ここら辺は仕事面では書くに値することはありません。
6か月~1年くらいニートしながらたまに日雇いで働いていました。
僕のニューヨークの知り合いの日本人の人たちはとても優秀な人が多く、その中でも特に優秀な人の中でも数パーセントしか受からない日本の司法試験に僕が受かる訳ないと思い、始めから日本で弁護士になることは諦めていました。僕は日本人の人はとても勉強ができるというイメージがありました。
また、日本のロースクールの適性試験の過去問を受けてみましたが、全く振るいませんでした。
でも、日本に帰ってきて、地元の友達が何回かお帰り会を開いてくれました。
その後もその中でも何人も頻繁に声を掛けてくれて、一緒に出掛けたりしました。
ホスト期に続きます。