やっぱり朝ワンダを飲むと目がすっきり覚めてきます | Takaの司法試験やるよやるよブログ

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昨日は商法が終わり、製本を4科目しました。

今日は民法のノートを仕上げ、製本を2科目しました。

製本に思ったよりも時間が掛かりました。

あとは、明日憲法の違憲審査基準をまとめて、製本をすれば、実務基礎を除く全ての科目の製本が終わったことになります。

2月の2日までに終わればいいと思っていたので、2日くらい早いことになります。

 

民法には思ったよりも抜けていたところや、足りない論証があったりしたので製本も含めて14時間くらいかかりました。

やはり結局民法が飛び抜けてページ数が多くなりました。

今日はなぜか4時半に目が覚めてそのあと5時からやったので、先ほどからあたまがボケーっとしてます。

 

なので今日は違憲審査基準に入ることなく、製本をしました。

なんか結構疲れが溜まっているのかもしれません。

もしかしたら、明日憲法のことが終わったら、一日寝るかもしれません。

 

柴田先生の講座からは違憲審査基準で明確にその審査基準が説明されていないものがあるので、それを明日の朝は調べようと思ってます。

 

一応、芦部先生の「憲法」とBEXAの伊藤たける氏の「基本憲法」と「基礎から学ぶ憲法訴訟」という本を持っているので、それらと柴田先生が講座で説明した内容と、あとネットの情報を使って、違憲審査基準についてまとめようと思ってます。

憲法は違憲審査をよく知っていないと答案が書けないと思ったので前々から本は買っておきました。

 

今考えているのは、基準の内容とか内容中立規制とか内容規制とか法令違憲とか適用違憲とか、やろうと思ってます。あと、合憲限定解釈とかいうのもあったと思います。

それぞれに関して理解を深めていこうと思います。

あと、事例の部分を読んで、どんな場合にどんな基準が使われてきたのか確認していこうと思います。

それを今現在ある違憲審査基準のまとめに付け足していきたいと思ってます。

あとは短答の勉強に慣れてきたら、再現答案を読み始めて合格した人はどんな場合にどんな基準を使って具体的に事実を検討していったのか、考えていきたいと思ってます。

短答前に時間があったら、実際に答案を書いていきたいです。

 

憲法の判例は比較的好きなので、答案を書くのも楽しそうです。

 

2週間くらい前から始まった「anone」というドラマは第一話以降観れてません。

勉強が終わってなかなかドラマを一時間観る気にはなれません。

なんか重たそうなのと、時間をもっと自分がくつろげる使い方がしたいからです。

実際に観てるドラマは「モブサイコ」です。

結構おもしろいとおもいます。

勉強が終わった後は軽い番組が観たくなります。

軽い番組を観ながら少しの間ゆっくりすると落ち着きます。

 

では、今日はかりそめ天国でも観ながらゆっくりしようと思います。