全く 知らなかった世界を
みてきました....
リラックマ好きの友達が
リラックマが切手になるって教えてくれて
ではでは
リラックマ切手を買って
そのお友達にお手紙だそう!と
思った次第。
情報をよくよくみると、
『郵趣のための押印サービス』といって
記念切手発売当日のみ、
たったその1日だけは、
その切手にちなんだ消印を
押してもらえるらしい。
切手のみならず、消印もリラックマ!
((*´∀`*))いいやーんw
発売日の前の日に
お手紙を書きまして、
発売日当日、仕事に向かう前に
そそくさと朝イチ、まさしく9:00に、
横浜のデカい郵便局にゆきました。
(押印サービスは特定の郵便局のみしかないらしい)
窓口で
「リラックマの切手ください!そして、リラックマの押印してほしいデッス!!!」
と、小学生並みにわくわくして
お願いしました。が、
どうも切手は買えるものの、
「押印サービスは別な場所なんですよぅ!」と、言われ、
ご丁寧なことに、
「押印の場所までご案内しますぅ!」と、おじさんがわたしを誘導しはじめる....
ついてゆくと、郵便局の外へと出る...
え?
言われるがまま付いて行き
別の建物の入り口に到着。

しかもそこは建物に入る時に
いちいちピンポン押して
「押印してもらいにきました!」とか
言わないと入れない仕組み。
えー、そうなの?
こんなとこがあったの?

あ、リラックマの切手のことが
書いてある!
矢印に従って進みます...
あった、押印コーナー!

そこにはわたしの知らない世界....
テーブルと椅子があって
お客さんが各々作業してる。
様子をチラ見しましたら
なにやら買ったばかりの切手を
思い思いの何かに貼っている!
切手帳?色紙?
もちろん封筒にそのまま、という人も。
オープンと同時になぜこんなに人がいるの!?ってくらい賑わってる....
なにをしてるのかわからないまま
とりあえずわたくし
この後仕事なので、急がねば。

機械と手押しがある様子。
少し厚みのある郵便物だったので、
なんとなく手押しの人にお願いする。
いかにも押印のプロ。みたいな風格の
職員さん。
ここでわたしは押印プロに
軽く非難される。
「あなたー、
こんな、ふかふかなもの送るんだったら
上手に押せないわ、
中身を入れる前に持ってきたらよかったのにー。」と。
( ;∀;)あ!す、すいましぇん
や、ほんとに、なんか、すいましぇん!
ですがそこでわたし
「いや、かすれちゃってもいいので、
プロの技でどーにか体裁良くお願いします。」と伝えますと、
ムフッ。と笑って
試し押しをばんばん、ばん!として
一球入魂!!!!
見事な押印!!!!
押したと思ったらしばらく押したまま、
力を込め、そして、
くるり、と、軽くひねりながら、離す。
お見事www

そして、ご丁寧に、
写真は撮らなくていいの?と聞かれ、
(この世界では押印した後、写真を撮るのも流儀なのか!?)
お写真、撮らせていただきましたw

とりあえずミッションコンプリートにて
職場に向かったものの、
あんな素敵な押印してくれるなら
モモコにも葉書でも書いてあげたかったなー、なんて思ったので、
仕事終わった後にもう一度行きました笑
(モノ好き)
モモコにもその切手のことや
押印サービスのことは
伝えていたので、サプライズで喜んでくれるかな!(*´∀`*)!
そう、わくわくしてたのですが...
数日後
びっくりなことがおきました....

