ぼんずが
中国語の先生から
もらったと
中国のかりんとうのような
油菓子を持って帰ってきてくれた。


その先生は
ときどき中国に戻って
お菓子など買ってきてくれるらしい。


美味しいよ、
と差し出してくれたので
珍しいことだ、と
思いました


実は彼は
よそからもらったお菓子は
あんまり食べないのです


見た目もちょっとやばいだろ的な(失礼)
このかりんとうもどき、


彼が美味いと言うのだから
これは見た目によらず、
かなりのものだろうかと


ちょっと かじって みましたが


昨日の満腹太郎から
わたくし
満腹どころか腹痛が治まらず、
絶不調でして


そのせいもあるのか
わたしには
油焼けしてる小麦粉菓子、にしか
感じられず、
かなりハードルが高いものでした


はっきりいって
あんまし 美味しくはなかった、、、、


美味しくないようって言ったら
悪いかなと思って
「つくづく日本のお菓子は美味いよね」
と言ったんだけど


ちょっと悲しそうにしてたので
バレバレでしたね、きっとね、


きっとその先生
いい先生なんだと思います


好きな先生の好意に
ケチをつけてごめんよ、、、、


ということで
味というのはさ、


誰にもらったか、とか、
誰が作ってくれたか、とか、
誰と一緒だったか、ということが
大切なのだろうなと
感じました。


みなさまも
今宵はどなたと楽しいお食事
されてますでしょーか






とりあえず
この腹痛
治ってほしいわああああ