今日のニュースで、野田首相が小選挙区と比例区に重複立候補をすること表明したとありました。


他にも、民主党は全ての立候補者が小選挙区と比例区に重複立候補する方針とのことです。


これはあくまでも個人的見解ですが、、、


いくら立場が危ういからって、そこまでしがみつくような体制ってどうなんでしょうか?

それで、国民に支持されると考えているのでしょうか?


こんなことをすれば、さらに立場を危うくさせる結果になりそうな気がするんですがね。


以上、アドバイザーXでした。

こんにちは、アドバイザーXです。

相変わらず、政治も景気も安定しませんが、そろそろ「忘年会」の予定が入り始めた方も多いのではないでしょうか?


前回のブログの内容と、少しカブル所もありますが、この季節になると、病院勤めをしていた頃のことで思い出す事があります。


それは、この季節は性病の相談が増えたと言うことです。


さて、それはなぜでしょう?


答えを聞けば簡単なことなのですが、、、


要するに、忘年会でお酒が入った“ノリ”で、風俗遊びに行ってしまい、病気になってしまう人が多いからです。
中には、仲間や上司に誘われて断りきれずに、初めて風俗に行ってしまったと言う人もいましたね。

もちろん、風俗遊びをしたからといって、必ずしも性病にかかってしまうと言うことはありません。

しかし、こんな感じで思わぬ「風俗デビュー」をしてしまった人は、比較的まじめな人が多いのか、
「特に、症状は無いけど、怖いので検査をしたい」と希望される人も多かった気がします。
お遊びは、程ほどが良いですね。


また、この季節はクリスマスムードが高まり、奥様や恋人、または意中の彼女との夜のお付き合いを期待する人も多いはず。


「最近、夜の生活に元気が無いなぁ・・」


とお嘆きの方は、ぜひ一度、専門の病院で相談することをお勧めしておきます。

些細な悩みから、本格的なEDに発展してしまうことも少なくないとか。
私が勤めていた頃よりも、さらにEDのお薬は一般的になってきた気がします。
悩んだら、専門医に相談!

ですね。


アドバイザーXでした

こんにちは、アドバイザーXです。


気がつけば、もう11月ですね。
季節はすでに晩秋・・・というよりも冬に近いですかね。

「秋の夜長」とはよく言ったもの。
日が暮れるのも早くなり、少し早目の退社時間でも、すでに外は暗くなっていますね。

寒くなってくると、温かい鍋料理や人肌が恋しくなってきちゃいます。


女性との“お付き合い”が増える季節の前に、自分の下半身のメンテナンスも、一つ考えてみましょうか?

「最近、夜の生活が弱くなってきた」と思ったら、EDへの発展も考えたほうが良いそうです。


EDというと、恥ずかしい印象があるかもしれませんが、キチンとした病院で、しっかりとした診察を受ければ、早期改善も可能だそうです。


私も昔は勘違いしていたのですが、、、

EDのお薬として有名な「バイアグラ」、これを飲んだからと言って、強制的に勃起するわけではないのです。


EDのお薬は、あくまでも勃起を補助するためのもの。
薬を飲んだ後に「性的な刺激」がなければ、勃起しないんだそうです。


時々、立ちが悪いと感じているだけでも、EDの症状は進行するかもしれません。
そんな時に、ED薬を使って自身を取り戻せば、毎回、ED薬を使わなくても大丈夫になることも多いとか。
気になることがあれば、まずは、専門の先生に相談ですね。


アドバイザーXでした