シナリオト詩トオケト時々ボク

趣味ブログです。詩や短編、カラオケなど載せてます。

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とは関係ないんですが、プロレスラーでネタ考えてみました。





THE 中邑





テレビスタジオ





GP伊藤「遅い、中邑くんは一体何をやっているんだ。」

AD田沢「それが、wweの関係者からの話なんですが、どうやら10分で試合を終わらせる予定が、60分引き分けになってしまったとかで飛行機に乗り遅れたそうです。」

GP伊藤「まったく撮影の日に試合を入れるなんてどういうスケジュール管理してるんだよ。」

AD「本人曰くプロレスラーの未来を創るのは俺なんだそうで、日本のプロレスを売り込む為にアメリカのリングを日夜問わず駆けずり回っているそうです。」

GP「おい、あれ中邑くんじゃないのか?」

中邑 スタジオの隅でニヤニヤしている。

AD田沢「中邑さん、来ていらしたんですね。60分ドローお疲れ様でした。」

中邑「フッ俺が本気出せば5分だよ。」

AD田沢「AD田沢です。伊藤監督がお待ちしてます。さあ早く。」

中邑「連れてこいよ伊藤、おはようございます。」

中邑 クネクネしながら伊藤の前へ。

中邑「帰って来たぜニュージャパン、でも明日には帰るけどね~。」

GP伊藤「中邑くん、来てるんだったら声かけてよ、スタジオの隅で何やってたんだい?」

中邑 手首をグリグリする。

中邑「黄昏てました。時差ボケです。」

GP伊藤「おい、こいつ大丈夫か?」

AD田沢「中邑さんは普段からこういう人ですよ。」

中邑「フッ。」

GP伊藤「...。」

中邑「遅れてすいませんでした。」

GP伊藤「言葉と態度が全然あってない。」

中邑「俺時間に縛られるのイヤォなんすよ、未来は俺が創るんで。」

GP伊藤「あそう、じゃあさっそく撮影に入るけど台詞の方は大丈夫なの?」

中邑「台詞って何のことですか?俺達はサーカスをやりに来てるんじゃないんだ。」

GP伊藤「いやプロレスの話じゃなくてね、今回のCMの内容分かる?」

中邑「内容なんて関係ねー、大事なのはどれだけ滾ったかってことでっしょ。」

GP伊藤「田沢君。」

AD田沢「はい。」

GP伊藤「さっさと撮って帰るぞ。」

AD田沢「分かりました。」

GP伊藤「じゃあ中邑くん、この三種類のラーメンを順番に食べてみて一言くれるかい?右からブラック醤油、ショッパイ塩、たぎる豚骨だ。」

中邑「ど~しよっかな~。ど~しよっかな~。」

GP伊藤 イライラ。

中邑「ど~れ~に~し~よ~お~か~なっ。」

GP伊藤「早く食え!」

GP伊藤 メガホンで中邑の頭を叩く。

AD田沢「監督、世界の中邑ですよ。」

GP伊藤「分かってる。」

GP伊藤「じゃあまずはブラックお醤油から、ヨーイハイ!」

中邑「滾ってるね~。」

GP伊藤「カーット、カット。中邑くん、滾るのは豚骨だけにしよう。」

中邑「監督、縛りキツくないすか?これ俺の癖なんで。」

GP伊藤「お前の癖なんてどうだっていいんだよ、はい気を取り直して、ヨーイハイ!」

中邑 ラーメンをすすり咳き込む。

中邑「フッどれが一番かって?一番スッゲェのはブラック醤油なんだよ!」

GP伊藤「ハイカーッ!いいよいいよ中邑くん、じゃあ本番行こうか、本番5秒前321…。」

中邑「ダァー!」

GP伊藤「カットカット。ダァーじゃないでしょ、さっきの台詞はどうしたの?」

中邑「何がアントニオ猪木じゃあ、誰がアントニオ猪木じゃあ。」

GP伊藤「猪木関係ない猪木関係ない。」

中邑「過去と戦って何が悪い。」

GP伊藤「いや悪くないよ、君は何も悪くない。」

中邑「昔を越えようとして何が悪い。」

GP伊藤「誰も悪いなんて言ってないよ。」

中邑「未来は俺が創る。」

GP伊藤「早く撮ろうよ!こっちは朝から準備してんだよ!お前のせいでどれだけ押してると思ってんだよ!」

中邑「ラーメンは俺が作る。」

GP伊藤「お前が作ってどうすんだよ!」

GP伊藤 メガホンで中邑の頭を叩く。

中邑「フッ。」

GP伊藤「…。」

中邑「監督すいませんでした。」

GP伊藤「だから言葉と態度が全然あってないから。」

中邑「俺終わってんのかな。」

GP伊藤「全然そんなことないよ。」

中邑「撮影終わってんのかな。」

