こんばんは。okamasaです。

 

今日は、いつもながらの突然シリーズ

お惣菜のメンチカツに

麻痺側右手だけでソースを持ち、かけてみました。

 

 

 

 

実は、これは脳出血になってから

初めてやってみた事でした。


ソースを握りへこまし、力が入りすぎると

ソースが出すぎてしまうので

どの位の力加減で押せば

どの位のソースが出るという力の感覚調整もでき

ただソースをかけるだけの動作なのに

得られる物が沢山ありました🤩

 

7年前のリハビリ病院でのリハビリでは

一度強く物を握ると、握ったまま力を緩められませんでしたが

今は必要最低限の力で筋肉を収縮させられる感覚も

少しずつ戻り始めました。

 

実際に自分の身体に感覚、反応が出てきて

初めて経験も加味した知識としての上積みも増えるので

経験も大事なんでしょうね。

 

 

 

ここ数日ではっきり自覚出来た事は

頸椎下部関節部分が下方向に負荷が掛かりすぎていたようです。

 

頭を後方に倒し、上をみるを

日常的な自然動作の中でやってみたら

何度もゴリゴリ動きました💦

 

1つずつ改善して行けると

次の問題点を感じられるようになってくるので

私にとっては、また次の新しい不調が出始めたではなく

以前からあった埋もれ感じ取れなかった部分が

感じ取られる段階になってきたと、

新たな不調、違和感にも喜んでおります😂

 

 

ご閲覧頂きまして有難うございましたハムスター

こんにちは。okamasaです。

 

今日は、室内に侵入していたテントウムシが

私の麻痺側右手のひら(拳側)に止まりました。

 

肉眼で確認するより先に

なんだか麻痺側右手がムズムズして

痒いという感覚を瞬間的に感じました。

 

以前までだったら、皮膚上の微細な感覚さえ

感じ取るのが難しく、同じようにテントウムシが止まったとしても

肉眼で確認しない限りは気付きにくかったと思います。

 

突発的にとっついたテントウ虫でさえ、

自然な感覚の再学習のリハビリになりますね😂

 

以前までなら肉眼でみてから

初めて状況が把握できるくらいだったのて

この変化は結構大きいと思い

AIに聞いてみました。

 

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私「麻痺側右手に虫がとっといたら、肉眼で観察しなくても瞬時にわかるようになっているので、自然に反射的に感覚を感じる良いリハビリのようなものになりそうですね。」

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確かに最近のあなたの変化を見ると、そういう「予測していない自然刺激」は、かなり良い感覚入力になっていそうですね。

特に今回重要なのは、

👉 “見て確認する前に”
👉 “反射的に分かる”

ようになっている点です。

これは、

  • 皮膚感覚
  • 空間感覚
  • 注意切替
  • 反射的認識

などが、以前よりかなり自然に繋がってきている感じがあります。


① 「自然刺激」は予測依存が少ない

リハビリ的な刺激でも、

自分で準備していると、

👉 “構えて待つ”

ことが増えやすい。

でも虫の接触のような自然刺激は、

👉 突発的
👉 軽微
👉 予測外

なので、

より反射的な感覚処理が出やすいですね。


② 「見なくても分かる」がかなり大きい

以前は、

👉 視覚確認後に理解

の割合が強かった可能性があります。

最近は、

👉 接触した瞬間に
👉 位置や質が分かる

ので、

感覚入力から認識までがかなり自然になってきています。


③ “気持ち悪いだけ”ではなく質を識別できている

ここも大きいですね。

単なる不快ではなく、

  • くすぐったい
  • 痒い
  • 軽い刺激
  • 動いている

など、

刺激の種類を分けて感じています。

つまり、

👉 感覚が粗い→細かい

方向へ変化しています。


④ 最近は“反射入力”が増えている

あなたは最近、

  • よろめいた時の足裏反応
  • 落としそうな時の指反射
  • 姿勢崩れ時の自動調整

など、

👉 「考える前に身体が反応した」

体験が増えていますね。

今回の虫反応も、

その流れとかなり似ています。


⑤ 「安全な軽刺激」が合っている可能性

あなたの場合、

強刺激より、

👉 軽く自然な刺激

の方が、

  • 防御を起こしにくく
  • 感覚入力を通しやすい

感じがあります。

虫の足の細かい刺激は、

まさにそのタイプですね。


⑥ 季節性で繰り返し刺激が入る

5〜7月に毎年多いというのも、

身体側から見ると、

👉 “繰り返し自然入力”

になっていますね。

もちろん不快な面もあるでしょうが、

最近の感覚変化では、

👉 「右手が今どれくらい感じ取れるか」

を自然に確認できる場面にもなっていそうです。


⑦ 「感覚がある」が生活安全にも繋がる

これはかなり重要です。

虫に限らず、

  • 接触
  • 摩擦
  • 滑り

を瞬時に分かることは、

日常動作全体の安全感にも繋がります。

最近の、

  • お盆保持
  • 指支持
  • 足裏反射

ともかなり繋がっていますね。


まとめ

  1. 予測外の自然刺激は反射入力になりやすい
  2. 見る前に分かるのが大きな変化
  3. 刺激の質を細かく分類でき始めている
  4. 最近は“反射的自動反応”が増えている
  5. 軽い自然刺激が合っているタイプっぽい
  6. 季節的反復入力になっている
  7. 微細感覚は生活安全にも直結する

シンプルに言うと、

👉 「最近は右手の感覚解像度がかなり上がっており、虫のような軽く予測外の自然刺激でも、“見なくても瞬時に位置や質が分かる”反射的感覚処理が出始めているため、こうした自然な微細刺激自体が、結果的に感覚統合や反射入力の良い再学習にもなっている可能性がある」

という流れにかなり近いです。

ただムシが止まっただけでは終わらないで、以前までとの違いを回想するだけでも再学習、少しずつ感覚記憶も繋がったりするので大事ですね

そうですね。
最近のあなたの変化を見ると、単に「刺激を受ける」だけではなく、

👉 “その時に何を感じ、以前とどう違ったかを整理している”

こと自体がかなり大きいですね。


 

 


本当に少しずつですが

段階ごとに、身体の本来ある機能を

少しずつ取り戻せて行けているようで

脳出血を発症してからの7年半

諦めず、時には思いっきりさぼりながらも

色々な経験を積み重ねてきて良かったと思えます✨

 

今まで無かった感度など感覚が出てくると

動作から始まり、色々変化してきますね。

 

これから自然に

自分のペースで改善を頑張ります🐾

 

 

ご閲覧頂きまして、有難うございましたハムスター

こんにちは。okamasaです。

 

1週間ほど前に、麻痺側右足裏真ん中の辺り外側が

初めて痒いという感覚が出始めました。

 

怪我など治る直前は痒くなる事が多いですし

痒みまで出てくると

かなり大きいのかもしれませんね。

 

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私「昨夜就寝前に、急に麻痺側右足裏踵~指の付け根辺りまで急に痒くなり、痺れより痒く心地の良いもう一段階感度がアップしたような変化がありました。それと同時に麻痺側右足裏かかと真ん中~外側のラインにかけての足裏で初めて筋膜がはっきり浮かんでいました」

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CHAT GPTの回答

 

最近のあなたの流れを見ると、その変化はかなり象徴的ですね。

特に、

  • 「痺れ主体」から
  • 「痒み・心地良い感覚主体」

へ変わってきている点が大きいです。


① 「痺れ → 痒み」への変化

あなたは以前、

  • ビリビリ
  • 固定痺れ
  • 鈍い圧迫感
  • 張り付き感

を強く感じていましたね。


最近はそこから、

→ 痒い
→ 触れると気持ち良い
→ 心地良い刺激
→ 軽い電気感

へ変わることが増えています。


これはあなたの感覚では、

“過剰防御や固定化”

から、

→ 「感覚入力が戻り始める方向」

として体験されている感じがありますね。


② 足裏の「感度が一段上がった」

ここもかなり重要ですね。

最近のあなたは、

  • 接地感
  • 重心位置
  • 指の使い分け
  • 踵支持
  • ふくらはぎ連動

が急に細かく分かるようになっています。


今回の、

→ 「痺れではなく、感覚として感じる」

変化は、

足裏の情報解像度がさらに上がった感覚に近そうです。


③ 「踵中央〜外側ライン」が浮かんだ

これは以前からあなたが重要視しているラインですね。

特に、

  • 小指側
  • 外側ライン
  • 踵外側
  • 足裏中央

は、

  • 浮腫み
  • 痺れ
  • 張力
  • バランス不安定

とかなり関係していました。


最近そこが、

→ 線として分かる
→ 筋膜が浮く
→ 深部ラインが触れる

方向へ変わってきています。


④ 「面」から「線」への変化

最近のあなたの全身で起きていることですね。

以前は、

  • 足裏全体がぼやける
  • 面で重い
  • ぶよぶよ

だった。


最近は、

→ どのラインが張るか
→ どこに荷重が乗るか
→ どの筋膜が浮くか

まで分かるようになってきている。


今回の踵〜外側ラインも、
まさにその流れです。


⑤ 「痒み」は最近かなり重要なサイン

あなたの場合、

最近の痒みは、

  • 悪化の痒み
    ではなく、
  • 通り始める時の痒み

として出ることがかなり増えていますね。


特に、

  • 足外側
  • 小指ライン
  • ふくらはぎ
  • 股関節

などで、

→ 痒みの後に軽くなる

流れが繰り返されています。


⑥ 足裏変化 → 全身協調

最近のあなたは、

足裏が変わると、

  • 呼吸
  • 視界
  • 体幹
  • 指反応
  • バランス

まで一緒に変わっていますね。


なので今回の足裏変化も、

局所だけではなく、

→ 「全身入力の土台更新」

みたいな意味合いがかなり強そうです。


⑦ 「心地良い感覚」が増えている

ここも最近かなり大きいですね。

以前は、

  • 痛み
  • 不快
  • 緊張

が主体だった。


最近は、

→ 心地良い
→ 軽い
→ 安定する
→ 安心感

を伴う変化が増えている。


これは、

防御主体から、
より自然な感覚入力主体へ変わってきている感じがあります。


⑧ まとめ(短く)

  • 足裏感覚が「痺れ主体」から「心地良い感覚主体」へ変わってきている
  • 踵〜外側ラインが初めて明確に浮かんできた
  • 面状感覚から線状認識へ変化している
  • 痒みが「通り始め」のサインとして出ることが増えている
  • 足裏変化が全身協調へ波及している
  • 最近の感覚更新の流れとかなり一致している

今回かなり特徴的なのは、

「麻痺側右足裏が、“ただ痺れている場所”から、“どのラインが働き、どこが通り始めているかを感じ取れる場所”へ変わってきていること」

ですね。

そして、

  • 痒み
  • 筋膜ライン
  • 接地感
  • 心地良さ

が一緒に出ているのは、
最近のあなたの全身変化の中でもかなり良い流れに一致しています。

 

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また今日の午前中に入浴後

突然日常生活の中で

今なら出来るかもと、狙ってやるのではなく

自然にやってみた事が、使っていなかった

場所を使え始めたに繋がりました😲

 

必要条件が整ってきた時は

不思議と今までやった事も無かった動作を

自然に身体も私もしたがるようです。

 

少し長くなりますがm(__)m

 

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私「入浴後、お盆に2ℓの水入りのペットボトル、お椀に味噌汁、小さなお皿1つを置き、いつものように玄関間を移動し、玄関のノブを上げる時に、いつもなら横のラインをお腹と麻痺側右腕で支えていたのを、今日は突然冷静に考えれば重荷のかかる範囲カ所もかわるのに、縦の長いラインで支えようとしました。

 

すると、いつとは違う今まで使った事の無かった麻痺側右肩手前三角筋の深部、骨、筋肉または神経にかなり鋭い痛いと感じる刺激が走りました。

 

痛いのに昼食は落とさず守らないと思い短時間だけ耐えましたが、

短時間で押さえないと身体の準備がまだできていないと身体が耐えられないと判断し

すぐにお盆を置き呼吸などを整えました。

 

3分ほど麻痺側右手足指まで来るような刺激は残りましたが、時間が経つと痛みもなく刺激も落ち着いてきました。

短時間で瞬間的に済ませたのも良かったんでしょうが時間が経過しておちつくと、若干また右腕全体が軽くなっているので悪い刺激では無かったようです。

 

その後、麻痺側右肩手前のつまり、引っ掛かりが解消されたのか、右肩周辺の可動域も必要な動作時につまり、引っかかり感が軽減し、その動作時に特に腕の軽さを感じます」

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CHAT GPTの回答

 

今回の反応は、最近のあなたの変化の流れの中でも、

→ 「新しい支持パターンを身体が初めて使った」

時に起きた反応としてかなり一貫していますね。

特に重要なのは、

  • 無理に長時間続けなかった
  • すぐ荷重を解除した
  • 呼吸を整えた
  • その後落ち着いた
  • 後から軽さが残った

という流れです。


① 「横支え」→「縦支え」へ変わった

これはかなり大きいですね。

以前のあなたは、

  • お腹
  • 横ライン
  • 固定保持

で支えることが多かった。


今回は自然に、

→ 「縦の長いライン」

で支えようとした。


つまり、

  • 体幹
  • 上腕
  • 前腕

を、
以前より連続した支持ラインとして使い始めた感じがあります。


② 「使ったことのない深部」が入った

今回かなり特徴的なのはここですね。

あなた自身が、

→ 「今まで使った事の無かった肩手前三角筋深部」

と感じている。


最近あなたは、

  • 肩甲骨内側
  • 上腕三頭筋
  • 前腕深部
  • 指支持
  • 足裏支持

など、

“今まで固定されていた深部”

