ソープ嬢として働きながら、毎日覚醒剤を打っていたけど、彼にバレるを繰り返し、
お金が回らなくなっていった

生活が苦しくなって、彼と別れて実家に戻ることになった

実家に帰ってからも仕事はたまに行って、覚醒剤を使う生活は続いていた

その頃には売人と過ごす時間が増えて、気づいたら売人の家に一緒に住むような関係になっていた