長男一年生の振替休日に母子でディズニーランドに行ってきました。

(保育園には秘密で。すみません)

なので下の子らの保育園にはいつも通りに迎えに行かないとなので5時半頃までには戻ってこないといけませんでした。

そんな日の1日の記録です。


まず前日までにチケット購入します。

うちは誰かが熱出す可能性もあるので直前の前日の夜に購入しました。


ここで購入する時にPayPayかクレジットで支払うよう選択できるのだけど、クレジットで購入してクレジットカードを紐付けしておいた方が当日手こずらないで済むと思われます。

課金して早く乗るチケットをアプリで購入する時に使用するためです。


さて、当日です。6月の平日、曇(日は出てない)、気温20-27


3年前に行ったときは30分くらいで着いたので開園1時間少し前に出て、ナビ入れてさぁ出発!

が、まさかのナビによると1時間半かかることに!!嘘でしょ!?開園前に着かない!何で!!?


この日は月曜日の平日。平日の方が朝は混んでるのでしょう。まさかの事態です。

これでは課金チケットやら元ファストパス的なパスやらの取れる時間が遅くなってしまう!!まずいまずいぞ。


でもどうすることもできず到着は開園20分後でした。


そこからダッシュで入園し、すぐに課金チケットを購入!しようと思ったら、まさかのここでもトラブル発生!

紐付けしたクレジットカードが使えないとのこと!嘘だろ。


このクレジットカードはご使用になれません。


まさかの事態。


今日はなかなかこれないディズニーランドの日だから課金しまくる予定でした。


そこで夫に連絡して夫のクレジットカードを登録し直し、何とか課金できました。


クレジット使用時、本人確認のためにワンタイムパスが夫のスマホに通知されるので、それも送ってもらって。もう大迷惑ですが仕方ありません。


そんなこんなでこの日は


イッツ・ア・スモールワールド(10分並ぶ)


フィルハーモニーミュージック(5分)


ベイマックス(課金)


カリブの海賊(15分)


スプラッシュマウンテン(課金)


マジカルミュージックワールド(抽選落ちからの課金)


ビックサンダーマウンテン(ファストパス的な)


で帰路へ。


向こうを出たのが15時でした。


ちなみにランチはなし。

途中ポップコーンを食べたのみです。

(子供が偏食で食欲もない子ですのでいらないと言われた。)


こっちも腹ペコですけど。


帰りは1時間で帰れて16時20分くらいに帰宅。


もうグッタリです。


そしてまさかの子供はそんなにハマってなくて「まだ帰らないの?」

ってな感じでした(嘘だろ?)


どうやら暑いのと(そんなに暑くないけどね)、並ぶのが嫌とか(課金してほぼ並んでないのに?)。


あとディズニー作品はあまり見てないのでキャラクターがわからないかなー。


でもアトラクションの乗り物は楽しかったようでした。


まあ何かしらの思い出になったから(私は)よかったとしましょう!


イッツ・ア・スモールワールドに乗ってる時に3年前は3歳だったなー、大きくなったなと思いこっちが涙出てきたって時もありました。


とにかく良い思い出になりました!



持ち物ですが、

これで足りたなってゆうのは

水筒2本、ハンドタオル、おしりふき、帽子。

(夕方になる前に帰宅したので)


もっと持っていけば良かったものは

お菓子。


持ってなかったらヤバかった物は

スマホ、クレジットカード、現金。


今はキャッシュレスの時代だからとスマホだけで行こうとしたけど、

一応持って行ったからよかった。


駐車場代(普通車4000円)は現金かクレジットカードでした。

もしかしたらスイカとかもいけたのかなー。


中のポップコーンもPayPayは予約で買うのみ使える使用で、並んで買うのは現金が必要でした。


お土産もPayPayは使用不可。


ペイペイばっかり使ってる私は持っていかない可能性があったので本当に一応持って行ってよかったです。


今はめちゃくちゃ暑い夏なので、この時期に行けてよかったと思います。



子供がハマらなかった話をもうお子さん大きい方に話したら、


そんな子も変わるから急に好きになるって言ってました。


うちのコも好きになってくれると嬉しいなー★


小1、6歳と母の2人ディズニーの難易度は1!


全く問題なく行けました!


楽になったな〜


迷子の心配もなし!