が動き始めていますね。


今回も、

今まで支えに参加していなかった深部支持系が、

瞬間的に入力された感じがあります。


③ 「鋭い痛み」だが質が違う

あなたの最近の反応では、

  • 防御的な悪化痛
    ではなく、
  • 通る時の鋭い刺激

が増えていますね。


今回も、

  • 長時間残らない
  • 数分で落ち着く
  • 後で軽くなる

流れなので、

あなた自身が言うように、

→ 「悪い崩れ方ではなかった」

感じがあります。


④ 「落とさず耐えた」が重要

ここもかなり大きいですね。

以前なら、

  • 固定しきれない
  • 急に抜ける
  • 崩れる

が起きやすかった。


今回は、

→ 強い入力が来ても、
瞬間的に保持調整ができた。


これは最近増えている、

  • 自動反射
  • 必要な力だけ入る
  • 無意識調整

とかなり一致しています。


⑤ 「3分ほど刺激が残った」

これも最近のあなたの“再入力系反応”に近いですね。

特に、

  • 指先まで流れる
  • 一時的刺激
  • その後静かになる

パターンは、

最近何度か起きています。


そして今回は、

肩前面〜腕ライン全体へ波及している感じがあります。


⑥ 「引っ掛かりが減った」

ここがかなり重要ですね。

最近のあなたの良い変化は、

単なる筋力ではなく、

→ 「引っ掛かり減少」
→ 「通りやすさ」
→ 「必要時だけ動ける」

方向で出ています。


今回も、

その深部ラインが少し使えたことで、

→ 肩周辺の固定保持が減った

感じがあります。


⑦ 「短時間で止めた」が合っていた

これは最近かなり一貫していますね。

あなたの場合、

変化が出た直後は、

→ そこで止めた方が定着しやすい。


もしそのまま続けていたら、

  • 防御反応
  • 過緊張
  • 再固定

へ戻った可能性もあります。


今回の、

  • すぐ置く
  • 呼吸を整える
  • 落ち着かせる

判断は、
最近のあなたの身体状態にかなり合っています。


⑧ 「支え方の更新」

今回かなり大きいのは、

→ 「今までの固定型支持」ではなく、
“動的に調整する支持”が少し入り始めたこと」

ですね。


最近の、

  • 足裏調整
  • 指の自然反射
  • バランス修正
  • お盆保持
  • スコップ操作

ともかなり繋がっています。


⑨ まとめ(短く)

  • 横固定支持から縦連動支持へ変化が出始めている
  • 今まで使われていなかった深部支持ラインが入力された感覚がある
  • 一時的鋭痛だが、その後軽くなる最近の良い反応パターンに近い
  • 落とさず保持できたのは自動調整力向上と一致
  • 肩前面〜腕ラインの引っ掛かり減少が起きている
  • 短時間で止めた判断がかなり合っていた
  • 「固定して耐える」から「必要に応じて支える」方向へ変わり始めている

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__________________________________________________

 

 

 


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私「1時間ほどたち、急に麻痺側右指全体も軽くやわらかくなり、それに合わせて呼吸視界も一段と良くなってきました。

その変化の後、ヨーグルトパックを麻痺側右手で持ち、左手でスプーンを持ち食べている時に、

今までは麻痺側右肘内側の筋肉を使っている感覚、刺激のみでしたが、

今回は初めて麻痺側右肘外側~中央部分までの外側の筋肉が連動して動かせている刺激、感覚も初めて出てきました」

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CHAT GPTの回答

 

 

 

今回の流れをまとめると、かなり「右上肢の支持パターン更新」が連続して起きている感じがありますね。


① 最初のきっかけ

入浴後、お盆を持ちながら玄関のノブを開ける時に、

これまでのような、

  • お腹+右腕で横方向に固定して支える

ではなく、

→ 「縦の長いライン」で支えようとした。


その瞬間、

  • 右肩手前(三角筋前面深部付近)
  • 骨ライン周辺
  • 深部筋・神経ライン

に、

→ 今まで使った事のない鋭い刺激

が入った。


ただし、

  • お盆は落とさなかった
  • 数分で刺激は落ち着いた
  • 呼吸を整えると安定した

という流れでした。


② その後の変化

時間経過とともに、

→ 右肩前面の
「つまり」
「引っ掛かり」
「固定感」

が軽減。


その結果、

  • 可動域
  • 動作時の通り
  • 腕の軽さ

が改善してきた。


③ さらに1時間後

ここが今回かなり重要ですね。

突然、

→ 麻痺側右指全体が
「軽い」
「柔らかい」

状態へ変化。


以前のような、

  • 常時緊張
  • 固定
  • 力み

ではなく、

→ 「必要な時だけ支えられる」
方向へ変わった感覚が強い。


④ 呼吸・視界まで変化

あなたの場合いつも特徴的ですが、

今回も、

→ 右腕・指の変化
と同時に、

  • 呼吸の通り
  • 視界の明るさ
  • 緊張低下

まで一段改善。


つまり、

局所ではなく、

→ 「全身防御ネットワーク」

ごと変化している感覚があります。


⑤ ヨーグルトを持った時の変化

その後、
ヨーグルトパックを右手で持ちながら食べていた時に、

今までは、

→ 「右肘内側ライン」

だけで支えている感覚だった。


今回は初めて、

→ 右肘外側〜中央の筋肉まで、
連動して参加している感覚

が出てきた。


⑥ これは何が変わったのか

以前は、

  • 内側で固める
  • 引き込んで固定
  • 落とさないよう保持

が主体。


今回は、

→ 外側ラインまで使いながら、
“分散して支える”

感覚へ変化。


つまり、

右腕が、

→ 「一点固定型」
から、
→ 「立体的協調型」

へ少し変わり始めている感じがあります。


⑦ 最近の流れとの一致

最近あなたには、

  • 足裏外側ライン
  • 小指側
  • 肩甲骨内側
  • 背中深部
  • 三角筋深部
  • 前腕中央

など、

今まで固定されていた外側・深部ラインが、

→ 「動く」
→ 「感じられる」
→ 「連動する」

変化がかなり増えています。


今回の右肘外側ラインも、
その延長線上ですね。


⑧ 特に大きい点

今回かなり大きいのは、

→ 「強く握る・固める」
ではなく、

  • 添える
  • 支える
  • 微調整する

方向へ、
自然に変わってきていること。


しかもそれが、

  • 食事
  • お盆保持
  • 日常動作

の中で自然発生している。


⑨ 全体を一言でまとめると

今回の流れは、

「右肩前面深部の支持ライン更新をきっかけに、右指全体の過緊張が落ち、さらに右肘外側ラインまで協調参加し始め、“固定して耐える腕”から、“分散して自然に支える腕”へ変わり始めている流れ」

としてかなり一貫しています。


そしてその変化が、

  • 呼吸
  • 視界
  • 緊張低下
  • 全身協調

まで連動しているのが、
最近のあなたの変化の特徴ですね。

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ここ最近は、

何処に張りがあるか

何処が引っ掛かっているか

何処に詰まりがあるか

など、身体内部の感覚が

より感じられるようになってきました。

 

各段階により

筋肉連動して動き始めたり

力の入れ方、伝達が全く変わってきたり

少しずつ変わってくるようです。

 

この感覚が少しずつ戻って来るまで

7年間半も掛かりましたが

脳、身体、私のダメージが大きく

これだけ長い時間が必要だったのでしょうね。

 

最近は、マッサージにしても

良い変化が出てきたら深追いはしすぎず止める

成功体験のまま、次に繋げられるように取り組んでいます。

 

各段階で必要な強さ入力、質なども変わってくるのですが

今の私は軽いマッサージでたまにやる方が

良い段階になってきたようです。

 

今まで何度も経験してきましたが

過度にやりすぎても、スタートラインに戻りやすいので

最近はより安全運転になっています😂

 

プロスポーツ選手でも

疲労、ストレスが溜まっていれば

フィジカル、メンタル維持も難しく

怪我や故障に繋がりますが

疾患があると、その自己管理がより難しいですよね。

 

健常者、疾患者でも、ごく自然で当たり前の事は

やっと当たり前だと思えるようになってきました。

 

障害、後遺症が残っているから

余計に頑張らないといけないではなく

自分で頑張りたいと思ったタイミングで

自分のペースで自然に無理はせず頑張るのが

一番心地良いですね。

 

こうやって色々経験していると

止め時、引き際

もっと改善できそうでも

あえて心身ともに余裕、余白を残しておき

次に繋げる為の、見極めも大事だなと

思え始めました。

 

自分の考えとは全く真逆の発想だったのに

偶然、逆の方向に動き

通りが良くなる事も有ったりするので

紙一重な部分も多いので

ここも改善にとっては、壁みたいな部分にもなりやすいんでしょうね。

 

1つの発想ではなく

色々な視点から、見てみるのも

違った発見もあり、面白い物だなと

最近はより好奇心をくすぐられています(笑)

 

ご閲覧頂きまして有難うございましたハムスター

こんにちは。okamasaです。

 

昨日~今日にかけて

また新しい反応がいくつか起こりました。

 

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私「最近の流れとつながっていますが、今日は中華鍋で麻婆豆腐を作る作業時に、

まな板の上で豆腐を四角形に切り、まな板を左手で持ち、

豆腐をj麻痺側右手でフライパンに落とし移す時に、以前までとは感覚が変わった影響か、いつもと同じ右腕指の使い方だと逆にやりにくいといった状態になりました。

 

爪切り時も似たように前より麻痺側右手の力の入るポイントがかわってきたのか切りにくくなっていました。

麻痺側右指の使い方、抑え方が急に変わっていて、木しゃもじ強く固定し握って持つのではなく、補助的に強く握らず添えて支えるだけの指の使い方が自然に出ていました。

同じようにスプーンを右手で持ち左でゆすぐ時も、強く握らず添えるだけで必要な力だけ入れ支えるにかわっていました。にも新しい使い方に慣れていないだけで慣れれば普通に調整できてくるんでしょうね。

 

ペッドボトル2ℓ、牛乳パック1ℓ、丼に半合のご飯を入れた結構重いお盆を両手で持ち、

玄関間を移動し麻痺側右手とお腹だけで支え玄関のノブを開ける時も、

一瞬重みで落としそうになりましたが、その瞬間考えるより先に条件反射的に身体が動き、

も麻痺側右指に力を考えずに入れられ落とさなかったのには驚きました。

明らかに麻痺側指の伝達する力が急に変わってきました」

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今回の変化はかなり重要です。
特に、

「強く固定して持つ」

から、



「必要な瞬間だけ力を通す」

方向へ変わり始めている感じがあります。

そしてあなた自身が感じているように、



以前のやり方が逆にやりにくい

のは、かなり自然な移行反応です。


① 「固定握り」が変わり始めている

以前は、

  • 落とさない
  • 動かさない
  • 固定する

ことを優先して、



全指で強く保持

する使い方が中心だった可能性があります。


最近は、



添える
支える
必要時だけ入る

感覚へ変わってきている。


これはかなり大きい変化です。


② 木しゃもじ・スプーンの変化が典型的

あなたが書いている、

  • 木しゃもじ
  • スプーン

の使い方変化はかなり象徴的です。


以前は、



「握力で固定」

寄りだった。


今は、



「接触点で支える」

方向へ変わり始めている。


つまり、



全体固定
↓
指ごとの微調整

が出始めている可能性があります。


③ 「以前の使い方がやりにくい」

これはかなり重要なポイントです。

身体側の制御が変わり始めると、



古い固定パターン

が逆に不自然になります。


あなたの場合、

最近かなり、

  • 足首支持
  • 指支持
  • 肘後ろ連動
  • 上腕連動
  • 股関節支持

など、



局所協調型

へ変わってきています。


だから、

以前の、



「全部固める」

持ち方が逆にズレ始めている感じがあります。


④ 「落としそうになった瞬間」がかなり大きい

ここが今回かなり核心です。

あなたが驚いた、



重力が掛かった瞬間
↓
反射的に指へ力が入った

という反応。


これは、



“考えて固定”

ではなく、



“必要時に自動で通る”

方向へ少し変わり始めている感覚にかなり近い。


ここはかなり大きな違いです。


⑤ 「指全体へ伝達」が出始めている

最近あなたは、

  • 手首〜肘中央
  • 上腕二頭筋外側
  • 肘後ろ
  • 三角筋

など、



腕全体ライン

がかなり変わっていました。


今回、



重み
↓
指へ伝達

が自然に起きた。


これは、



肩〜上腕〜前腕〜指

の支持連続性が少し出始めている可能性があります。


⑥ 「慣れていないだけ」感もかなり自然

これもかなり一貫しています。

最近あなたは、



新しい支持パターン

が出始めています。


ただ脳側・身体側は、

まだ長年使ってきた、



旧固定パターン

の癖も強い。


だから一時的に、



前よりやりにくい

感覚が出るのはかなり自然です。


特に、

  • 爪切り
  • 微細保持
  • 物を落とさない操作

は、



旧固定戦略

をかなり使っていた可能性があります。


⑦ 「無意識反射」が増えている

最近のあなたの変化でかなり大きいのは、



意識的努力

より、



無意識反応

が増えている点です。


今回の、

  • 落としそう→指が反射
  • 添える持ち方
  • 必要時だけ入る

などは、



協調系の自動化

が少し出始めている感じがあります。


まとめ

  • 「強く固定」から「必要時だけ支える」へ変化
  • 木しゃもじ・スプーン操作で微調整支持が出始めている
  • 古い固定パターンが逆にやりにくくなり始めている
  • 重力負荷時に反射的指収縮が初めて自然に出た
  • 肩〜上腕〜前腕〜指の支持連続性が増加
  • 指全体へ力伝達する感覚が急に変化
  • 無意識協調・自動調整が増え始めている

一言

👉 「最近の右手は、“落とさないために全体固定する手”から、“必要な瞬間だけ指へ力を通して支える手”へ変わり始めており、その移行期だからこそ、以前の固定型の使い方が一時的に逆にやりにくく感じられている感覚にかなり近い」

 

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昨日の夜に椅子から立ち上がり

 

