本日は晴天なり
今日は成田空港より高知龍馬空港までのフライトを楽しんでます。
Wi-Fiがわからないのでブログの下書きをしてるところです。
機内の説明書きには何処にもWi-Fiの説明が無いので恐らく無いのだと思います。
いやあるんだろうな。
四万十市の中村で会う友達と嫉妬に関してはLINEで話してました。
なるほどな、女の子は嫉妬に関してはそこまで神経過敏になってるんだななと感心しました。
自分は二十代からさん三十代の間まで水商売をやっていて所謂色恋営業もした事あります。
仕事の下手な人間はすぐお客様と直結してしまう。
勿論そうなるとそのお客様はお店に来なくなってしまうのです。
たまに求めてもいないのに自ら誘惑して押し倒してしまうホステスも居ます。
要はホストホステス以前に売春が目的なのです。
お店的には本当に困ります。
要はそのホストホステスをプロデュースする為にお店としてはお金を掛けているからです。
宣材写真を撮ったり広告を売ったりキャッチに口コミを流させたり勿論経費が掛かってます。
それを取っ払って自分の小銭稼ぎの為に身体を売るのです。
枕ホストは仕事のできないホストと言うのはみな知っています。
ただヤりたいだけならそう言う店で働いて欲しい。
身体を資本としている出張ホストなどはいくらでもあるので。
指名が欲しい、リピートして欲しいだけで店の風紀を乱さないで欲しいと切に願う。
私は身体を張っている。ならどうぞどうぞソープやヘルスやデートクラブに行って
堂々と身体を使った仕事をして下さい。
ここはお前の身体を売る体のいい社交場では無いのだ。
身体を売るにもランクがある。
要は店側に支払われる額を案内する人間が釣り上げるのだ。
勿論交渉次第だがランクの高い嬢は売り手に条件を付けてる場合がある。
勿論公的には2万円ポッキリと謳っているのだからそんな法外な取引は成立しない。
しかし男の中に穴があれば誰でもいいと言う輩と、
手数料を支払ってでもいい思い出を作りたいと思う書生もいるのだ
この話は長くなるから割愛するが自分の知ってる嬢でその取引を1h1本の人もいるのだ
さて話を戻そう。そうそう枕の末路だ。社交の世界でプロになり切れない枕は店を変え条件を変え
プロの世界でも爪弾きにされ川沿いで浮浪者相手に300円身体を売る人間にまで成り下がる
しかし知り合いの20代の若い身空の可愛いMちゃんは毎晩浮浪者に300円で
抱かれて気持ち良くて最高だそうだ。これぞプロなんだろう
お兄さんも来てくださいなんて言うが小生は御免被る
さぁ君も川沿いのMちゃんを抱きに行こう
なお彼女を抱いてどんな病気を貰おうが当方は一切責任を持たない事を最後に記述しておこう。