古いMacAir。すでにメインPCではないのだが、OSをUpdateすると重い。

Chrome OS はどうか?とUSB起動で試してみた。

 

が、

 

言語選択画面:タッチパネルが反応しない(以降も反応なし)

外付けマウスをUSB Hub経由で接続して別のマウスで操作

端末のキーボードが反応しない(以降も反応なし)

外付けキーボードをUSB Hub経由で接続して入力

WiFiが繋がらない(起動媒体選択時にWiFi接続しておいたが切断される)

正しい情報入力しても接続できない・・・そもそも認識できているのか怪しい(SSID一覧もでなかった)

USB-Hubの有線を利用して有線でネットワークに接続

OSは起動

端末のタッチパネルもキーボードも認識しないのは使いにくいので、少ししか触ってないが、動作は軽そう。

ただ、現状では、ノートパソコンなのに全部外付けしないと機器が認識しないので、端末のキーボードやマウスを使わない環境以外では使い物にはならない。まぁAir2018は動作保証端末ではないのだけど、Intel CPUだからいけるかなぁと思ったのだが、まさかデバイス認識できないとは・・・・。起動後に必要なデバイスドライバをダウンロードするとか期待したけど、そんな機能はないようなので、動く端末では動くが、動かない端末ではどうしようもない。ノートパソコン系は事前に起動確認必須ですね。

お試し段階で、私の環境では利用し難いことがわかったので、今後、いつ試す機会が出てくるかわからないけど、対応デバイス増やして、せめてIntelCPUならMacシリーズも動作すると嬉しいのだが・・中古でもお試しで新しいノートパソコン買う気はないしなぁ。たまたま入手できることがあるか、OSの対応機器が増えたら考えよう・・。

最低賃金引き上げはいいのだが、ほぼ国からの費用のみとなる介護業界とか、国からの費用が大半を占める医療業界等、当然、平均的な人数を抱えている事業者の賃金基準も満たせるように設計しているのだろうか。してますよね?だって最低賃金だもの?民間努力部分ではないから、官庁が本当に最低賃金を意識しているなら、こんなわかりやすい部分、満たすように設計してますよね。官庁も大臣もその程度の知見位は持っているよね。国が守らない最低賃金を民間が守る必要あるのかって考える業者だって出てくるだろうに。

TVで危険運転の基準の議論がという放送をしている。

常々疑問なんだが、事故が起きている以上、「危険運転」が前提で、「過失」かを証明すると何故なっていないのだろう。

車の故障(点検無視がどっちなのかという議論も出るだろうが)とか、運転中の急病とか天災とかどうしようもないものは「過失」だと思うが、意図的な大幅な速度超過や飲酒、あおり運転等は論外ではないだろうか。まぁ速度などの基準数値作るのは勿論感情論だけで判断しないためにも必要だと思うけど、でも危険運転かの判断基準じゃなくて、過失としていいかの判断基準じゃないだろうか。