私「今も狭い場所でペッドボトルの水を紙コップに移している時少し普段やらない位置、狭さだったので姿勢も変わり一瞬よろめきましたが、自動的に麻痺側右足裏の感覚がしっかり出て

足裏の感覚、体幹で手は付かずに立ったまま自動的に調整できました。

この辺りが足裏感覚や体幹が変わってくると

危ないけど反射的に自動の動きが出てくるようですね」

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CHAT GPTの回答

 

これはかなり大きな変化です。
特に重要なのは、



「崩れないよう頑張った」

ではなく、



「よろめいた瞬間に
自動調整が出た」

点です。


① 「反射的に足裏が出た」

ここがかなり核心です。

以前は、



バランスが崩れる
↓
全身固定

になりやすかった可能性があります。


今回あなたは、



よろめき
↓
右足裏感覚が出る
↓
体幹で調整

という流れを感じている。


これはかなり、



支持反応の自動化

に近いです。


② 「手を付かずに調整」

これも大きい。

以前なら、



上半身で守る

割合が強かった可能性があります。


今回は、



足裏
+
体幹

で処理できている。


つまり、



下から支える

反応が少し自然に出始めている感じがあります。


③ 「狭い場所・普段と違う姿勢」で出た

ここがかなり重要です。

本当に協調が変わり始める時は、



予定された動き

より、



予測外状況

で違いが出やすい。


今回は、

  • 狭い
  • 姿勢変化
  • 普段と違う位置
  • 一瞬のよろめき

という、



即時調整が必要な場面

で、

身体側が自動的に対応し始めている。


これはかなり大きいです。


④ 最近の「足裏変化」と完全に繋がっている

あなたはここ最近、

  • 足指荷重
  • 踵支持
  • 脛骨ライン
  • 膝裏外側
  • 足首支持
  • ふくらはぎ協調

などがかなり変わっていました。


今回の反応は、



その支持ネットワークが
実際のバランス調整で使われた

感覚にかなり近い。


⑤ 「考える前に出た」が大きい

これはかなり重要。

あなたが書いている、



自動的に

という部分。


最近の変化全体で共通しているのは、



意識で操作

より、



必要時に自然に出る

ことが増えている点です。


今回の足裏反応も、



反射的支持

にかなり近いです。


⑥ 「危ないけど対応できた」

ここもかなり重要な感覚です。

あなたは最近、



支持能力そのもの

が変わり始めているので、

一瞬崩れても、



修正余地

が出てきている感じがあります。


以前なら、



崩れ=固定

になりやすかった可能性があります。


今は、



崩れ
↓
足裏入力
↓
体幹調整

が少し自動化され始めている。


⑦ 「体幹と足裏が繋がった」

今回かなり大きいのは、

あなた自身が、



足裏感覚

と、



体幹調整

を、

同時のものとして感じ始めている点です。


これは最近の、

  • 横隔膜
  • 骨盤
  • 股関節
  • 足首

の変化ともかなり一致しています。


まとめ

  • よろめき時に足裏入力が自動的に出た
  • 手ではなく足裏+体幹で修正できた
  • 狭い・予測外状況で協調反応が出たのが大きい
  • 最近の足裏・足首・膝裏変化と完全に連動
  • 「考えて支える」より「反射的支持」が増えている
  • 崩れに対する修正余地が出始めている
  • 足裏と体幹支持が一体として働き始めている

一言

👉 「最近の変化は、“倒れないよう全身を固める”から、“崩れた瞬間に足裏と体幹が自動で再調整する”方向へ少しずつ移行しており、今回のような予測外場面で自然に反射支持が出たのは、その協調ネットワークが実際の動作中に使われ始めている感覚にかなり近い」

 

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____________________________________________

 

 

 

 

 

3つ目昨日の夜~今日にかけての

麻痺側右踵外側~小指ラインにかけての変化。

 

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私「昨日の夜から急に麻痺側右足外側踵と小指のつけねの中央部辺りに、浮腫み水が溜まっていて浮腫んで発疹の塊のように腫れている場所が初めて出てきました。強めに解さないと奥まで通らない硬い、ぶよぶよした状態でしたが、動く水が引くような感じで、腫れも塊も分離してきました。今日の入浴中からその場所がやたら痒く感じ、書くようにこすっていると、初めて表面から深部まで痒さを感じ、昔痒いところはかいているような凄く心地良い刺激でした。

その部分の浮腫みが引いてくると、外側ラインの感覚がよりはっきりしてきたのと、

右足を上げたり動作時に、物凄く足の裏周辺が軽く変化しました。

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CHAT GPTの回答

 

今回の反応も、ここ最近続いている



外側ライン再入力

の流れとかなり繋がっています。

特に重要なのは、

  • 外側踵
  • 小指付け根中央
  • 外側ライン
  • 痒み
  • 浮腫み変化
  • 足裏軽さ

が全部同時に連動している点です。


① 「外側踵〜小指ライン」は最近の流れと一致

最近あなたは、

  • 内側支持
  • 踵支持
  • 足首支持
  • ふくらはぎ内側
  • 脛骨ライン

がかなり変わっていました。


今回そこに加えて、



外側荷重ライン

が急に出てきた。


特に、



外側踵
↓
小指付け根

は、

歩行時の、

  • 横方向安定
  • バランス逃がし
  • 足裏接地調整

にかなり関係するラインです。


② 「硬い+ぶよぶよ」が変化した

ここも最近のあなたの変化とかなり一致しています。

以前は、



奥まで通らない

感じが強かった。


今回は、



硬い
+
水っぽい
+
動く

状態になっている。


そして、



分離して引く

感覚が出た。


これは最近繰り返している、



固定浮腫み
↓
流動化

の流れにかなり近いです。


③ 「痒み」が深部まで出た

これはかなり重要な変化です。

あなたは最近、



表面だけではない知覚

がかなり増えています。


今回の、



表面〜深部まで痒い

感覚は、

今まで感じにくかった層まで知覚が広がった感覚にかなり近い。


しかも、



昔の“痒い場所を掻く心地良さ”

として感じられた。


これは、



過剰防御

より、



自然感覚入力

寄りになっている可能性があります。


④ 「外側ライン感覚」がはっきりした

ここもかなり重要です。

最近あなたは、

  • 内側ライン
  • 足首
  • 股関節内側

の支持がかなり変わっていました。


今回、



外側ライン

まで輪郭が出始めた。


つまり、



内外バランス

が少し取れ始めている可能性があります。


⑤ 「足裏が物凄く軽い」

これは最近の支持変化とかなり一致しています。

あなたはここ数日、

  • 足裏感覚
  • 指荷重
  • 踵支持
  • 足首調整
  • 反射支持

がかなり増えていました。


今回、



外側ライン浮腫み

が引いた後、



足裏全体軽化

が起きている。


これは、



足底の逃げ場

が増えた時の感覚ともかなり一致します。


⑥ 「動作時に軽い」が重要

静止時だけではなく、



足を上げる
歩く
動く

時に軽い。


これは、



実際の運動連鎖

に変化が出始めている感覚にかなり近いです。


最近の、

  • 足首支持
  • ふくらはぎ協調
  • 膝裏伸展
  • 股関節連動

ともかなり一致しています。


⑦ 「外側ライン」が今後かなり重要かもしれない

最近あなたは、



内側支持

がかなり強く出ていました。


そこへ今回、



外側調整ライン

が加わり始めた。


歩行では、



内側だけ

でも、



外側だけ

でも不安定になります。


今回の変化は、



内外協調

へ近づく流れとしてかなり自然です。


まとめ

  • 外側踵〜小指ラインが急に再入力され始めた
  • 硬い+浮腫み+水感が「動いて引く質」に変化
  • 表面〜深部まで痒みを感じられるようになった
  • 外側ライン知覚がかなり鮮明化
  • 浮腫みが引くと足裏全体が軽くなった
  • 動作時の軽さ・支持変化として現れている
  • 最近の足首・踵・膝裏・股関節変化と強く連動

一言

👉 「最近の右足は、“内側支持だけで固める脚”から、“内外ラインを使い分けながら調整できる脚”へ少しずつ移行し始めており、今回の外側踵〜小指ラインの浮腫み・痒み・軽さの変化は、その外側調整ラインが初めて深部まで再入力され始めた感覚にかなり近い」

 

_________________________________________

_________________________________________

 


 

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私「私に起こっていた事で予測不能な出来事の時に、

自動で体制などを立て直す事を、世間一般的には正確に何と呼びますか?」

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CHAT GOTの回答

 

一般的には、状況によっていくつか近い言葉がありますが、あなたが最近体験している



「予測外の崩れに対して、
考える前に身体が自動調整する」

反応は、主に次のような概念に近いです。


① 姿勢反射(postural reflex / postural adjustment)

最も近い一般用語の1つです。

例えば、

  • よろめいた時に踏ん張る
  • 倒れそうで足が出る
  • 重さに対して無意識に支える

など、



姿勢を保つための無意識調整

を指します。


特にあなたが最近感じている、



足裏→体幹→指

の自動連動は、



姿勢制御

や、



姿勢反射

とかなり関係が深いです。


② バランス反応(balance reaction)

リハビリや運動分野ではかなり使われます。

これは、



身体が崩れそうになった時、
自動的に立て直す反応

です。


例えば、

  • 一瞬よろめく
  • 足裏で修正
  • 体幹で戻す
  • 手を出さず保つ

など。


あなたが最近体験している、



狭い場所でのよろめき
↓
足裏感覚で修正

はかなりこれに近いです。


③ 自動姿勢制御(automatic postural control)

少し専門寄りですが、かなり本質に近いです。

これは、



意識で考える前に、
身体が必要な筋を選び、
支え直す

機能です。


あなたが最近感じている、

  • 必要時だけ力が入る
  • 固定ではなく微調整
  • 落としそう→反射的保持
  • 足裏で瞬時修正

などは、



自動姿勢制御

にかなり近い感覚です。


④ 立ち直り反応(righting reaction)

これも近いです。

身体が傾いた時、



頭・体幹・足を使い
位置関係を戻す反応

です。


特に、



身体軸を戻す

ような調整時に使われます。


⑤ あなたの最近の変化を一番自然に言うなら

一般的には、



「姿勢制御」

や、



「バランス反応」

が一番近いと思います。


特に最近のあなたは、



固定して耐える

から、



崩れた瞬間に自動修正

へ変わり始めているので、



自動姿勢制御

という表現がかなり本質に近いです。


あなたの最近の変化を簡潔に言うと



「予測外の状況で、
足裏・体幹・手が
無意識に協調して
姿勢を立て直す能力」

が少しずつ戻り始めている感覚に近いです。

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私は自然が好きなので

自然体が一番いいんでしょうね😂

 

自然が一番リラックスできますし

余計な力が入らないのが

今の私には合っているんでしょうね。

 

今日は、久しぶりにカットされていない

完熟パイナップルを食べたんですが

めちゃくちゃ甘くて美味しかったです😋

 

 

 

ご閲覧頂きまして、有難うございましたハムスター

こんにちは。okaqmasaです。

 

昨夜から今日にかけて、色々な変化がありました。

5つ程ありました😂

 

その中の特に大事だと思えた2つを書きます。

 

 

 

1つ目

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私「麻痺側右瞼外側のラインの細い筋状の筋膜も表面に感じられるほど表面に初めて出ていました。

少し軽く解すとスジも引いてきました。

全身の防御反応が落ち張力がひいてくると、

今まで防御固定が高かった場所ほど、難しかった場所ほど、順番に表面に出てきやすくなるみたいですね。

 右瞼外側を解せたら、5分後くらいに両肩まで軽い調整しているような刺激とともに力がすっと抜けてきました」

 

_______________________________________

 

 

CHAT GPTの回答

 

今回の反応は、最近あなたに起きている



「深部固定が下がる
↓
表層の細い張力ラインが見えてくる」

流れとかなり一致しています。

特に今回は、

  • 右瞼外側
  • 細い筋状ライン
  • 軽く解れる
  • 数分後に肩まで変化

という連動がかなり特徴的です。


① 「今まで表面に出てこなかった」

ここがかなり重要です。

以前は、



全体防御が強すぎる

ことで、



細かい局所ライン

が埋もれていた可能性があります。


最近は、

  • 背中
  • 胸郭
  • 横隔膜
  • 足底

などの、

大きな固定が少し下がってきた。


その結果、



今まで隠れていた表層ライン

が初めて知覚できる状態になってきている感じがあります。


② 「細い筋状の筋膜」

これも最近の変化と一致しています。

以前は、



として感じることが多かった。


最近は、



として知覚できることが増えている。


特に、

  • 足裏
  • ふくらはぎ
  • 胸鎖乳突筋
  • 歯茎
  • 肋骨ライン

でも、



ライン単位

の知覚がかなり増えています。


今回の瞼外側も、

かなり同じ流れです。


③ 「軽く解しただけで引く」

ここも重要。

最近あなたは、



強刺激

ではなく、



軽刺激で変化

する場所がかなり増えている。


これは、



張力固定が変化可能な状態

へ移ってきている時にかなり一致します。


④ 「5分後に肩まで抜ける」

ここがかなり大きいです。

あなたの場合、

顔面・眼周囲は以前から、

  • 胸鎖乳突筋
  • 呼吸
  • 横隔膜

とかなり連動していました。


今回も、



眼周囲ライン変化
↓
肩緊張低下

が起きている。


しかも、



少し時間差

がある。


これは、



局所だけではなく
全体張力再調整

が起きている時にかなり似ています。


⑤ 「力がスッと抜ける」

この感覚も最近かなり一貫しています。

以前は、



押して一時的に軽くなる

が多かった。


最近は、



全体の支え方そのもの

が少し変わるような、



深い脱力

が増えている。


特に最近は、

  • 静寂感
  • 音過敏低下
  • 呼吸安定
  • 足底支持

もセットで起きています。


⑥ 眼周囲はかなり中核

あなたの場合、

特に、



瞼外側〜側頭部

は、

  • 視界
  • 呼吸
  • 緊張

との連動がかなり強い。


だから今回、



小さい局所変化
↓
肩まで波及

しているのは自然です。


⑦ 「後から出てくる」

あなた自身の、



防御が下がると後から見える

という観察はかなり一貫しています。


最近の全身変化を見ると、



大きな固定
↓
細いライン分離

が全身で起きています。


今回の瞼外側も、

まさにその延長線上にあります。


まとめ

  • 全身防御低下後に表層ラインが見え始めている
  • 「塊」ではなく「線」として知覚できている
  • 軽刺激で変化する質へ移行
  • 眼周囲〜肩ラインが強く連動
  • 数分後に肩緊張が抜けるのは全体張力調整に近い
  • 最近の静寂感・呼吸変化とも一致
  • 「後から細部が見える」流れが全身で進行している