なんと、モモコも、
学校帰りに郵便局に寄り、
リラックマ押印サービスで、
あたし宛に
葉書を書いてくれていたのであった!
ぉお!!(゚ロ゚屮)屮
なんてこと.....!
あたしがびっくりさせられた笑
夕方行った時には
これまた大盛況だったのだけど
郵趣のための押印サービス、について
熱く語ってくださったお姉さまがいらして
みなさんがどんな風にこの
押印サービスを楽しんでるかが
ちょっとわかりました。
すごい世界があるんだなー。
でもって
これってすごくいいなっと思ったわ。
わたしは
記念切手発売日の、この、
押印サービスがある日には、
誰かにお手紙を書こうかなって思いましたw
この先押印サービスラッシュらしいです
(お姉さん談)
なかなかお手紙書くことも
なくなってきたけれども
だからこそ、ね、いいかもね、
あー、長文すぎだわね
ムフッ
みてきました....
リラックマ好きの友達が
リラックマが切手になるって教えてくれて
ではでは
リラックマ切手を買って
そのお友達にお手紙だそう!と
思った次第。
情報をよくよくみると、
『郵趣のための押印サービス』といって
記念切手発売当日のみ、
たったその1日だけは、
その切手にちなんだ消印を
押してもらえるらしい。
切手のみならず、消印もリラックマ!
((*´∀`*))いいやーんw
発売日の前の日に
お手紙を書きまして、
発売日当日、仕事に向かう前に
そそくさと朝イチ、まさしく9:00に、
横浜のデカい郵便局にゆきました。
(押印サービスは特定の郵便局のみしかないらしい)
窓口で
「リラックマの切手ください!そして、リラックマの押印してほしいデッス!!!」
と、小学生並みにわくわくして
お願いしました。が、
どうも切手は買えるものの、
「押印サービスは別な場所なんですよぅ!」と、言われ、
ご丁寧なことに、
「押印の場所までご案内しますぅ!」と、おじさんがわたしを誘導しはじめる....
ついてゆくと、郵便局の外へと出る...
え?
言われるがまま付いて行き
別の建物の入り口に到着。

しかもそこは建物に入る時に
いちいちピンポン押して
「押印してもらいにきました!」とか
言わないと入れない仕組み。
えー、そうなの?
こんなとこがあったの?

あ、リラックマの切手のことが
書いてある!
矢印に従って進みます...
あった、押印コーナー!
そこにはわたしの知らない世界....
テーブルと椅子があって
お客さんが各々作業してる。
様子をチラ見しましたら
なにやら買ったばかりの切手を
思い思いの何かに貼っている!
切手帳?色紙?
もちろん封筒にそのまま、という人も。
オープンと同時になぜこんなに人がいるの!?ってくらい賑わってる....
なにをしてるのかわからないまま
とりあえずわたくし
この後仕事なので、急がねば。

機械と手押しがある様子。
少し厚みのある郵便物だったので、
なんとなく手押しの人にお願いする。
いかにも押印のプロ。みたいな風格の
職員さん。
ここでわたしは押印プロに
軽く非難される。
「あなたー、
こんな、ふかふかなもの送るんだったら
上手に押せないわ、
中身を入れる前に持ってきたらよかったのにー。」と。
( ;∀;)あ!す、すいましぇん
や、ほんとに、なんか、すいましぇん!
ですがそこでわたし
「いや、かすれちゃってもいいので、
プロの技でどーにか体裁良くお願いします。」と伝えますと、
ムフッ。と笑って
試し押しをばんばん、ばん!として
一球入魂!!!!
見事な押印!!!!
押したと思ったらしばらく押したまま、
力を込め、そして、
くるり、と、軽くひねりながら、離す。
お見事www

そして、ご丁寧に、
写真は撮らなくていいの?と聞かれ、
(この世界では押印した後、写真を撮るのも流儀なのか!?)
お写真、撮らせていただきましたw

とりあえずミッションコンプリートにて
職場に向かったものの、
あんな素敵な押印してくれるなら
モモコにも葉書でも書いてあげたかったなー、なんて思ったので、
仕事終わった後にもう一度行きました笑
(モノ好き)
モモコにもその切手のことや
押印サービスのことは
伝えていたので、サプライズで喜んでくれるかな!(*´∀`*)!
そう、わくわくしてたのですが...
数日後
びっくりなことがおきました....

なんと、モモコも、
学校帰りに郵便局に寄り、
リラックマ押印サービスで、
あたし宛に
葉書を書いてくれていたのであった!
ぉお!!(゚ロ゚屮)屮
なんてこと.....!
あたしがびっくりさせられた笑
夕方行った時には
これまた大盛況だったのだけど
郵趣のための押印サービス、について
熱く語ってくださったお姉さまがいらして
みなさんがどんな風にこの
押印サービスを楽しんでるかが
ちょっとわかりました。
すごい世界があるんだなー。
でもって
これってすごくいいなっと思ったわ。
わたしは
記念切手発売日の、この、
押印サービスがある日には、
誰かにお手紙を書こうかなって思いましたw
この先押印サービスラッシュらしいです
(お姉さん談)
なかなかお手紙書くことも
なくなってきたけれども
だからこそ、ね、いいかもね、
あー、長文すぎだわね
ムフッ