2026
賭博師のエピソードは、やはりこの本(われら戦友たち)だったが
痛々しいとか、身を削って何かをつくる迫力
思いのほか面白かった「弟子」「悟浄出世」と「悟浄歎異
設楽原の田んぼアートを見に行った
「検察側の証人」と「山月記」
日本人の精神 権威と空気の構造(佐伯啓思著)