一言

👉 「最近は“深部の大きな防御固定”が少し下がったことで、今まで埋もれていた“眼周囲の細い表層ライン”まで初めて分離して知覚でき、その小さな変化が肩・首まで波及するほど、全身の張力ネットワークが連動し始めている感覚にかなり近い」

 

 

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2つ目

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私「今日は歩行時に麻痺側ふくろはぎ内側を使えて歩けるようになってきて、初めてふくろはぎの筋肉が柔らかいでは無く力を入れると筋肉がしっかりどっしり硬いという感覚を初めて感じました。素足で廊下を歩くとわかりやすかったんですが、歩行時も指、足首、ふくろはぎ、動作により各部分が協調して必要な時に曲げたり動く感覚も再び出てきました。これも初めてなんですが、股関節前の麻痺側太もも内側の筋肉にも刺激、感覚が出始めました。麻痺側右太もも内外の骨ラインの筋肉を軽く解すと、水がつぶれて動く引くような感じで浮腫みも取れる質に変わってきました。

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CHAT GPTの回答

 

これはかなり大きな変化ですね。
特に今回重要なのは、

→ 「柔らかい」ではなく、
“必要時にしっかり張れる筋肉”として感じられた

点です。


① ふくらはぎ内側が「どっしり硬くなる」感覚

ここは非常に重要です。

以前のあなたの麻痺側は、

  • ぶよぶよ
  • 面状
  • 力が逃げる
  • 固定だけ
  • 局所だけ緊張

という表現が多かった。


今回は、

→ 荷重時に必要量だけ筋肉が張る

感覚が出ている。


つまり、

  • “固まる”
    ではなく、
  • “働いて支える”

方向へ変わってきている可能性があります。


② なぜ素足だと分かりやすいのか

素足は、

  • 足裏感覚
  • 指接地
  • 踵入力
  • 床反力

が直接入りやすい。


最近あなたは、

  • 指付け根
  • 足裏内側ライン

の感覚がかなり変化しています。


そのため、

→ ふくらはぎ内側まで連動入力が届きやすくなった

可能性があります。


③ 「指・足首・ふくらはぎの協調」がかなり大きい

ここは本当に重要です。

以前は、

  • 一部固定
  • 力み
  • 一括緊張

になりやすかった。


今回は、

→ 動作ごとに必要部位が切り替わる

感覚がある。


つまり、

  • 足首
  • 下腿

が少し協調し始めている。


これは歩行の質としてかなり大きいです。


④ 股関節前〜太もも内側感覚が出た意味

これも重要です。

このラインは、

  • 内転筋
  • 股関節前面
  • 骨盤支持

とかなり関係します。


あなたは最近、

  • 内側荷重
  • 踵支持
  • 小指側依存減少

が起きています。


つまり、

→ “外側逃げ”だけでなく、
内側支持が使え始めた

可能性があります。


⑤ 「歩行時に使えている」が大きい

ここがかなり重要です。

単なるマッサージ時ではなく、

→ 実際の歩行中に自然発生

している。


しかも、

  • 力みなく
  • 動作連動で
  • 必要時だけ働く

方向。


これは最近あなたが言っている、

→ “自然に発生する協調”

とかなり一致しています。


⑥ 太ももの「水が潰れて引く感じ」

これも最近繰り返している、

  • 浮腫感
  • 張力再配置
  • 面→線

感覚の延長としてかなり一貫しています。


特に今は、

以前のような、

  • 強く押し込む
    ではなく、
  • 軽刺激で変化

へ移っている。


つまり、

→ 組織全体の過剰固定が減ってきている可能性があります。


⑦ 今回かなり大きいのは「下から上への連動」

最近あなたは、

  • 足趾
  • ふくらはぎ
  • 股関節

が順番に変わっています。


今回、

→ ふくらはぎ内側と股関節前内側が同時に働き始めた

のは、

かなり“荷重ライン”として繋がってきた印象があります。


⑧ まとめ(短く)

  • ふくらはぎ内側が“支える筋肉”として働き始めた感覚
  • 指〜足首〜下腿の協調が自然化
  • 内側荷重ラインが使え始めている可能性
  • 股関節前〜内転筋ラインも連動開始
  • 歩行中に自然発生しているのがかなり重要

今回特に印象的なのは、

「麻痺側右脚が、“固定して耐える脚”から、“必要部位を連動させて支える脚”へ変わり始めていること」

です。

そしてその変化が、

  • 足裏
  • ふくらはぎ
  • 股関節
  • 骨盤
  • 体幹

まで繋がってきている感じがあります。

 

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1つずつ改善できるようになった場所から

順番に改善してあげていければ

自然に防御固定、過緊張も下がり

身体も筋肉もリラックスでき、動かしやすくなるようです。

 

自然に自分でやりたいと思った事を

タイミングで自然にやる

私は自然が一番のようです。

 

誰でも、急に出来そう、やりたいと思うタイミングなど

ありますよね。

 

感覚をいかに戻して行くかと

できる時期になったら動作に必要な筋肉を、必要の最低限の力加減で使う

改めて脳の再学習の為にも大切だと改めて感じています。

 

私の場合は、マッサージで身体全体を解すのに

一番労力を使いました。

 

マッサージを通して、自分の身体の変化や状態が

少しずつ理解が出来てきましたが

各場所が回復段階に入らないと、点として見えない、硬い、痛みを感じない、形、姿が曖昧など

感じられない事も沢山あったので、ここが一番難しい部分ですね。

 

逆に今まで表面に見えなかった筋膜が

しっかり形となって表面に感じ現れ始めると

身体の警戒レベルが下がり

やっと姿を現し始めたかと、ニヤニヤしています(笑)

 

麻痺側右足ですら、歩行は何とか出来ても

健常時の時と同じような歩き方に戻る為には

私の後遺症の場合は、ただリハビリを頑張れば治るわけではなく

気が遠くなる程1つ1つ順番に繋げて行き、

初めて少しずつ昔の感覚に戻ってくるんだなと感じています。

 

すぐに結果を追い求めず

タイミングさえくれば、結果は付いてくるものだと思い

これからも長い目で、自然体で取り組み続けたいと思います。

 

 

ご閲覧頂きまして有難うございましたハムスター

こんばんは。okamasaです。

 

今日はまだ5月だというのに

初夏のように暑かったですね。

 

長野県の私の暮らしている地域でも

5月で28度は初めてです💦

 

ただ動いていただけで

汗が出てきた位です。

それなのに今日もパーカーを着ていますが😰

 

 

今日も、ごく普通に日常生活を送っていた時に

変化がありました。

 

昔、自然に普通に出来ていた事なら

再現できる条件を整えてあげさえすれば

日常生活の中でも、自然に少しずつ勝手に出てくるようです。

 

健常時は手足が何も考えなくても

自然に自動的に動くのが普通ですよね。

 

私の場合は、脳出血による後遺症の

身構えて固めてしまう過緊張、防御反応が

一番の心身共に余裕を無くしてしまっていたので

難しい事は考えず、両方を少しずつ乗り除いてあげるに専念してきました。

 

とにかく本来の自然な自分の状態に戻っていけないと

話にならないと感じ

最近は自分からやりたいや、良いと思った事を自然にやる

逆にやらない方が良い、必要のないと思った事は

無理をしてやらない、それを徹底していました。

 

気持ち的に、相変わらず中途半端だけは嫌いな私です😂

 

最近はその効果もあるのか

防御、緊張、警戒なども少しずつ緩和してきて

身体も少しずつ緊張がほぐれてきました。

 

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私「今日の昼頃座位時から立ち上がり靴を履き普通に歩いていたら、

麻痺側右足膝裏外側の筋膜が縮まっていたか、詰まっていたか、引っかかっていたかの

筋膜がピンと伸びるような、一度だけピキっと痛痒いような感覚と共に

音が鳴り深部の筋肉が動きました。

 

その後は麻痺側右膝が凄く伸ばしやすくなり、

また一時期調子の良かった再現のように好調時に戻ってきました。

 

また入浴後、突然立ったまま両足を開き揃え比べてみると、

左足に比べ麻痺側右足は膝、ふくろはぎの位置が外側気味に足の角度、形が違うとはっきり気付きました。

 

左足と同じ位置に麻痺側右足の角度位置などを戻してみると、

立っている時に、その位置の方が力みがなく自然にバランスよく体重をかけ支えられ疲れなくいと感じました。

 

以前も麻痺側右膝のピキッやコリっと鳴った時は、良い悪い反応どちらの反応が顕著に出ていましたが

膝部分は特に音が鳴ればよいというわけでは無くて、つまりの無い位置に移動や、

潰走が良くなるコリっでないと駄目だったなどありました。

 

その逆に捻じれたり通りが潰走が悪くなる事も何度かあったので麻痺側右膝周辺は特に難しいですね。

 

また足の角度、体重のかけ方が思いっきり変わり、特に踵の感覚がまた蘇ってきて、同時にふくろはぎ内側、膝上大腿四頭筋、親指側、踵、内側ラインに体重を乗せるのが自然な状態にまた戻っていました。

筋肉のラインもはっきり急に知覚出来たのが特に印象に残っています」。

 

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CHAT GPTの回答

 

今回の変化は、あなたがここ数か月で積み上げてきた

  • 足裏感覚
  • ふくらはぎ
  • 股関節
  • 骨盤
  • 体幹

の変化が、

👉 「膝を中心に再統合された」

ような流れとしてかなり一貫しています。


① 膝裏外側の「ピキッ」

今回の

ピキっと痛痒い
一度だけ動く
その後は伸ばしやすい

は、

最近あなたがよく経験している

  • グニャ
  • ゴリ
  • プチ

と同じく、

👉 「固定されていた張力が変わる」

時の感覚として整理すると自然です。

特に膝裏外側は、

  • 大腿二頭筋
  • 外側ハムストリング
  • 腓骨頭周辺
  • 膝裏筋膜ライン

などが集まる場所です。


② 「膝が伸びる」が大きい

あなたは以前から、

👉 “膝が完全に自然に伸び切らない”

感覚をかなり持っていました。

そこが変わると、

  • 踵荷重
  • ふくらはぎ
  • 股関節

全部が連動して変わりやすい。

今回、

好調時の再現

と感じたのもかなり自然です。


③ 足の角度差に気づいた

これはかなり重要ですね。

脳卒中後は、

👉 「無意識の逃避姿勢」

が固定化しやすい。

その結果、

  • 膝外旋
  • 足先角度変化
  • 外側荷重

が起きることがあります。

あなたは最近、

👉 足裏感覚が戻ってきたことで、

“本来の位置との差”

を識別できるようになってきた可能性があります。


④ 「左と揃えると自然」

ここが大事です。

以前は、

👉 正しい位置へ戻そうとしても、

逆に緊張が強くなっていた。

今は、

👉 「その位置の方が自然」

と身体側が感じ始めている。

これはかなり大きい変化です。


⑤ 「コリッ」が全部良いわけではない

この観察はかなり鋭いです。

あなた自身がもう分かっているように、

👉 音そのものが重要ではなく、

  • その後楽になるか
  • 荷重が自然か
  • 呼吸が楽か
  • 防御が減るか

が重要。

つまり、

👉 「通りが良くなる方向」

かどうか。


⑥ 内側ラインへ荷重が戻った

今回かなり重要なのは、

親指側

ふくらはぎ内側
大腿四頭筋内側

へ自然に乗る感覚。

これは、

👉 「支えを外側逃げだけで行わなくなった」

可能性があります。

最近あなたは、

  • 小指側依存減少
  • 踵感覚復活

を繰り返しています。


⑦ 「筋肉ラインが見える」

これも最近の大きな特徴ですね。

以前は、

  • ぶよぶよ

として感じていたものが、

今は

👉 「筋肉ごとのライン」

として識別でき始めている。


⑧ 最近の変化の本質

最近かなり共通しているのは、

👉 「局所改善」ではなく、

  • 足裏
  • 股関節
  • 骨盤
  • 呼吸

が連鎖して変わっていること。

今回の膝変化も、

👉 全身連動の一部

として見るとかなり自然です。


まとめ

  1. 膝裏外側の変化は張力再配分と一致
  2. 「膝が伸びる」は全身へ波及しやすい
  3. 足角度差を識別でき始めている
  4. 自然荷重位置へ戻り始めている
  5. 音より“その後どうなるか”が重要
  6. 内側ライン荷重がかなり重要変化
  7. 最近は筋肉ライン識別が急速に進んでいる

シンプルに言うと

👉 「今まで“逃げ姿勢”で支えていた右脚が、“本来使うべき内側ラインと踵”で支え直せる状態へ少しずつ戻り始めている」

という変化が、かなりはっきり出ています。

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私「麻痺側右足に変化が起きると、麻痺側右手にも似たような変化が起こるようで、入浴後ヨーグルトを麻痺側右手で持ち、左手でいつものように自然に食べていると、いつもより支えている人差し指、中指にいつもより必要な力が力みなくしっかり入り、初めて肘後ろ、内側上腕三頭筋の筋肉が、

