍋底の焦げ具合が、また最高。カリカリ、サクサクの絶妙調和が不思議美味いのだ。前回と同じ、お持ち帰りして家でアレンジ料理にも変身しました。
この鍋で「パチパチ」と音を立てながらテーブルに運ばれてきます。
「ローシーファン」とは『ネズミの麺』の事。モチモチして、結構美味しいのだ。ローシーファンとは、「老鼠粉=Loh Shu Fun」と書き、客家料理で、米粉から作るので白い。3~4cmの麺の両端が細くなっていて、まるでネズミのシッポのようにも見えるから。
モチモチ感があり、今では好きになったけど、マレーシアに来た当初は嫌いだった。英語では、「ラットヌードル=Rat noodle」と言うんだって。繰り返すけど店の供し方で好き嫌いが決まるか。
「冠華」でやっぱり、ねずみ麺の「老鼠粉=Loh Shu Fun」「ローシーファン」が美味しい「冠華」のお店は、今まで店内、お持ち帰り、何度も書いている。でもね~、、
「Fish Head Mee」然り「ローシーファン」の美味しい店は少ない
同じクレイポットでも真ん中に卵を割り少しベチャっとする出し方よりも、ドライの方が美味しい、また「マイ割りばし持参」がいい。麺が丸くつるんとして滑るので店の箸より日本の割りばしの方がいい。
今まで何度かこの店について書いたので、繰り返し気味ですが、飲食店の閉店が多い中で頑張っているので今でも日本から応援したくなる。「ビビンバ」の様に、ジュジュ、パチパチと音がすれば気分は最高だ。

今までクチャイラマ店、SS22店、SS21アップタウン店を書いたけど、お持ち帰りの家では耐熱ガラス皿に「老鼠粉」を敷くオーブンで焼く方法だ。
リンゴの味がアクセントで、紅ショウガが不思議にビッタシ合う。トースト用のスライスチーズを切って乗せ、途中様子見、カリっとなって香ばしく美味しい。
当時、ローカル夫婦に連れて行ってもらったお店がクチャイラマの「冠華」だった。ここが美味しかった。ここで食べたローシーファンで、「ファン」になったというわけ。そして「冠華」で「感化」を受けた。ネズミは嫌というトラウマから「虎と馬」(トラウマ)から脱出だ。
(ちょっと待てよ、余談だけど、虎=マレーの虎と馬=馬來西亞=マレーシアの漢字)
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参考までに:他の方々の面白ブログ拝見はこの上下から。動画紹介専門ブログも。

















































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所々、道なし、斜めに生えた木を乗り越えなくてはならない・・

長~い棘のある植物・・・


まるで大蛇だね・・・

999・・ここに連絡して・・とある。
水たまりにデング熱のシマ蚊が発生する・・・。
ローカルの車に便乗した帰り道に、ツインタワーが見えてきた。
そして懐かし、今でも食べたくなる「フィッシュヘッド・ミー」
さて文言が終わり、画像で行きますよ。























































































































