徳川家康の遺訓

 

・戦国の時代を終わらせ 二百数十年間 争いのない平和が続き 文明が栄えたといわれる徳川時代(江戸時代) この背景には 徳川家康の遺訓の影響が大なのかも知れないですね!! この間 鎖国をしていたお陰で日本は 欧米の植民地(=奴隷=人種差別)にされず 日本語や神道・日本仏教が弾圧され消し去られることなく残り 江戸文化が花開いたのです 

 現在が平和だと言っても 敗戦によりあの最後の争いが終結してから まだ 80年しか経っていないのです!! それ以前は 勝利を得たとはいっても ほぼ10年ごとに争い(外国からの侵攻に対する防衛戦争)を繰り返していました!

 これらの遺訓は 家康が永い人生の経験から得たもの 誰にでも参考となるものがきっと あると想います!!

 

        徳川家康の肖像画

 

◆徳川家康の遺訓 00

 

人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし 急ぐべからず

 

 一生は 永く重責を負って生きてゆくもの 押しつぶされぬよう ゆっくりと生きて行けばよい!

 

 子を一人前に 教育し育て上げること その子のため 家族のため 苦労をして働く 働くことは 責任を負わされ大変なこと!

 また 子の世話をし守り 教育をして一人前の大人に育て上げる事も重責を負わされ大変なこと!また 自分の将来のために 若きうちに 一生懸命自分をつくり上げていくこと これもまた 大変なこと 一般的には その他にもたくさんの重責を負って生きて行くことが人生です!! 頑張り過ぎず 適度な努力をして生きて行くのが良いでしょう!そうしないと 長続きはしません!?

 

◆徳川家康の遺訓 01

 

不自由を常と思えば不足なし

こころに望みおこらば困窮したる時を思い出すべし

 

 今が当たり前と思えば 不満は生じない

 欲が生じたら 苦しかった時を思い出し過ぎたる欲は持たぬこと! 

 

 「欲」は 争いの元 

 

 今よりも 遥かに高い地位を欲すれば 周りの者を 足場にして蹴落とし のし上がらねば難しい 争いが生じます!!

 また 同じものを皆で欲しがれば そこには必ず争いが生じます!適度の欲は 競争心を煽り 発展に結びつきますので 良しとしても 過度な欲は持たぬようにしましょう!

 現在の生活が 普通(当たり前)と思い これ以上の欲をかかなければ 争いも生じず 不満もないでしょう!

 誰しも欲をかくもの 今以上を求めるものです!! 今より苦しかったことを思い出し 今が適度な幸せであることに気付くことが大切!! 過度な欲は持たぬようにしましょう!

 過去に 苦しかったことのない人間は 今の幸せに気付けない だから 昔からよく言います「若いうちの苦労は 買ってでもしろ!」と…

 人は 生まれたままは 欲の塊(餓鬼のような者)で 子供を観ているとよくわかりますね!! この欲を適度に持つよう自分を変えて 人間(人の間に生きる人)に成ってゆく努力が必要です!

 

◆徳川家康の遺訓 02

 

堪忍は無事長久の基 いかりは敵と思え

勝つ事ばかり知りて 負くること知らざれば害その身にいたる

 

 怒りは 争いの元 堪忍は平安の基礎である

 敗北の経験のないことは おごり高ぶる 結果 大敗北に至り 危険である

 

 怒りもまた 争いの元 説明するまでもありませんね!! 怒ると寿命も縮むと云われています 血圧が上がりますからね(笑)!! 怒りをおさえ 穏やかに話し合い 互いに想い合えば 争いは避けられる事でしょう!! 

 負けを知らないことは 負けた相手の気持ちも解らないこと!負ける者がいるから勝者がいる訳ですね!! 負けた相手のお陰で勝者に成れたのです!そんな当たり前のことが解らない訳ですから おごり高ぶるのは当然 すると 油断 間違いを犯し 取り返しの付かない敗者と成ってしまうのです!

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       戦国の争い!

 山本 勘助 入道 道鬼 (英雄山倭十二士)

     歌川国芳 1854年

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◆徳川家康の遺訓 03

 

己を責めて人を責むるな

及ばざるは過ぎたるより優(ま)されり

 

 人の責任を問うより 先ず自分の行動について反省せよ

 努力をする余地がある方が 完璧より優れている

 

 全ての争い事は 一方だけが悪いと言うことはありません!互いに非があると考えましょう!だとすると 相手より先ず自分の非が何であったかを反省すべきですね!! 自分の非を知ってから 相手を責める そうすると 互いに 一方的に責めることは出来ないでしょう!互いに譲り合い 冷静な解決が出来るようになります

 一見完璧に物事をこなしているように見え 本人もそう思い込んでいる(この世に完璧は有り得ない)ことは それ以上の努力をしなくなる だから 自分は まだ努力が必要だと思える状況 思えることが 過ぎたるより 優っているということです!!

