よく知りもせず
なんとなく観始めたドラマ
ネトフリで後追いな感じで
立て続けに観て
9話まできたところで
次のお話がない
え!
これで終わり?
こういう終わり方のドラマなの???
その後この2人は
どうなったのだろうか、、、
などと想像を膨らませていたら
なんと
もう1話、
最終話がありました 笑 あほwww
こじらせた2人が
別れ話をする
ちょっといい感じの古民家カフェ
あれ
なんか既視感
これって、ここって、
いつぞやお友達と落語に行った時に
寄ったところ、で、は、、、?
後で調べたら
大当たりだった
(元気にしてますか
最近ご無沙汰しちゃってますね)
いろんな捉え方があるドラマで
観終わったあと
いろんな人の感想聞きたさに
いろいろ漁ってみたところ
気持ちを言語化するのが上手なひとが
多くて
素晴らしいなと
おもいました
この壁新聞も
もうちょいまめに書いて
表現することを
上手になりたいと思いました
実家の庭の栗の実を
渋皮煮にしてくれたものを
わたしが持ち帰り
ラム酒に漬けてさらに美味くしたのを
練り込んでパウンドケーキを焼きました
美味いに決まってる味である
ドラマの中の美容師さん役の俳優さんが
わたしのお世話になってる美容師さんと
なんとなく顔の系統が似ているな
などと思ったりしてたんだけど
今日
久しぶりにその美容師さんに
髪の毛を切ってもらいに
きてみれば
、、、、全く違った 笑
自分の知り得ない、
相手の時間の背景を知ることなく
見えてる部分だけで
ひとは好きになったり嫌いになったりする
判断材料は
見えてる部分だけだから
でも違う角度からみたら
それが正しいことなのか
勘違いなのか
受け止め方が変わってくることもあるよね
人も政治も会社も
なにもかもね
それが源ちゃんの歌う
この世は光映してるだけ、ってことなのかね
