今後の勉強方針が決まりました。
重問(基本書と百選も併用)(8日)→問題演習(3日)→提出→返却→検討(2日)(出題趣旨・採点実感も参照。法律面の指摘は重問・基本書・百選・六法で勉強。形式面については、本当に必要だと思ったものだけ各科目の形式面の改善点の表に記載。覚える。)(提出した後は、次の科目に行き、返却がされたときに、また戻って検討。)という方法でいこうと思います。
形式面で気を付けることは、8つに絞りました。基本的にはこれ以外は気にしません。
適宜参照しながら進みます。
短答1日20問は続けます。肢別アプリを通勤の行きにやることも続けます。
最近は、帰りは、演習書読んでます。難しくて、よく理解できないところも多々あります。
アガルートの予備試験の過去問解析講座も取っているので、これも聴かなければなりませんが、この講座はプラスαを解説している講座であることから、今の僕には、必要はないのではないかと思っています。正直、聴いている余裕がないという状況です。もしかしたら、結局聴かないことになり、お金を無駄にしてしまうかもしれませんが、仕方がないと思っています。
僕は、基本的なことから解説する講座だと思ったのですが、発展的な内容を解説する講座であり、合格に必要かと言われると、そうではないと思います。
あと、民法の前に民事実務基礎を入れて、刑訴の後に刑事実務基礎を入れます。
これで、おそらく、予定していた2月の末までに、7日くらい時間が余ることになると思います。
その7日は、問題演習に充てます。
問題演習は、少な目に見積もって、3日で、11問できる予定です。
演習量が少ないのではないかという感はありますが、3月からの短答期間にも1日1問演習をしようということ、短答(合格したい)の後にも演習はできるということから、十分な量を確保できると思っています。
こんな感じでいこうと計画しました。
問題演習については、どのくらい旧司を混ぜるかは、科目によって変えます。
新司は手を付けません。