朝帰りしてウトウトしてると、早朝に先輩から電話
先輩「今日のシフトは?」
自分「昼からです」
先輩「じゃあ今から温泉
行くぞ」
自分「へっ?」
先輩「準備して待っとけ
」
え~っ
慌てて準備しましたよ
で、長~いトンネルくぐってものごっつい山奥に

見渡す限り山
完全に人里離れましたけど
先輩「もうすぐ見えるわ」
自分「もしかしてアレですか?」
先輩「そう」
ってか、視界にそれらしきものは掘っ建て小屋しかない
いろんなことに不安を覚えつつ、先輩に言われるままに入浴
感想は…
超気持ちいい
お湯がやわらかくて包まれてる感じが心地好い
よくよく話を聞いてると、どうやら先輩、自分の体を心配して、ココに連れて来てくれたらしい
つっけんどんな物言いで唐突な人なんで、趣旨を聞いてなかった
目が覚めて、急に思いついたらしい
思いつきにしては、えらい山奥ですよ
まぁ何にしてもありがたい話です
感謝感謝

先輩「今日のシフトは?」
自分「昼からです」
先輩「じゃあ今から温泉
行くぞ」自分「へっ?」
先輩「準備して待っとけ
」え~っ

慌てて準備しましたよ

で、長~いトンネルくぐってものごっつい山奥に


見渡す限り山

完全に人里離れましたけど

先輩「もうすぐ見えるわ」
自分「もしかしてアレですか?」
先輩「そう」
ってか、視界にそれらしきものは掘っ建て小屋しかない

いろんなことに不安を覚えつつ、先輩に言われるままに入浴

感想は…
超気持ちいい

お湯がやわらかくて包まれてる感じが心地好い

よくよく話を聞いてると、どうやら先輩、自分の体を心配して、ココに連れて来てくれたらしい
つっけんどんな物言いで唐突な人なんで、趣旨を聞いてなかった

目が覚めて、急に思いついたらしい

思いつきにしては、えらい山奥ですよ

まぁ何にしてもありがたい話です
感謝感謝