今日はタイトル通りです。

 

何故か少し前から

 

これを書かなくては…という

気持ちが湧いてきているので書いてみます。

 

私が

見えない世界(スピリチュアル)

を好きな事はよく書いていますが

 

それに関してはもう
筋金入りなんです😊。

 

 

うちは母方の実家の方が

小さく神様をお祀りさせて頂いていて

 

それを生業とし

地域の皆様に愛されているような家でした。

 

 

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いわゆる

見える・聞こえる・話せる人を

近くで見ていたので

 

よく、

見えない世界のことを

 

あるとかないとか

信じる?信じない?とか

聞くんですけど

 

私には

あって当然の世界でした。

 

母も苦労人だったせいか

いつも心穏やかに過ごせるような事を教えてくれました。

 

『神様は…』の会話も

本当にありふれた日常。

 

もしかしたら

細かな生活習慣なども

少し人と違うも所もあるかもしれません。

 

御神書と言われるものも

何冊か頂いていて手元にあり

読んでいます。

 

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思うのは

 

人は

年齢が進むにつれて

 

精神的な幸せを

求めるのではないかということ。

 

最近は

神社や仏閣を好まれ

訪れる方も増えていらっしゃるので

 

受け入れられやすい内容のものを選んで

お届けできたら良いなあと

思ったりもするのですが

 

このような話は

『これが正しい』と押し付けているような


偏った見方に思われてしまう事も

あるかもしれない事を思うと


少し迷う所です。

 

 


そんな私も
20代の頃は遊びや恋愛に忙しくて

少し見えない世界と離れていました。

今から思うと 


自分の為だけに過ごした時期は

楽しかったかもしれないけれど


後に繋がる物もないように思える
一番空虚な生活だったようにも思います

 

 

 

今日もお目にかかれて嬉しいです。

素敵な時間をお過ごし下さい😊。