先ほど帰宅しました。
仮眠から起きるのは4時半ころなのですが、朝日に照らされる新宿の高層ビル群はとてもきれいです。
昨日は、警察の人が防犯カメラの映像をコピーしたいとやってきたので、その対応に時間が掛かり、重問を9問しか覚えることができませんでした。
普通にやって10問、がんばって11問といったところでしょうか。
長く続けなければならないので、頑張りすぎて続かないようなことが起きないようにします。
この前バナー広告で今働いているところより1.3倍も時給がいい警備会社を見つけました。
転職しようとも思ったのですが、今のところで既に働いていること、他に移っても今のところほど勉強の時間がとれるか分からないことから今回は応募しませんでした。
来年もおそらく警備のバイトをすると思うので、そのときにまた探してみようと思います。
さて、弁護士事務所から結構返信メールが届いてます。
どこの事務所もだいたい言う事は同じでした。
それは、採用はいろいろなファクターで判断しているということ。
今のところ、年齢が大きな考慮要素になるという事務所はひとつもありません。
中には語学力を重視している事務所もありました。
僕が読み取った感じでは、人柄はとても大きな考慮要素だという印象を受けました。
また、勉強を頑張るように励ましてくれる人もいました。
就転職エージェントの人は大手は若くないと難しいようなことを書いてましたが、どうやらそうでもなさそうです。
これまで返信があった事務所のうちのひとつの事務所の弁護士の先生曰く、どこの事務所もだいたいは同じ採用スタンスで、様々な要素を考慮して採用を決定しているのではないかと思われるとのことでした。
やっぱりいろんな人がいるから、一概には言えないのだなと思いました。
よく目にする情報では成績や年齢だけが考慮要素になっているような情報も目にしましたが、今回問い合わせてみて応募者を人として総合的に見て判断するのだということが分かりました。
問い合わせてみて良かったです。