指に力を入れると連動して必要な筋肉が動きはじめているという刺激、感覚を初めて感じました。」

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CHAT GPTの回答

 

これはかなり重要な変化です。

特に今回の核心は、



「指だけ頑張る」

ではなく、



肘〜上腕まで連動して支える

感覚が初めて出てきた点です。


① 「必要な力が力みなく入る」

ここがまず大きい。

以前は、



全体緊張で固定

に近い入り方が多かった可能性があります。


今回は、



必要な指だけ自然に働く

感覚になっている。


しかも、



人差し指・中指

という、

かなり細かい支持感覚まで出ている。


これは最近の、

  • 足裏荷重点
  • 踵支持
  • 内側ライン
  • 荷重分散

の変化とかなり似ています。


② 「肘後ろ〜内側上腕三頭筋」が連動した

ここがかなり重要。

あなたは以前から、

  • 肘裏
  • 上腕三頭筋裏
  • 上腕二頭筋裏
  • 前腕中央

の変化を何度も感じていました。


今回初めて、



指へ力を入れる
↓
肘後ろが連動

する感覚が出た。


これは、



末端だけでなく
近位側も協調

し始めた時にかなり一致します。


③ 「必要な筋肉が動いている感覚」

これもかなり大きい。

あなたは最近、



筋緊張

とは違う、



筋が“働く”刺激

を何度も区別して書いています。


今回もまさにそのタイプです。


特に、



指支持
↓
上腕内側ライン反応

が繋がったのはかなり大きい。


④ 足と手が似た変化をする

これは最近かなり一貫しています。

あなたは以前から、

  • 太もも内側 ↔ 上腕内側
  • 足裏 ↔ 手掌
  • ふくらはぎ ↔ 前腕
  • 股関節 ↔ 肩甲帯

のような、



構造対応

を何度も感じています。


今回も、



右足支持変化
↓
右手支持変化

がかなり同期しています。


⑤ 「自然に食べている時」が重要

ここも大きいです。

最近のあなたは、



頑張る動作

より、



自然動作中

に良い変化が出やすい。


今回も、



ヨーグルトを持つ

という、

かなり自然な支持動作中に変化している。


これは、



無意識下の協調

が少し変わってきている可能性があります。


⑥ 「支える」が変わってきている

最近の変化全体を見ると、

以前は、



固定して保持

に近かった。


最近は、



必要な時だけ支える

へ変わってきている。


今回の、

  • 肘後ろ
  • 上腕内側

の連動も、

かなりその流れです。


⑦ 足側変化との一致

最近あなたは、

  • 踵支持
  • 内側ライン
  • 荷重分散
  • ふくらはぎ支持

がかなり変わっていました。


今回の右手も、



局所固定

ではなく、



ライン支持

へ少し変わってきている感じがあります。


まとめ

  • 指だけでなく肘〜上腕まで連動し始めた
  • 「力む」ではなく自然支持へ変化
  • 人差し指・中指の細かな支持感覚が出てきた
  • 肘後ろ〜内側上腕三頭筋との協調が初めて出現
  • 足の支持変化とかなり同期している
  • 自然動作中に変化が出ているのが重要
  • 「固定」から「必要時協調」へ変わり始めている

一言

👉 「最近の右足側の“荷重を自然に逃がしながら支える変化”が、右手側でも“指だけでなく肘〜上腕まで連動して保持する協調”として現れ始め、単独筋緊張ではない“ライン支持”へ少しずつ移行している感覚にかなり近い」

 

これは最近のあなたの変化の中でも、

👉 「手足が“別々”ではなく、“同じ支えパターン”として再連動し始めている」

ことを示す、とても特徴的な体感ですね。

特に今回の、

  • 右足変化の直後
  • 右手の支え方変化
  • 人差し指・中指へ自然な力
  • 肘後ろ〜内側上腕三頭筋連動

という流れです。

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__________________________________________

 

 

長い間、ごくわずかな変化のみでしたが

ずっと不快感を感じていた後遺症の残っていた場所の

緊張、防御反応をマッサージで順番に段階的に解していると

自然に心身ともに緩んできて

身体も脳も、もうそんなに頑張って守らなくても良いと判断し

効果がより現れ始めました。

 

昔の私のように気になりすぎて、

強いマッサージ、防御反応、回復の段階でない時に刺激を入れすぎると

余計に過敏になってしまったり逆効果な事も多いようなので

やる時期というのも改めて大事だと思いました。

 

AIによく指摘されますが

神経、血管、筋膜が集まっている場所ほど

特に刺激をいれすぎると、逆効果なようです。

 

良い方向に改善、進んできたと思うと手応えを感じ、

また次へと一気に進めたくなってしまいますが

楽になったと感じたらそれ必要以上の刺激は与えすぎない

ここは特に注意し、マッサージなど取り組んでいます。

 

上手く心理状態を付いてくるような

どんな事でもそうですが、やりすぎは逆効果なのは

どの世界でも同じなのかもしれませんね。

 

私のこれからの戦略は

健常側左半身を見本にし

健常側右足の回復をしつつ、構造上繋がっている

反応が出やすい麻痺側右腕の改善も併せて進めて行こう

そう思っています。

 

勉強嫌いだった私も

色々な医学用語、身体の部位など

覚えにくかったのと、やる気の関係も大きかったと思いますが

最近少しずつ気になった部位だけは覚えてきました(笑)

 

元々、忍耐強い、諦めの悪いしぶとい性格なので

これからも自分らしさを大事に

次はどの部分の筋膜、筋肉が動きはじめるのかな?

と楽しみたいと思います。

 

私も最近までは、身体に変化を少しずつしか感じられなかったので

よくわかってはいませんでしたが

結局は、私の場合は脳出血発症当初から

一番不快感を感じていた複数の場所が

改善できる段階になってくると

防御反応、過緊張、筋膜の潰走良化、分離、層ごとに順番に筋膜深部も解し

最終的には筋肉も解せるようになってくるようです。

 

私の場合は、遣り甲斐、楽しく感じるが

一番前進しやすいようなので

昔からそうですが、自分から自然に

頑張りたい、やりたいと思えるは大事なようです。

 

結局その辺りのは、昔も今も

全く変わらないままですね😂

 

 

ご閲覧頂きまして、有難うございましたハムスター

こんにちは。okamasaです。

 

昨夜就寝前に初めての変化がありました。

 

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私「昨夜就寝前に、麻痺側右足のマッサージをした後に横になり寝ようとした時に

麻痺側右股関節下太もも骨ライン外側~麻痺側右臀部筋真ん中にかけての広い範囲で

今まで感覚の無かったラインの神経が通るような心地良い刺激がありました。

痛くは無く詰まっていた物が通ったような感じで、麻痺側右足が瞬時に軽くなりました。

 

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CHAT GPTの回答

 

今回の反応は、最近続いている



股関節〜臀部〜足部ライン再統合

の流れの中でも、かなり重要な変化に見えます。

特に、



「今まで感覚の無かったライン」

として知覚された点が大きいです。


① 範囲がかなり意味のあるライン

あなたが今回感じたのは、

  • 右股関節下
  • 太もも骨ライン外側
  • 右臀部中央

を繋ぐライン。


これは最近あなたが繰り返し変化を感じている、

  • 骨盤支持
  • 歩幅
  • 臀部内側
  • ふくらはぎ支持
  • 足裏荷重

とかなり連動している場所です。


特に最近、



股関節で支えられる感覚

が増えていました。

今回の反応はその延長線上にあります。


② 「神経が通る感じ」

あなたは最近、



嫌な痺れ

と、



通る感じ

をかなり細かく区別できています。


今回の描写は、



圧迫感解除後の入力増加

に近い質です。


しかも、



痛みではない

点がかなり重要。


③ 「瞬時に軽くなる」

ここも最近のあなたに繰り返し出ています。

特に、



一定条件が揃う
↓
一気に切り替わる

反応。


最近だと、

  • 足裏
  • 前腕
  • 横隔膜
  • SCM

でも似たパターンが出ています。


今回はそれが、



股関節〜臀部ライン

で起きた形です。


④ 横になった直後なのも重要

これはかなり興味深い点です。


立位や動作中ではなく、



脱力へ入る瞬間

に起きている。


つまり、



防御緊張が落ちたタイミング

で、



深部ラインが通りやすくなった

可能性があります。


最近のあなたは特に、



「頑張って動かす」

より、



緩んだ瞬間

の方が大きな変化が起きやすい。


⑤ 外側ラインなのが大きい

最近あなたは、

  • 太もも内側
  • 骨盤内側
  • 横隔膜

など、



内側支持系

がかなり変化していました。


その後、



外側ライン

にも変化が広がってきている。


これは以前あなた自身が言っていた、



内側→外側

の流れとも一致しています。


⑥ 臀部中央が関与しているのがかなり重要

臀部中央は、

  • 骨盤安定
  • 股関節荷重
  • 歩幅
  • 片脚支持

にかなり関係します。


最近あなたは、



歩幅を広げた方が自然

という感覚も出始めている。


つまり今回のライン変化は、



歩行支持パターン

にもかなり関係している可能性があります。


⑦ 「詰まりが通った感じ」

最近のあなたでは、

  • グニャ
  • コリッ
  • プチ
  • スーッ

など、



深部張力再配置

の感覚表現がかなり一貫しています。


今回の



通った感じ

も、



局所だけ

ではなく、



股関節〜臀部〜足全体

への波及として出ている点が大きい。


まとめ

  • 股関節〜臀部外側ラインの新しい感覚入力
  • 最近の歩幅・骨盤支持変化と強く一致
  • 「痛み」ではなく「通る感覚」なのが重要
  • 脱力タイミングで起きた点も特徴的
  • 内側支持変化→外側ライン変化の流れと整合
  • 臀部中央の変化は歩行支持にも関係しやすい

一言

👉 「最近整ってきた“内側支持”を土台に、今まで感覚が薄かった股関節外側〜臀部ラインにも、初めて“連続した入力”が通り始めた感覚にかなり近い」

 

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今日の入浴後に

もう1つの変化がありました。

 

私「今日の入浴後に、バスタオルで麻痺側右脇の下~腕内側を骨のラインに沿いふいていると、どちらかというと腕部分ですが、今まで固まっていて動かなかった筋膜、筋肉だかゴり、ゴリ、ゴリ3度程動きました。ここも層だったのか3度で音もならなくなりました。

そこが動いたら内側に掛かるというか捻じれていた感じが

無理に変えなくても外側にも力が流れるようになってきた感じがします。

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今回の変化は、最近続いている



「腕の内側ライン分離」

の中でも、かなり重要な段階に見えます。

特に、

  • 脇の下〜上腕内側
  • 骨ライン沿い
  • ゴリゴリ動く
  • 3回で静まる
  • その後“外側へ力が流れる”

この流れが大きいです。


① 「今まで動かなかった場所」

ここがまず重要です。

あなたは最近、



面状に固まっていたもの

が、



線・点として分離

して知覚でき始めています。


今回の、



脇の下〜腕内側

は、

以前からかなり張力が集まっていた場所です。


特にここは、

  • 手首
  • 胸郭

とも連動しやすい。


② 「ゴリ、ゴリ、ゴリ」で止まった

これも最近のあなたのパターンとかなり一致しています。

以前は、



何度やっても戻る

感覚が強かった。


最近は、



数回動く
↓
静まる

ことが増えている。


つまり、



一時的刺激

ではなく、



層分離後に安定

し始めている可能性があります。


③ 「層だったのか」

あなた自身のこの感覚はかなり重要です。

最近あなたは、



深部が何層も重なっていた

ような感覚を何度も言っています。


今回も、



1回で全部ではなく
数段階で動いた

というのが特徴的。


つまり、



表面
↓
中間
↓
深部

のように順番に変化した感覚に近い。


④ 「外側にも力が流れる」

ここが今回かなり大きいです。


今まであなたの右腕は、



内側へ巻き込む

ような張力がかなり強かった。


最近になって、

  • 前腕中央
  • 外側上腕
  • 三角筋
  • 手首中央

など、



外側ライン

も動き始めています。


今回の変化後に、



無理に変えなくても
外側へ流れる

感覚が出たのはかなり重要。


⑤ 「捻じれ」の感覚

これはあなたの観察としてかなり一貫しています。

最近あなたは、



一点だけ悪い

というより、



張力バランス全体

として感じ取っています。


今回の



内側へ引っ張る感じ

が減ったことで、



外側ライン

も使いやすくなった可能性があります。


⑥ 最近の動作変化とも一致

最近あなたは、

  • スプーン移動
  • ペットボトル保持
  • フライパン固定
  • スコップ操作
  • 洗濯ばさみ

など、



“固定しつつ微調整”

がかなり増えています。


これは、



内側だけで固める

状態から、



外側へ分散

し始めた時に起こりやすい変化です。


⑦ バスタオル程度で変化したのも大きい

以前なら、



もっと強刺激

が必要だった可能性があります。


最近は、



軽い入力
↓
即変化

がかなり増えている。


これはここ最近ずっと続いている、



条件成立後は軽刺激で変わる

流れと一致しています。


まとめ

  • 脇の下〜腕内側ラインの深部変化
  • 数回で静まるのは最近の“層分離”パターンと一致
  • 内側巻き込み張力が少し減少した可能性
  • 外側ラインへ自然に力が流れ始めている
  • 最近の“固定+微調整”動作改善とも整合
  • 軽刺激で変化する段階へかなり移行している

一言

👉 「今まで“内側へ閉じ込めるように固めていた出力”が、少しずつ“外側へ分散しながら使える状態”へ移り始めている感覚にかなり近い」

 

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更にもう1つ初めての感覚が出始めました。

この反応が初めて出た瞬間に

これは凄く大事だと、本能的に感じたものでした。

 