千葉県野田市にある清水公園アクアベンチャーに


5歳3歳1歳(まだ歩けない)を連れてパパママとで連れて行きました。


ここはじゃぶじゃぶ池の最高峰できないところで


水も浅くて小さい子供でも溺れる心配がないし、


大きなバケツをひっくり返して水がバッシャーッとかかる結構迫力もあって


子供ら大喜びでした。


5歳は


「ここやだ!虫取りしたい」と言って嫌がっていたものの、


手を繋いで入って行ったら一瞬で大喜びでしたね。


3歳もめちゃくちゃ喜んでて1人であっち行ったりこっち行ったり。


水の中に滑り台もあって、

ちょっとしたスライダーみたいで楽しんでいました。


スタッフもしっかりしてて、滑り台の上と下にいてくれて声を掛けてくれるので、


親がずーっと付きっきりでいなくても大丈夫な感じでした。


そこら中にスタッフがいて


「走っちゃダメだよ」と声を掛けてくれていました。


朝9時オープンなのですが、9:45頃到着してもポップアップテントだらけで芝生のエリアはいっぱいでした。


仕方なく硬い地面のエリアにテントを張りましたが、テントの中はサウナ状態でしたー。


他の方達はテントの中で寝てたり、ご飯食べたりしてましたが暑くないのかと疑問でした。


この日は36℃ぐらいの暑い日で、やっぱり日陰じゃないと辛かったですね。


テントがサウナなので基地にならず、


ちょっと水がかかったら泣いちゃった1歳と抱っこしてるパパの待機場所がなかったので、


日陰を探してフラフラ。


パパは昼頃には限界を迎えていました。


総評


子供喜ぶ⭐︎5


大人過酷度⭐︎4


過酷度の内容は


・抱っこしないといけない赤ちゃんがいた。


・一緒に水遊びしないととにかく暑い。(水遊びしてると暑さは気になりません)


・テントがサウナ

(早めに行って日陰のベンチをキープするのが勝ち。それか高性能テントか?)


・元気な子供2人を1人で面倒見ると、ほぼずっと子供を探してる。子供がまとまって遊んでくれないほどはしゃぎ倒す。(いつもですが)


・テントを子供から見てわかりやすいところに設置できたら放っといてもテントに戻って来れるのだろうか。勝手に遊んで戻ってきたくれる年齢の子供だったら大人は楽なのかもしれない。


・カップラーメンの自販機があるのだけど、子供がそれを1人で食べられなくて大人がいちいち食べさせないといけない地獄タイムがあった。

1人でカップ持ってフーフーして食べられる子だったら楽だったのかな〜(食べたいって言ったら拒否すればよかったのだろうか)


・荷物が多くて辛い。

(テント、レジャーシート、水筒3つ、着替え5人分、タオル多め)

抱っこ紐して赤ちゃん抱っこしながら運ぶ。大人2人で手分けしても子供と手を繋いで移動する訳だから4本ある手が二本は塞がるわけで、残りの2本と肩で全てを持つとなると大変。



とゆう訳で我々は昼過ぎごろに引き上げてきたのだけど、


子供らはもっともっと遊びたかったと思う。


また行きたい!とも言うし。



でも大人はまあまあ大変でした。


テントはサウナどけど、それでも着替えたりできるから便利でしたね。


体力ある人、子供が喜ぶなら頑張れる人にはオススメの場所でした!







おもちゃ王国の総評です。


子供喜ぶ⭐︎5


大人の過酷度⭐︎1


とてもよかったと思います!


子供はまた行きたいといまだに言っていますし、

かなり楽しんだご様子。


子による方も思いますが虫好きだったり、

あと小学低学年ごろまでのキッズにはハマるかもしれないですね。



あと今回の旅は大人の人数が子供より多かったので

過酷度が下がっています。


人手は大事ですね。


まあそうも言っていられない、大人が集められないとゆうことも多々あると思いますが、

それでもイケると思います。


今回の旅で良かったところは


・ホテルがおもちゃ王国に徒歩で行けて、更にチケットが2日間ついてた(そのプランオススメ)


・ホテル内で花火ができるエリアあり、そこがちょっとしたイルミネーションがあって程よく明るいから危なくない。


・ホテル内に無料で使える洗濯機と乾燥機があり、洗剤も置いてあるのを使って良い。


・ホテル内にお祭りランド的なところがあり(有料)そこのスーパーボールすくいやらカブトムシとの触れ合い部屋とかで楽しんでいた。


・おもちゃ王国のマス掴み取りやらマス釣りやら普段できない事をさせてあげられた。


・軽井沢は他の県は38℃くらいの猛暑の日もやはり涼しくて、夜は冷房いらなかった。


・そもそもそんなに混んでない。


・売店が21時までで花火やらオムツやら売ってくれてる、おもちゃも色々売っててトミカ買わされたけど。電子マネー対応。



悪かったところは特にないのだけど、車でしか行けないかなってところ?


・プールがない


・大きい子は物足りない?


ぐらいでしょうか?


私はすごくよかったと思いますよ!


また来年もきたいねと言って帰路に着いたのでした。