痙攣が起きた日の夜、ときどきビクッと短い痙攣?のようなもので、ティーちゃん自身もびっくりして寝付けないようだった…。
眠たいだろうに、かわいそうだった。
でも、なにもしてあげられなかった。
ただ、ただ寄り添ってそばにいて、ずっとその夜に付き合うことしかしてあげれることがなかった。
してあげられることがあったなら、なんでもしてあげたかった。
ときどき体勢を変えてあげたり、なるべくきつくないようにとしてあげたけど、話せないからどうして欲しいのかはわからなかった…。
犬とは話せない分、これでよかったのかな?という気持ちがいつもつきまとう。