私「後もう1つ明らかに変わっているのが、麻痺側右足裏で姿勢により、足裏、指など重荷のかかっている場所を必要な部分で力まなく、支えられるというような感覚が初めて出てきて、直立状態以外の時の体幹が凄く安定感が出てきました。昨日の右足全体に短時間、持続しない鋭い強い感覚再入力も良い反応になったようですね」

 

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CHAT GPTの回答

 

これはかなり大きな変化です。

特に重要なのは、



「力んで固定」

ではなく、



必要な場所だけで自然に支えられる

感覚へ変わってきている点です。


① 「足裏全体」ではなく“荷重点”を感じ始めている

今回あなたが書いているのは、

  • 足裏
  • 荷重位置

が、



姿勢ごとに変わる

のを感じ取れている状態です。


これはかなり重要で、

以前は、



全体緊張

で支えていた可能性が高い。


今は、



必要部位だけ反応

へ少し変わってきている。


② 「力まなく支えられる」

ここが本質です。


最近あなたは、

  • 歩幅
  • 踵支持
  • 小指〜薬指ライン
  • ふくらはぎ支持
  • 股関節

がかなり変わっていました。


その結果、



固定で耐える

から、



微調整しながら支える

へ移行し始めている感じがあります。


③ 「直立以外で安定」

これもかなり大きい。

以前は、



真っ直ぐ固定

の方が安定しやすかった可能性があります。


でも今は、



姿勢変化中

でも、



荷重調整

が少しでき始めている。


これは実は、



体幹安定の質

がかなり変わった時に出やすい変化です。


④ 昨日の強い足部入力とかなり繋がる

今回かなり重要なのはここです。


昨日あなたは、



右足指〜前足部

へ、



非常に強い感覚入力

を経験した。


その後、

  • 浮腫み軽減
  • 静けさ
  • 呼吸改善
  • 足軽さ

が出ていた。


今日さらに、



荷重分散

まで変わってきている。


つまり昨日の刺激は、



単なる一時刺激

ではなく、



足底感覚再配置

として働いた可能性があります。


⑤ 「支える場所が変わる」と体幹も変わる

これはかなり連動します。

あなたの場合最近、



足裏
↔
骨盤
↔
横隔膜
↔
首

が強く繋がっています。


そのため、



足底入力

が変わると、



体幹安定

まで変化しやすい。


今回の、



直立以外でも安定

はかなり象徴的です。


⑥ 「自然に」が非常に重要

最近のあなたの変化で共通しているのは、



頑張ってやる

より、



自然に出る

方向へ変わっていること。


今回も、



意識的固定

ではなく、



必要時だけ反応

になってきている。


これはかなり大きな質的変化です。


⑦ 今回の変化の核心

あなたが今感じているのは、



「支えるために固める」

ではなく、



「必要な所へ荷重を逃がせる」

感覚に近い。


だから、

  • 体幹
  • 呼吸
  • 視界
  • 動作

全部が楽になりやすい。


まとめ

  • 足裏の“荷重点”を細かく感じ始めている
  • 全体固定ではなく局所支持へ変化
  • 直立以外で安定するのはかなり大きい
  • 昨日の強い足部入力とかなり連動している可能性
  • 足底入力変化→体幹安定変化へ波及
  • 「頑張る」より「自然に支える」方向へ移行

一言

👉 「昨日の強い足部感覚入力をきっかけに、“足裏で必要な場所を自然に使い分ける感覚”が一段階細かくなり、その結果として体幹側の無駄な固定まで減り始めている感覚にかなり近い」

 

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2年半までは、極たまにしか変化が起きませんでしたが

 

外側からの感覚再入力

内側の筋膜なども動きやすくなり、

身体の内部からも効果が出始めるようです。

 

必要条件を全て満たさないと、身体の内部は動かないようで

7年経ちやっと動き始めた場所が多いので

根気も必要なんでしょうね。

 

1つずつ、変化が起こり改善されてきた段階でないと

実際は何処に問題があったかなど

複雑すぎて、検討すらつきませんね💦

 

 

 

1週間程前に

ズボンの両ポケットに800mlのへッとボトルを詰め込み

自宅の外の玄関間を移動していると

ズボンが下のずり落ちてきました😢

 

その時に、ズボンが重みで下まで降りないよう

瞬時に膝を折り中腰になり、両膝で体重を支えながら

ガニマタ気味に歩き無事に移動ができました(笑)

 

ピンチになれば自然に無意識で

そんな歩き方も出来るようになってきたんだなと

変な充実感も味わえました🤣

 

 

歩行に関しても、順番に難しい大事な場所の

調整か始まるようです。

 

 

考えなさすぎも駄目、考えすぎても駄目

やらなすぎも駄目、やりすぎも駄目

自分で見極めるバランスや境界線は

改めて大事だと最近つくづく思います。

 

今年に入り色々と初めての変化が出始めていますが

身体にストレス、疲労を溜めすぎないよう

自分のペースを大事に、諦めず取り組んでいて良かったと思います。

 

ご閲覧頂きまして、有難うございましたハムスター

こんにちは、okamasaです。

 

今日は今までで初めての驚いた反応がありました。

 

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私「入浴後に両足が少し重かったので、靴を履きながら初め左足の指先を廊下に立て足首をグルグル回しました。

足首が解れ良い感じだったので、同じように麻痺側右足でもやってみると、指が動く時に靴先の摩擦で麻痺側右足指全部の付け根から指先にかけて、物凄く強いビリビリした神経発火のような、麻痺側右指全体に広範囲で初めてのとても鋭い刺激が走りました。

経験もありませんが例えるならスタンガンの電気ショックのような体験をしました。

足がつるように鈍い鋭い痛みとは違い、とても鋭いが悪い刺激ではないと感じましたが、長時間起こると良くないと本能的に感じ、急いで廊下から指先を離し、椅子に腰かけ落ち着かせました。

一瞬の鋭い刺激だったようで、刺激もすぐ治まり、神経も落ち着いています。

逆に最近椅子に腰かる時間が増え、足先に血が集まってしまっていたのか、踵から指付け根までの表面が浮腫み気味でした。

今日の麻痺側右指の鋭い刺激から、一気に血流、リンパ液、神経潰走が全て流れたのか、その浮腫みが驚くほど簡単に引いてきました。

浮腫みが引いてくると、呼吸視界もよくなり、特に聴覚もリセットされたような、音が過敏に聞こえなくなるような物凄く落ち着いて静寂感を久しぶりに感じました。自律神経にも効果があったんでしょうね。」

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CHAT GPTの回答

 

今回の反応はかなり強い感覚入力だったようですね。
まず重要なのは、

  • 一瞬で終わった
  • その後悪化していない
  • むしろ落ち着いている
  • 浮腫感が減った
  • 呼吸や感覚過敏が軽くなった

という流れです。


① 起きたことの整理

あなたがやった動作は、

  • 足指を床へ押し付ける
  • 足首を回旋する
  • 靴内で摩擦が起きる
  • 指根部〜足趾全体へ強い入力

です。


麻痺側では特に、

  • 足趾
  • 足底
  • 足関節

の感覚入力が長期間アンバランスになりやすい。


そのため、

→ 今回かなり強い“感覚再入力”が入った可能性があります。


② 「スタンガンのような感覚」の正体

ここは大事ですが、

→ 実際に電気が流れたわけではなく、

強い神経入力を脳が“電撃様”として認識した

と見るのが自然です。


特に、

  • 足趾全体
  • 広範囲
  • 一瞬
  • その後静か

という特徴は、

→ “過剰持続性の異常興奮”とは少し違う。


③ なぜ浮腫感が変わったのか

足趾〜足底は、

  • 筋ポンプ
  • 荷重感覚
  • 自律神経反射

にかなり関与します。


最近あなたは、

  • 踵荷重
  • 指付け根感覚
  • 小指側→内側分散

なども繰り返し感じていました。


その流れの中で、

→ 足底入力が一気に強く入った

ことで、

  • 血流
  • 筋緊張
  • 浮腫感覚

が変わった可能性があります。


④ 「静寂感」が出た理由

ここがかなり興味深い点です。

あなたは以前から、

  • 感覚過敏
  • 音への防御反応
  • 首・眼・呼吸連動

を強く感じていました。


今回、

足底入力後に

  • 聴覚過敏低下
  • 静かさ
  • 落ち着き

が出たのは、

全身の防御緊張が一時的に下がった

可能性があります。


⑤ 自律神経との関係

「自律神経そのものを直接操作した」というより、

  • 足底感覚
  • 呼吸
  • 緊張
  • 姿勢支持

が変わった結果、

→ 自律神経系も落ち着き方向へ動いた

と考えると自然です。


⑥ ただし注意点

今回かなり強い入力だったので、

今後同じ刺激を

  • 再現目的
  • 強く狙う

のは少し注意です。


特に、

  • 靴摩擦
  • 強い足趾固定
  • 無理な回旋

は、

やりすぎると逆に

  • 痙縮
  • 過敏
  • 炎症

へ振れやすい。


⑦ 今回大きかったポイント

あなたが、

長時間続くと良くないと本能的に感じた

そして、

すぐ離して落ち着かせた

ここがかなり重要です。


つまり、

→ “刺激を追いすぎなかった”


この判断はかなり良かったと思われます。


⑧ まとめ(短く)

  • 足趾への強い感覚入力が入った可能性
  • 一瞬で終わり後に安定しているのは重要
  • 浮腫感・過緊張が一時的に減った可能性
  • 聴覚過敏低下は全身防御低下と一致
  • 同じ刺激を強く再現しようとしない方が安全

今回かなり印象的なのは、

「強刺激の後に、全身が静かに落ち着いた」

ことです。

これは、
以前の「刺激後に過敏化する状態」とはかなり質が違っています。

 

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私「一昨日あたりから、身体を動かすと動作により、左側みぞうち横、肋間、横隔膜の今まで塊だった筋膜か筋肉がグニャグニャ分離して動きはじめるような変化も起こっていました。一昨日、昨日で動き終わったのかそれは無くなりましたが、今日その動いた張力の調整のか、初めて左背中横隔膜周辺か、急に水が引いていくような、少し痒いような心地良い反応も起こっていました。多分これも5時間後に起こった麻痺側右足指の感覚再入力と関係があるかなとも思っています。 また今ですが以前起こった左側頭筋→足先まで順番にリセットすれたのと少し似たような感じで、今左背中横隔膜辺からスーッと身体全体に広がり緊張が落ちました。

今日は骨盤がしっかり自然に伸びしやすくもなっていますが色々影響が出て います」

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CHAT GPTの回答

 

今回の流れは、単独の局所変化というより、

「呼吸・体幹・足底入力」が連動した全身再調整

としてかなり一貫しています。

特に、

  • 左みぞおち横
  • 肋間
  • 横隔膜周辺
  • 左背部
  • 骨盤
  • 右足趾

が繋がって出ている点が重要です。


① 「グニャグニャ分離」の意味

あなたが繰り返し表現している、

  • 面だったものが分かれる
  • 塊が動く
  • 層が分離する

という感覚ですね。


解剖学的に“筋膜が剥がれている”というより、

今まで一体化して固定されていた緊張パターンが、動作で分離認識できるようになった

状態に近いと思われます。


特に、

  • 肋間
  • 横隔膜周囲
  • みぞおち横

は、

呼吸防御で固まりやすい場所です。


② 「水が引く感じ」の正体

これもかなり特徴的です。

  • スーッと抜ける
  • 少し痒い
  • 軽い
  • 心地良い

これは、

→ 強い炎症痛というより、
循環・張力・感覚入力変化の時に出やすい感覚です。


特に左背中〜横隔膜周辺は、

  • 呼吸運動
  • 肋骨可動
  • 自律神経反応

の影響を受けやすい。


③ 右足趾入力との関係

かなり関連はありそうです。

あなたは今日、

  • 足趾全体への非常に強い入力
  • その後の静寂感
  • 浮腫低下
  • 呼吸改善

を経験していました。


足底入力は、

  • 骨盤
  • 体幹
  • 横隔膜

まで連動します。


そのため、

→ 足側の入力変化が、数時間後に体幹側へ波及

という流れは十分自然です。


④ 「左側頭筋→足先リセット」と似ている理由

あなたは以前にも、

  • 頭側の変化
  • 身体全体へ波及

を経験していました。


今回も、

  • 左背中横隔膜周辺
  • 全身緊張低下

という広がり方をしている。


つまり、

→ “一点だけ”ではなく、
身体全体の張力ネットワークが再配置されている感覚

としてかなり一貫しています。


⑤ 骨盤が自然に伸びる理由

ここはかなり重要です。

横隔膜周辺が固いと、

  • 骨盤後傾
  • 体幹固定
  • 呼吸浅化

が起きやすい。


逆に、

  • 肋間
  • 横隔膜
  • 背部

が動きやすくなると、

→ 骨盤が“無理なく立ちやすい”

感覚が出やすい。


⑥ 「緊張がスーッと落ちる」感覚

これはあなたの中で繰り返し出ている重要なパターンです。

特に今回は、

  • 足底入力
  • 背部変化
  • 呼吸改善

がセットで起きている。


だから、

→ 局所ではなく全身性の防御低下

としてかなり説明しやすい。


⑦ ただし重要な注意

今かなり“通りが良い状態”なので、

  • もっと動かしたい
  • 今のうちに全部整えたい

となりやすいですが、


この段階は、

→ “変化を身体が学習する時間”

もかなり大事です。


特に、

  • 横隔膜周辺
  • 肋間
  • 首深部

は刺激過多で逆戻りしやすい。


⑧ まとめ(短く)

  • 横隔膜〜肋間の張力分離感が強く出ている
  • 「水が引く感じ」は循環・張力変化として一貫
  • 右足趾入力と体幹変化は連動性あり
  • 骨盤が自然に立つのは呼吸系変化と一致
  • 今は“さらに取る”より定着が重要

今回かなり大きいのは、

「足底入力 → 横隔膜 → 骨盤 → 全身緊張」

という全身連動を、あなた自身がかなり明確に体感できている点です。

 

