朝早くから向かうはとあるお寺の境内裏、


美しく晴れ渡った秋空の下
本日初日を迎えたとあるところへ


開幕を期しての太鼓の儀式、
初めて目の前で拝聴いたしました


さあ、いま、始まるぞ、というタイミングで
一般のお客さんのわたしはしゃがんで待機中、


空の綺麗さにうっとりしておりましたら
なんとなんと
光り輝く虹のような色合いのカケラが






あのこもあのこも
わたしの想像の上をゆく素晴らしさで
恥ずかしいものを観せるわけにはゆかない
という気合を感じずにはいられない


そしてどうしてあっというまにこんなに
すくすく育ってしまうのかお子は...


初日からならではの


なんとなく
まだうっとりとした余裕が生まれてない
だけど頭の中で
何度も体幹、体幹、体幹ヤバいwと唸ってしまう
そんな七を観られて


よかったよかった






あと5年くらいしたら
お茶子さんやりたいww

( *´艸`)写ってるw