GP伊藤「始まったばっかりだろ。」

中邑「監督もう一度やらせて下さい!このままじゃ猪木さんに申し訳ないっす!」

GP伊藤「猪木にじゃなくて俺達にだろ。」

中邑「必ず取り返します。」

GP伊藤「よしじゃあ気を取り直して本番5秒前321。」

中邑 ラーメンをすする。

中邑「一番スッゲェのは、サッポロ一番塩ラーメンなんだよ!」

GP伊藤「カットカット、何でサッポロ一番が出てくるんだよ。」

中邑「サッポロ一番好きなんすよ。」

GP伊藤「お前の趣向なんてどうだっていいんだよ。」

中邑「やらせて下さいよ、猪木に会わせろ。」

GP伊藤「勝手に会えばいいだろ、連絡でもとって。」

中邑「何が醤油ラーメンじゃ。」

GP伊藤「おっ営業妨害か。」

中邑 ラーメンをすする。

じゅるじゅるじゅる。

GP伊藤「…。」

中邑「ダァー。」

中邑 口からラーメンを垂れ流す。

GP伊藤「汚いだろバカ。」

GP伊藤 メガホンで中邑の頭を叩く。

テーブルが突然揺れる。

GP伊藤「おい、中邑くんの様子が変だぞ。」

AD田沢「発作が起きています。」

GP伊藤「発作だと?」

AD田沢「中邑さんは興奮状態に陥ると足をバタバタさせて遂には暴走します。メガホンで頭を叩き過ぎたのが原因と思われます。」

GP伊藤「止める方法は無いのか?」

AD田沢「サンドバッグに膝を打ち込めば治まります。」

GP伊藤「サンドバッグを用意しろ。」

AD田沢「はい。」

AD田沢 サンドバッグを抱き抱える。

AD田沢 「中邑さん、こちらです。」

中邑「うお~。」

中邑「イヤォ!」

GP伊藤「大丈夫か田沢~。」

中邑「お前ら束でかかってこい。」

GP伊藤「何だとこのやろ。」

中邑と伊藤 もつれ合う。

中邑 足をジタバタさせる。

GP伊藤「田沢、サンドバッグを用意しろ。

AD田沢「嫌です。」

GP伊藤「お前がサンドバッグになれ!」

中邑「うお~せいや~。」

AD田沢「うわ~。」

スタッフが一目散にはける。

GP伊藤「撤収だ撤収~。」

「せいや~。」

中邑 山積みの段ボールに突っ込む。

中邑 「過去と戦って何が悪い、昔を越えようとして何が悪い、ラーメンは俺が作る!」

スタジオが暗くなる。

中邑 一人佇む。

中邑「これ使えんのかな。」







最後まで読んで頂きありがとうございました。



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とはあまり関係ないのですが、熱いネタ考えてみました。






ルーキーズ








川藤「校長、何故いつも俺の意見を無視するんですか、彼等も充分反省している筈です。部室のカギを開けてください。」


校長「川藤くん、君の考え方は古いんだよ。前の学校ではその暑苦しいやり方で何人もの人間を退学に追い込んだそうじゃないかエエッ。」



川藤「校長、俺は引き下がりませんよ、俺のこの野球に対する熱い思いを汲み取って貰うまでは。」


校長「川藤くん、君の場合はむしろ暑苦しいんだよ、まずは一歩下がってくれたまえ。

川藤「俺は昔から食い下がれない性分なんですよBy川藤。」


校長「By 川藤の使い方間違っとるだろ、いやそんなことより早く下がってくれ。」


川藤「Byハドソン。」


校長「懐かしいな~以外と名作揃いなんだよねハドソンてってお前と俺にしか分からないだろ。」


川藤「いい年して恥ずかしいですよ校長、ファミコンだなんて。」


校長「何を言っとるか、いい年して恥ずかしいのは君のその性分じゃないのかね。」


川藤「分かりましたよ下げますよ、下げればいいんでしょ、はい下げた。」


校長「バカヤロお前ズボン下げてどうすんだよ。早く上げなさい、こんな派手なパンツ履いて。」


川藤「俺は一度下げてしまったもんは上げられない性分なんですBy 川藤。」


校長「あんたアホ?みっともないと思わんのかね川藤君。」


川藤「だから生き恥さらしてこうして頼んでるんじゃないですか。」


校長「それちょっと意味違うだろ。」


川藤「どうなんすか校長、このパンツの柄。」


校長「だから派手だろ、川藤君いいから早くズボンを履きなさい、それが人にものを頼む態度ですか。」


川藤「これ以上は脱げませんよ、ああ校長は俺に何処まで生き恥をかかすつもりなんだろ全く、訴えるしかねーなこの派手なパンツで。」