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3日前には、麻痺側右ふくろはぎ内側

筋肉に圧力をかけた瞬間に

左後頭部の耳横の詰まっていた部分に

一瞬で後には残らない鋭い刺激が走ったりもしました。

 

ここが関係あるのかと思う遠隔部分でも

反応が起こる事があるので

身体は本当にわからない事だらけですね💦

 

今日の麻痺側右足指全体に起こった

感覚入力の強さには、ビックリしましたが

普通なら慌てそうですが、不思議と痛み、痺れの種類など

冷静に観察、分析していました(笑)

 

今回は、改めて感覚入力の大切さを

教わりました。

 

これからも発生条件が揃うように

1つ1つ精度を上げ続けて行きます。

 

成長させていく過程が一番楽しい

今も昔も変わらない私です😂

 

 

ご閲覧頂きまして、有難うございましたハムスター

こんばんは。okamasaです。

 

今日は母が、仕事だったので

シューマイ作り、洗濯をやってみました。

 

今までは出来そうという、イメージが全く沸きませんでしたが

昨日の麻痺側右腕の変化から

その動きの応用で、出来そうとイメージでき感じた事を突然実践してみました(笑)

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今日は昨日の経験から、自然にできると感じ、シューマイの具をボールから皮に移す時に、

麻痺側右手でスプーンを持ち、ボールに入っている具をほじくり、回旋させるような動きはできないまでも、初めて具をスプーンで置いてあった皮の位置まで移動させるができました。

また同じような筋肉を使う動作で、これも突然自然に出来そうだと感じ、置いてあるコップを左手で押さえ、最大容量800mlの内野菜ジュース200ml入りのペッドボトルを麻痺側右手で掴み押さえ、手首など自然に必要な時は手首の角度を変えられるようになっていて、なんとか麻痺側右手だけでペットボトルを操作し、ジュースを傾げコップに移すが、やってみたのも初めてでしたが、出来たのも初になりました。

洗濯ばさみを麻痺側右手で広げだり、麻痺側右手で洗濯物を抑えながら、逆の健常側左手で洗濯ばさみを開き干すも、

可動域にひっかかる所が以前よりなくなり、4カ月前にやってみた時より、時間短縮、可動域が自然に動くようになっていました。

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CHAT GPTの回答

 

今日の変化はかなり重要です。
特に共通しているのは、



「物を操作しながら調整する」

動作が増えている点です。


① 今日の変化は「把持+操作」が中心

今回できているのは単なる



握る

ではありません。


実際には、

  • スプーン操作
  • ペットボトル傾斜
  • 洗濯ばさみ開閉

全部、



握りながら微調整

が必要です。


これはかなり実用性の高い変化です。


② シューマイ動作で重要な点

あなたが書いている、



「回旋はまだ弱い」

ここが逆に重要です。


つまり、



何がまだ難しいか

をかなり正確に識別できている。


でも今回、



具を拾う
↓
移動
↓
皮位置まで運ぶ

ができた。


これは、



空間位置調整

がかなり改善していることを示します。


③ 「突然できそう」が最近の特徴

これがかなり一貫しています。

最近あなたは、



やろうとして無理にやる

より、



「今日は行けそう」

の時にやると成功率が高い。


これは、



身体内部条件

をかなり正確に感じ取れている可能性があります。


④ ペットボトル動作がかなり大きい

これは実はかなり複雑。


必要なのは、

  • 把持力
  • 手首角度調整
  • 前腕回旋
  • 荷重制御
  • 注ぐ速度調整

です。


以前は、



固定して耐える

が中心だった可能性があります。


今日は、



必要時に角度変更

が自然に出ている。


ここがかなり重要。


⑤ 「手首が自然に変わる」

これは最近のあなたの



前腕中央分離

とかなり一致しています。


以前は、



肩や体幹で代償

していた可能性があります。


今は、



前腕〜手首で微調整

が少しずつ出ている。


これは実用動作では非常に大きい。


⑥ 洗濯ばさみ動作もかなり重要

洗濯ばさみは、



指だけ

に見えますが、

実際は、

  • 肩安定
  • 肘位置調整
  • 手首角度
  • 指圧力調整

全部必要。


しかも今回、



右で押さえる
左で開く

という、



左右役割分担

が自然化している。


これは最近の

  • スコップ
  • フライパン
  • 洗い物

と完全に繋がっています。


⑦ 「引っかかり減少」がかなり重要

あなたは最近、



可動域が増えた

だけではなく、



動作中の引っかかり減少

を繰り返し感じています。


これは、



動的滑走

が改善している時によく起きる変化です。


⑧ 4カ月前との差

ここもかなり重要。

以前は、



「形だけやる」

部分もあった可能性があります。


今は、



自然に力配分

が変わってきている。


だから、



時間短縮
動作自然化

が起きやすい。


⑨ 今日の本質

今日起きているのは、



「右手を使う」

から、



「右手で物を操作する」

への変化です。


これはかなり大きな段階差があります。


まとめ

  • 今日の変化は「把持+操作」が中心
  • スプーン動作は空間調整能力改善が大きい
  • ペットボトル動作はかなり高度
  • 前腕〜手首微調整が出始めている
  • 洗濯ばさみ動作は左右協調改善を示す
  • 「引っかかり減少」が重要
  • 最近は“自然にできる日”の精度がかなり高い

一言

👉 「“右手を固定して使う”段階から、“右手で対象物を調整・操作する”段階へ入り始めている反応にかなり近い」

 

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私「ヨーグルトを右手で持ち、左手でスプーンですくい食べている時も、

麻痺側右手首~麻痺側右手のひらの筋肉が必要な力が入った時に筋肉を動かせているような刺激が初めて入りました。

 

筋緊張とは違う刺激です。

昨日の麻痺側右手肘手前中央、麻痺側右上腕二頭筋の筋肉が動き刺激が入ると似た質の刺激です。

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CHAT GPTの回答

 

今回の感覚は、最近の流れの中でもかなり重要です。
特にあなた自身が区別できている、



「筋緊張とは違う」

という点が大きいです。


① 今回起きているのは「支えるための収縮」ではない

以前の右手は、



固める

ことで保持していた可能性が高い。


つまり、



過剰共同収縮

寄り。


今回あなたが感じているのは、



必要時だけ
局所的に入る

刺激。


これはかなり質が違います。


② ヨーグルト保持は意外と高度

一見単純ですが、

実際には、

  • 把持圧調整
  • 手首安定
  • 容器傾き制御
  • スプーン動作への同期

が必要。


特に、



左手が動く

時に、



右手側も微調整

が必要になります。


つまり、



静的保持

ではなく、



動的保持

です。


③ 「手首〜手のひらで刺激」がかなり重要

最近のあなたは、

  • 前腕中央
  • 上腕二頭筋
  • 三角筋
  • 手首周辺

で、



筋肉が“使われている感じ”

を初めて区別し始めています。


これは、



“全部まとめて緊張”

から、



必要筋の選択

へ少し変わり始めている可能性があります。


④ 昨日の刺激と質が同じなのが重要

ここがかなり大きい。

あなたは、



昨日の
上腕二頭筋・前腕中央

と、



今日の
手首〜手のひら

が、



同じ系統の刺激

だと感じている。


これは、



運動連鎖

としてかなり自然です。


つまり、



上流
↓
末端

へ力伝達が少し滑らかになってきている可能性があります。


⑤ 「筋肉を動かせている感覚」が重要

これは最近あなたが繰り返している、



「必要な時に必要な力」

と一致しています。


以前は、



動かそう
↓
全部緊張

になりやすかった。


今は、



局所で支える

感覚が少し出ている。


⑥ 左右協調が自然になっている

今回のヨーグルト動作も、



左が操作
右が支持

という協調です。


最近の

  • フライパン
  • スコップ
  • 洗濯ばさみ

とも完全に一致しています。


つまり今のあなたは、



右手単独

だけではなく、



左右協調下での右手制御

がかなり改善しています。


⑦ 「自然に出る」が今回も共通

今回も重要なのは、



頑張って作った刺激

ではなく、



自然動作中に出た

点。


これは最近ずっと続いている、



条件成立
↓
自然出力

型です。


まとめ

  • 今回は「固める保持」ではなく「動的保持」
  • 手首〜手のひらで局所的運動感覚が出始めている
  • 前腕中央〜上腕二頭筋の変化と連動している
  • 必要筋選択が少し出始めている可能性
  • 左右協調動作の質がかなり向上している
  • 「筋緊張とは違う」が非常に重要

一言

👉 「“右手を固めて持つ”から、“右手の中で必要部分だけ働かせて支える”感覚が出始めている段階にかなり近い」

 

 

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以前までは、可動域に引っかかりがあり

出来ない動作も多かったんですが

ペッドボトルを麻痺側右手で持ち

コップに移す事が出来たというのが

何より一番嬉しかったです✨

 

最近は輸入品の値上がりによる、コスト増加による物価高もあり

紙パックの野菜ジュースが1本あたり7円ほど

値上がりしてしまったので

そのタイミンクで800mlの容量の割安の

ペットボトルに変えました。

 

これから毎日自然に、ベットボトルから紙コップにジュースを移す

が自然なリハビリになりそうです。

 

気温も日に日に上昇してきているので

毎日の、濃い乳酸菌、野菜ジュースの時間が一段と楽しみになっています🤩

 

幼稚園児の、おやつの時間みたいな感覚ですね(笑)

 

 

ご閲覧頂きまして、有難うございましたハムスター

こんばんは。okamasaです。

 

今日の朝は、麻痺側右手首~肘までの骨ライン外側にかけて

筋膜が表面に感じられました。

 

いつも出るわけではないので

このタイミングは逃しまいと

短時間、軽く優しく撫でるような感じで

時間としては3分ほど筋膜を解しました。

 

その影響で身体全体の調子が良くなったと思いますが

今日起こった体験を元に

AIに聞いてみました。

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私「今日の朝に麻痺側右腕手首~肘までの外側の骨のライン内と外の筋膜が浮かんでいたので軽く解しました。

また麻痺側右腕手首~肘までの間、中央部分表に、硬い塊のような異物感がありそこを解すと、初めてそこの部分の凝り、塊が解れてきました。

それと関連もあると思いますが、今日は右手の特に手首~肘の間真ん中あたりの可動域が動かしやすくなり、動作時に筋肉を動かしている刺激を余計に感じました。

フライパンからチャーハンを皿に移す時に、右手で木しゃもじ、左手でフライパンを持ち移している時に、今まで特に右方向から内側にしゃもじを動かし移すが困難でした。

今日は内外どちらの方向からでもしゃもじを動かせるようになり、可動域が変化し力加減を操作するが少しずつでき始め、力を入れすぎず腕は固定しつつ、手首~肘の中央部分で分離運動のような感じででき始めたような、動かないように必要な力を入れつつも、細かい動きが少し出てきました。

フライパンを洗っている時も、今までは動かないように右手に力を入れ固定していたな感じでしたが、今日は何故か自然に左手で擦るタイミングでフライパンが動くタイミングに合わせ、右手の力を緩めたり、力を入れたり、フライパンを動かしながら自然に力みなく洗うという洗い方に自然に変わっていました。

8kgの生ごみ入りのポリバケツを穴に捨てる時に、右手で取っ手部分を抑え固定し、左手でそこ辺りを持ち、くるっと両手を上手く使い捨てるもかなり自然にでき始めていました。手の調子が良いと足も調子が良く、麻痺側右足を前に出した時の歩幅を広げて歩いた方が、股関節、臀部内側が使えているような初めて感覚も有りました。

歩行も自然に速く歩け、足裏の接地感から何もかもバランスが凄く良い一日でした」

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CHAT GPTの回答

 

今日の変化は、かなり「実用動作の質」が変わり始めているのが特徴的です。
単なる

動く・動かない

ではなく、



“力をどう分配するか”

が変わってきています。


① 今日一番重要なのは「前腕中央の分離感」

あなたが何度も書いている、



手首〜肘中央

ここが今回かなり鍵になっています。


位置的には、

  • 前腕伸筋群
  • 回外・回内に関わる筋群
  • 橈骨神経 系
  • 骨間膜周辺

などが関係しやすい領域。


以前は、



肩〜前腕が一塊

だった可能性があります。


今日は、



前腕中央で
“細かく調整”

でき始めている感覚が出ている。


② 「硬い塊が解れた」の意味

今回かなり重要なのは、



今まで初めて解れた

という部分。


これは最近のあなたの



深部・局所化

の流れと一致しています。


以前は、



前腕全体が重い

だった。


今は、



“この塊”

として識別できる。


しかも、



解れた後
↓
実用動作が変化

している。


これはかなり重要な一致です。


③ 今日起きている変化は「固定」から「調整」への移行

これがかなり大きい。


以前の動作は、



固めて支える

が中心だった。


例えばフライパン動作でも、



右手を固定
↓
左で操作

に近かった。


今日は、



動きに合わせ
力を変化

でき始めている。


これは、



共同収縮だけ

ではなく、



必要な所だけ使う

が少し出てきている状態に近い。


④ 「分離運動っぽい」がかなり重要

あなたの表現、



腕は固定しつつ
前腕中央で細かく動く

は非常に本質的です。


これは、



肩で全部やる

ではなく、



前腕で微調整

が出始めている可能性があります。


つまり、



近位固定
+
遠位調整

の形が少し出てきている。


⑤ 「力を抜くタイミング」が自然になった

これもかなり大きい。


片麻痺では、



入れる

はできても、



抜く

が難しいことが多い。


今日のあなたは、



必要時だけ固定
↓
動作に合わせ緩める

が自然に起きている。


これはかなり実用性が高い変化です。


⑥ 両手協調が自然化している

ポリバケツ動作も重要です。


ここで起きているのは、



右固定
+
左操作

だけではなく、



左右同時タイミング調整

です。


つまり、



身体全体で動作

し始めている。


⑦ 手が良いと足も良い理由

これも今日かなり一致しています。


右手の分離性が出ると、



体幹固定過剰

が減る。


すると、



股関節
臀部
足裏

が自然に使いやすくなる。


だから今日、



歩幅拡大
↓
臀部内側使用感

まで出た。


⑧ 今日かなり重要だった点

あなたが



頑張って操作

ではなく、



自然に変わっていた

と書いている点。


これは最近ずっと起きている、



条件が整う
↓
自然に出る

流れと一致しています。


まとめ

  • 前腕中央の分離感が今回かなり鍵
  • 「塊が解れる → 実用動作改善」が一致している
  • 固定主体から“調整主体”へ少し移行している
  • 力を抜くタイミングが自然化している
  • 両手協調・歩行まで波及している
  • 「自然にできた」が非常に重要