校長「あのさ、ワシ一度も脱げなんて言って無いよね。」


川藤「いいんですね、言いますよ、校長が校長が俺のズボンを下ろして俺のバットが~。」

校長・川藤を取り押さえる。

川藤「触るなよ変態!」

校長「変態ってどっちがやねん、あおっそろし。」

川藤「校長、俺は引き下がりませんよBy川藤。」

校長「まだ言うか。」

川藤「こうなったらあの作戦で行くしかないな。」 

校長「作戦なんてあったの。」

川藤「校長、グラウンドを見てください。グラウンドが嘆いています。」

校長「何を言っとるんだね、80年代のドラマじゃあるまいし。可愛い生徒達が元気に遊んどるよ。」

川藤・校長のデスクを勝手に開ける。

川藤「くっそ部室のカギどこにいきやがった。」

校長「何をやっとるんだね君は。」

川藤「校長には、校長にはグラウンドの嘆きが分からないんだ、当然だよな、グラウンドの土に触れたこと無い人間なんかにこの気持ち分かるかよ!」

校長「どうでもいいけどさ、人のデスクぐちゃぐちゃにしながら熱弁するの止めてくれる?」

川藤「おっかしいなあ、何処にもねえや。」

校長「後で綺麗にしておいてね。」 

川藤「校長お願いしますよ、ボールとバットだけでいいですから、校長!」

校長「止めたまえ川藤くん、声が大きいぞ。」

川藤「ボールとバットが無いと俺頭おかしくなりそうなんすよ、校長、夜は好調ですか?By川藤。」

校長「あっ、お前以前から怪しいと思ったらやっぱりそっち系か。」
 
川藤「校長、あんたも一肌脱いだらどうだい。」

校長「あらやだ(上半身裸にネクタイ一本にされる。)

校長「何かわけわからん。」

川藤「お願いしますよ校長、校長、こちょこちょこちょ。」

校長「あはははって笑うかバカヤロ!」

川藤「お願いしますよ校長、ボールとバットだけていいんでByハドソン。」


校長「気持ち悪いんだよ離せ!」
 


川藤「生徒がいなくて寂しいんですよBoy 川藤。」

 
校長「あっ、お前以前から怪しいと思ったらやっぱりそっち系か。」


川藤「どっちだっていいでしょ、早くボールとバット出してください。俺もう我慢できないんですよBz川藤。」

校長「そのパンツでBzってあながち間違いではないぞ、ってそんなことはどうでもいいんだよ。」


保健「校長先生、熱いと思って冷えピタ持ってきました♪」

校長「あっ保健の先生だ。」

川藤「さては下着の中だな、あれ、これはバットだけど違うバットだな。」

保健「きゃー変態!」

校長「違うんですよ保健の先生。こいつがBy でBoy好きでBzなんです、こいつにもう一度性教育の基本的理念ってやつを。ワシはいったい何を言っとるんだ。」


川藤「ボールとバットだけでいいんです校長~!」


保健「サイテーだわ。」


校長・裸ネクタイ一本で立ち尽くす。

川藤「校長~。」 


 
校長、川藤、本日を持って退職。



最後まで読んで頂きありがとうございました。


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時事ネタ







二人で「どうもおてもとです。」

ボケ「まあ僕らもですね、新年から正月らしいネタを探してはいたんですけれども、とうとう見つかりませんでした。そんな訳で安易に時事ネタに手を出してしまった次第であります。」

ツッコミ「大丈夫?大丈夫?」

ボケ「もうやるしか無いでしょ。」

ツッコミ「まあ去年を振り返るとですね、豊洲移転問題などいろいろありました。」

ボケ「ありました。ありました。」

ツッコミ「これ落としどころがなかなか難しい訳ですよ。」

ボケ「もう掘れば掘るほどボロが出てきてね、最後は空洞かよっていうオチがね、俺は上手いなあと思った。」

ツッコミ「ちょっとまて、お前お笑いのネタじゃないんだからさ、そのオチっていう言い方止めてよ、落としどころでしょ。」

ボケ「そうそう落としどころ落としどころ。北朝鮮もね、ミサイルの落としどころになかなか迷いましたよね。」

ツッコミ「いや迷ってないだろ、あれはただ単に飛距離が足りなかっただけだろ。」

ボケ「まあ小池さんもあれだけ上手いこと言うとね、最後は森さんを落とし穴にハメてこれが本当の森土ですなんていうオチにしないとね、このまま引っ張ったとしても、なかなかネタ的には難しいと思いますよ。」

ツッコミ「だからお笑いじゃないんだからさ、ネタとかオチとか止めてよ。都民の税金がかかってるんだから。」


ボケ「そうそう税金と言えばあれですよ、小池さんなんかケジメとか言って給料減額して次はもう都民の為に人肌脱ぐしか無いんじゃないかと思いましてね。ヘアヌードなんか出しちゃったりなんかして。」

ツッコミ「本当に脱いでどうすんだよ、小池さんのヌードなんて誰も見たくないでしょ。」

ボケ「勿論タイトルは臥薪嘗胆ヘアでね。」

ツッコミ「誰も笑って無いだろ。それにしてもお前、新年から早々不謹慎だろ。」

ボケ「まあ何にせよ落としどころが難しい訳です。」

ツッコミ「笑いもね。」

ボケ「これだけスベると盛り土の中に入りたい気分です。」

ツッコミ「この人の頭ん中空洞ですから。」

ボケ「薬の問題もいろいろありましてね。」

ツッコミ「そこ切り込む?」

ボケ「タミフルの使用量日本が殆んど占めてるんだぜ、お前知ってる?」

ツッコミ「それ何年前の話題だよ、知ってるどころかそんなのとっくに定着してるよ。今年薬で問題になったのはあれだろ、あれ。」

ボケ「僕はね、彼は白だと思いますよ。」

ツッコミ「いや分かんないよ、人間見た目じゃなかなか分からないものです。」

ボケ「じゃあやっぱり赤かな。」

ツッコミ「は?お前なんの話してんの?」

ボケ「いや、和田アキ子が今年の紅白は白か赤かの話だろよ。」

ツッコミ「お前もう今年の話してんのかよ、お前なあ、和田アキ子は赤に決まってるだろ、毎年赤だろ。」

ボケ「いや去年は黒だろ。」

ツッコミ「落選した人を勝手に黒にするなよ、そうじゃ無くて俺は薬で疑いかけられてる奴等が黒か白かって話をしたいの。」

ボケ「それ早く言って下さいよ。」

ツッコミ「お前が遠くに遠くに行こうとしてるんだろ。」

ボケ「分かりましたチャーリーでしょ?」

ツッコミ「いきなりそこ切り込む?」

ボケ「僕ね、彼の芝居大好きなんですよ、何か個性的な者からシリアスな演技まで幅広いじゃないですか。」

ツッコミ「うんうん分かる分かる。実力派なのに勿体ないよなあ。」

ボケ「たまに頭の可笑しい人の役も何だかすんなりハマってて、まるでコカインかなんかにハマっるんじゃないかっていう。」

ツッコミ

バカ!

バカ!

バカ!

ツッコミ「何故にそれを言う、バカバカバカ!、お前は本当にバカだよ。」

ボケ「え?彼やってるんですか?冗談だったのに。」

ツッコミ「いや、まだ確定はしてないけれども、新年から早々不謹慎だろ。」

ボケ「そっかーそりゃ残念だな、チョコレート会社のウォンカ社長の役すっごい好きだったのに、やっぱりあの世界観は何か打ってないと出せないもんなのかな。」

ツッコミ「は?お前何の話してんの?」

ボケ「チャーリーとチョコレート工場でしょ。ジョニー・デップの個性的な演技凄く好きなんすよ。」

ツッコミ「お前はね、年内確実に捕まる、お前は絶対何かを打っている。」

ボケ「いやいや、頭おかしいだけで疑いかけられたらたまったもんじゃ無いですよ、あの人の様にね。」

ツッコミ「あの人って誰?」

ボケ「飛鳥ですよ。」

ツッコミ「キター飛鳥きた。」

ボケ「だって最後の方なんか酷いじゃないですか、血を流して暴走してましたよ。」

ツッコミ「そんなに激しかったっけか?」

ボケ「ええ、最後はみんな嫌いよとか名言残して、頭おかしくなってベッドの上で再起不能でしょ。」

ツッコミ「そこまで依存してたんだ。」

ボケ「ああ、加治リョウジって人にね。あれは一種の恋愛依存症ですよ、あれはなかなか立ち直れない。彼女に会ったらね、あんたバカって言ってやりたいですよ。」

ツッコミ「それ飛鳥は飛鳥でも惣流・アスカ・ラングレーだろ、ここに来てエヴァンゲリオン被せんなよ、何年前の話題だよ。」

ボケ「え、違うんですか?」

ツッコミ「全然違うよ、俺が言ってるのはミュージシャンの飛鳥だよ。」

ボケ「ああ彼ね、彼に会ったらあんたバカって言ってやりたいですよ。」

ツッコミ「お前それだけかよっ。まったく興味無いとこれだもの。」

ボケ「ええ、ただ1つだけ言える事はね、彼は白だと思いますよ。」

ツッコミ「だからもう紅白はいいよ。出れるわけねーだろっ。」






最後まで読んでいただきありがとうございました。






 
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