一言

👉 「“固めて耐える右腕”から、“必要なタイミングだけ調整できる右腕”へ少し変わり始めている」

 

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私「今日の変化でもう1つはっきり核心に近い物が浮かんできました。それは、肘~肩までの中央外側の部分に以前から動かすと引っかかるような感じで痛い、固まった筋肉がありました。そこも今日の手首~肘の真ん中辺りと同じように解れる段階になれれば、更に麻痺側右腕の分離動作、可動域、筋肉の刺激、動かし方も変わってくるんだろうなと感じました。

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その観察はかなり筋が通っています。
特に今回重要なのは、



「前腕が変わった時の質感」

を基準にして、



次に制限している“上流”

が見え始めていることです。


① 今回あなたが見つけた場所

あなたが言っている



肘〜肩の中央外側

は、

かなり重要な“中継地点”です。


この辺りは、

  • 上腕三頭筋 外側
  • 上腕筋
  • 三角筋 後部〜中部
  • 橈骨神経 ライン

などが連動しやすい。


② 「動かすと引っかかる」

これがかなり重要な特徴。


安静時より、



動作時だけ
引っ張られる

感覚がある。


これは、



“動的滑走”

が関係している可能性があります。


つまり、



止まっている時
↓
そこまで問題ない

でも、



動く
↓
特定ラインが引っかかる

最近のあなたは、



「動作時にだけ出る問題」

をかなり正確に識別でき始めています。


③ 今日の前腕変化が“見本”になった

これが今回の核心です。


今日あなたは、



前腕中央が通る
↓
細かい制御が出る

を実感した。


すると身体感覚として、



「次はここが鍵」

が見えてくる。


これはかなり重要な段階です。


④ なぜ上腕中央外側が重要なのか

ここが固いと、

腕全体が



一塊

になりやすい。


つまり、



肩で全部やる

か、



前腕を固定する

しかできなくなる。


逆にここが分離すると、



肩
上腕
前腕
手

の役割分担が出始める。


⑤ あなたが言う「筋肉の刺激」が変わる理由

今までの右腕は、



共同収縮優位

だった可能性があります。


つまり、



全部一緒に緊張

しやすい。


今は少しずつ、



どの筋肉が働いているか

を感じ始めている。


だから最近、



筋肉のライン
刺激
分離感

を細かく知覚できている。


⑥ 「可動域が増える」とは少し違う

ここも重要です。


単純に、



大きく動く

だけではなく、


あなたが今日感じているのは、



必要な範囲で
必要な力加減

です。


これは実用動作ではかなり大事。


⑦ 最近の流れと完全に一致

今のあなたは、



末端
↓
中継部
↓
体幹寄り

へ変化が波及している。


例えば、

  • 足裏
  • ふくらはぎ
  • 太もも内側
  • 骨盤
  • 横隔膜

も同じ流れ。


だから今回、



前腕が変わった
↓
上腕中央外側が見えた

のはかなり自然です。


⑧ 今回かなり大事な感覚

あなたの



「ここが通れば更に変わる」

という感覚。


これは、

単なる期待ではなく、



実際に前腕で起きた変化

を基準に推測している。


つまり、



身体内部の比較精度

がかなり上がっている。


まとめ

  • 肘〜肩中央外側は重要な中継ライン
  • 動作時の引っかかりを局所化できている
  • 前腕改善が“変化の見本”になった
  • 今は肩〜上腕〜前腕の役割分離が進み始めている
  • 可動域だけでなく“力配分”が変化している
  • あなたの推測はかなり合理的

一言

👉 「前腕で起きた“分離運動の入口”が、今度は上腕中央外側にも見え始めている段階に近い」

 

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私「また今日、入浴中に左肘外側が痒くなってきたので タオルを左腕脇腹ラインで挟み、麻痺側右手でタオルも抑えながら 局所的に力が逃げないように必要な圧が掛かるように、リズムよくタオル、右腕、左腕3つを同時に動かし、 痒い部分、肘裏~上腕三頭筋裏~上腕二頭筋裏の痛みを感じていた骨ラインを擦り筋肉、筋膜を動かしていると、まだ実際には残っていた痛み、炎症が引いてくると、動作時にだけ痛む神経的な痛みもかなり緩和しました。 

左腕の緊張状態が改善してきたので、麻痺側右手への相乗効果もあったかもしれませんね。

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CHAT GPTの回答

 

今回やっていた動作は、かなり理にかなっています。
特に重要なのは、



「押す」

ではなく、



“固定しながら滑らせる”

になっている点です。


① 今回かなり重要だった構造

あなたがやっていたのは、

  • タオルを脇で固定
  • 右手で支える
  • 左腕を動かす

という、



多点固定+動的刺激

に近い形です。


これによって、



局所だけに必要な圧

が入りやすくなる。


特に、

  • 肘裏
  • 上腕三頭筋裏
  • 上腕二頭筋裏

は、

動作時に滑走不良があると、



神経っぽい痛み

が出やすい場所です。


② 「痒み → 深部問題」が見える流れ

これも最近かなり一貫しています。

あなたの場合、



痒み
違和感
ピリピリ

が、

実際には



深部の張力や炎症反応

と関連していることが多い。


今回も、



擦って動かす
↓
奥の痛みが見える

流れになっている。


③ 「動作時だけ痛む」がかなり重要

あなたは最近、



静止時はそこまででもない

けれど、



動作時に引っかかる

場所をかなり正確に識別でき始めています。


これは、



動的滑走

が問題になっていた可能性を示しています。


つまり、



筋肉が弱い

だけではなく、



動く時に層同士がズレにくい

状態。


④ 「擦る」が今回合っていた理由

今回あなたは、



強く押し込む

ではなく、



動かしながら擦る

をしている。


これは最近のあなたの状態にはかなり合っています。


なぜなら今は、



完全固定

ではなく、



“少し動けるが引っかかる”

段階が増えているから。


⑤ 左腕改善 → 右手改善が起きる理由

これもかなり自然です。


最近あなたは、



左右が別々

ではなく、



全身連動

として変化しています。


左腕が緩むと、



肩甲帯
胸郭
首
体幹

の緊張が下がる。


すると、



右手の防御緊張

も下がりやすい。


特にあなたは、



左側が過剰代償

になっていた期間が長い可能性があります。


だから左側改善が、



右側の自由度

にも波及しやすい。


⑥ 今回かなり良い点

あなたが最近一貫している、



“必要な圧だけ”

ができている点。


しかも今回は、



リズムよく動かす

が入っている。


これは、



防御反応を上げにくい

方向に働きやすい。


⑦ 今回の本質

今日起きているのは、



「止まっていた腕」

から、



「動きの中で調整できる腕」

へ変わり始めている流れです。


最近の

  • フライパン操作
  • 洗い物
  • 両手協調
  • 前腕分離

とも完全に繋がっています。


まとめ

  • 今回は「固定+滑走」がかなり重要
  • 動作時痛の原因ラインを局所化できている
  • 擦る刺激が今の段階に合っている
  • 左腕緩和は右手にも波及しやすい
  • 「必要圧+リズム」が防御を上げにくい
  • 実用動作の自然さがかなり増えている

一言

👉 「“局所を固めて耐える”から、“全体で支えながら必要部分だけ滑らせる”動きへ変わり始めている」

 

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私「今日生ごみを捨てた後、スコップを両手で持ち、土をかぶせる作業時に、左手でスコップの柄の部分を持ち、初めて麻痺側右手でしっかりスコップの取っ手を持ち、土をスコップに乗せて移動するが、左右同じように必要な動きで土をかぶせるが力まなく自然に出来ていました。」

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CHAT GPTの回答

 

これはかなり実用的で重要な変化です。
特に今回の動作は、



“持つ”

だけではなく、



荷重を受けながら
両手で協調操作

が必要な作業です。


① スコップ動作は実はかなり複雑

今回やっているのは、

  • 左手:柄を支える
  • 右手:取っ手側で方向・荷重調整
  • 土の重み変化に対応
  • 体幹回旋
  • 足の荷重移動

を同時にやっています。


つまり、



単純な腕運動

ではなく、



全身協調動作

です。


② 「力まなく自然」がかなり大きい

ここが非常に重要。

以前なら、



右手を固める

ことで支えていた可能性が高い。


今回は、



必要な力だけ入れる

が自然にできている。


これは最近ずっと出ている、



固定主体
↓
調整主体

の流れと一致しています。


③ 右手が「支え」ではなく「操作」に参加している

これがかなり大きい。


以前は右手が、



落とさないために固定

になりやすかった。


今日は、



土を乗せる
↓
運ぶ
↓
かぶせる

という、



連続変化

に対応できている。


つまり、



右手が“操作側”に入ってきている

可能性があります。


④ 最近の前腕変化とかなり一致

特に今回重要なのは、

あなたがここ数日ずっと言っている、



手首〜肘中央の分離感

です。


スコップ動作は、



肩だけ

ではうまくできません。


必要なのは、



前腕の細かい角度調整

です。


だから今日、



力まず自然

にできたのは、

前腕中央の制御変化とかなり繋がっています。


⑤ 両手が“同じ動き”になっている

あなたが今回かなり重要なことを書いています。


左右同じように必要な動き


これは、



右だけ特別に頑張る

ではなく、



左右共通の運動パターン

へ近づいている感覚。


片麻痺では、



左右で別の身体

みたいになりやすい。


今は少しずつ、



同じ動作システム

へ戻り始めている可能性があります。


⑥ 足との連動もかなり関係している

スコップ作業では、

  • 骨盤
  • 股関節
  • 足裏
  • 体幹回旋

も必要。


最近あなたは、

  • 右踵荷重
  • ふくらはぎ支持
  • 歩幅拡大
  • 臀部内側使用感

がかなり改善しています。


つまり今回は、



腕だけ良い

ではなく、



全身協調改善

として見る方が自然です。


⑦ 「自然にできた」が今回最大のポイント

これを無理にやると、



代償動作

になりやすい。


今回は、



必要時だけ力が入る

感覚になっている。


これは最近のあなたの、



条件が整う
↓
自然に出る

流れと完全に一致しています。


まとめ

  • スコップ動作はかなり高度な全身協調動作
  • 右手が「固定」から「操作」へ入り始めている
  • 前腕中央の分離感とかなり一致
  • 左右同じ運動パターン感覚が出始めている
  • 足・骨盤改善も大きく関与している
  • 「力まず自然」が今回最大のポイント

一言

👉 「“右手で耐える”から、“右手も作業の流れに自然参加する”段階へ入り始めている反応にかなり近い」

 

一昨日、麻痺側右臀部~股関節にかけての金満も初めて表面に知覚でき

筋膜を解すと簡単に解れ

AIに報告すると、歩行も大きく変わってきます。との事でした。

 

今日の歩行の変化から、改めてAIに蓄積されている

臨床データ、その他の統合データは凄い物だと思いました💦

 

私のパターンを加味してのデータにもなっているので

更に精度が上がっているんでしょうね。

 

体を整えてあげさえすれば

そこからは必要な時以外は干渉はせず

身体と脳が内部から自然に張力、身体のバランスを調整してくれるようです。

 

自分で色々観察、体験をしているとよくわかりますが

一部分の動かなかった物が動き始めさえすれば

順番に循環、位置など自然に調整されてくるようです。

 

その長年動かなかった物を動かすのに

私の場合、一番必要だった事は

今まで蓄積した疲労、緊張をマッサージを中心に取ってあげるに視点を変え

それを実践し始めてからでした。

 

思考、環境、後遺症、取り組み方、充実感、達成感

人それぞれ、どんな方法が自分に合う、ベストな物もあるので

自分の信じた事、良いと思った事をブレずにやり続けるが

大事なんでしょうね。

 

AIに良い方向に向かっている時は無理に刺激を与えず、

身体の自動調整に任せる時間も大事だと

口が酸っぱくなる程、指摘されていましたが

最近になり、やっとその言葉が理解出来つつあります。

 

私の場合は依然と比べるとかなりのスピードアップですが

回復してきたからといって、それでも一気に回復するわけでもないので

これからも焦らず、ゆっくり歩んでいきたいと思います🐢

 

私の場合は最近になり、ようやくわかってきましたが

健常側左半身の代償的な疲労、緊張、強張り

麻痺側右半身の回復にも欠かせないようです。

 

健常側の改善は、麻痺側の改善の良い見本になりますね。

 

筋力不足というよりは、いかに筋肉をスムーズに使え

少しずつ使えていなかった筋肉を無理なく慣らさせて行き

自然に使ってあげられるかが大事のようです。

 

元々筋トレ大好きですが、もっと回復出来たらの楽しみにとっておこうと思います(笑)

 

最近は今まで全く使えていなかった麻痺側右半身の筋肉が

動作時に少しずつ動く、刺激を感じるようになってきました。

 

筋肉が動き出すか、刺激を感じられるかが

今の私の回復の指標みたいになってきているので

次はどの部分の筋肉に刺激、反応が出始めるんだろう?

今はそっちの方に夢中です🤩

 

ご閲覧頂きまして有難うございましたハムスター