 

  

       ******

        

 

 思えば これらに似た教えは 日本人としての一般常識・道徳として昔から教えられてきたことです!!

 この遺訓は 外国 特に欧米の考え方とは真逆で 彼らの考え・教えは 例えば 「人生は 自分だけのもの 欲を持って 楽しく自分だけのために生きてゆくことがBestだ」ということです 確かに そのほうが本人(個人)にとってはいいに決まっています だが それでは 周りが迷惑を被り 争いが起きるのです それが証拠に 世界では 今だに 欧米による戦争が続いています!!世界中に こういった日本の精神・教えが広まれば 戦争は 殆ど消滅することでしょう! 

 

 

 

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      徳川家康の肖像

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*「京都小学生行方不明事件」から教えられること!!

 

*この事件の概要
 再婚同士の夫婦がいました 夫には 子は居ませんでしたが 妻には 前夫との11歳になる連れ子がいました 
 何が原因か?義父は その子を殺害し その事実を隠すため 義父が 朝 その子を小学校へ送り届けた後 「神隠し」にあった様に装った事件を起こしたもの
 詳細は 現時点不明

 

 人間の男(雄)とは 基本的にどういうものかを考えると 人間は 万物の霊長ではない 神がつくった特別なものでもない 動物の一部である

 例えば 熊の雄が 雌が子育てしている小熊をころすように 新たに群れを得たライオンの雄が 群れの中の自分の子以外を殺すように 人間の雄(男)にもそんな本能が隠されているのかもしれない 雄というものは 自分の子孫だけを出来るだけ多く増やすために生まれてくるのかもしれない

 勿論 全ての男がそうだとは言わない まともな教育を受け理性ある男が殆どだろうから こんなことをするのは ごく一部の男である しかし 本能にそうした習性があることは頭の隅に置いておくべきだ この習性は 「カッ!と怒ったら」理性が利かず 現実になる可能性は大である 普段 大人しい人ほどストレスをため込んでいるので そうであるかも知れない

 女でも人間であるがゆえに 色んなしがらみのの中で 再婚相手の血のつながらない連れ子を殺める女(雌)もいると思われる でも これも 女には 母性本能があるので 極僅かだろう(がしかし 現代は 自分のためだけの人生を良しとする傾向にあるので 要注意)

 

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        京都小学生行方不明事件

        マスクの人物が 容疑者

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*この事件から 教えられること

 

 子を持つ夫婦は 子のために離婚は 出来る限りさけること

                     

である 本来 夫婦とは 子孫繁栄のために 正反対な者同士が一緒になり子を育て上げるもの お互いに合わない者同士 性格も意見も「やる事 成す事」みな合わなくて当然なのだ だから 我慢が必要 離婚するなら 子を育て上げてからにしよう そのころには 夫婦は 人生の大半を一つ屋根の下で暮らし 互いに情が移り あえて離婚する気にはならないだろう 何事も「忍耐」である「自分本位」に生きてはいけない!!周りの者のために 自分が「忍耐 我慢」をし 周囲の和を大切にしてきたのが 縄文時代からの日本の文化・伝統・宗教・精神である

 

※なぜ!夫婦は 正反対な者同士が一緒になるか

 自然の法則・本能である 

 身の回りの地球環境の変化に対し 数多くいる子孫の一部が必ず適応でき 生き残れるよう 多様な子孫を残すためである つまり 子孫に「自分のコピーに近い性質のもの」が現れないようにしているのである

 自分のコピーばかりだと 将来 自分が耐えられない地球環境になったとき 全てが死に絶えてしまい 「命の絆」が途絶えてしまう

 

 

 

 

 

昭和30年頃の日本

 戦後の焼け野原から なぜ? 立ち上がれたか!!

 

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        東京大空襲 昭和20年

   2時間の空襲で 一般市民 約10万人が死亡

        これは ※ジェノサイド

            

ジェノサイド;特定の集団を破壊する意図をもって行われる、国際法上もっとも重大な犯罪の一つです

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・「戦後の焼け野原から なぜ?立ち上がれたか!!」あの敗戦の結果 その悔しさから「日本の経済を上向きにしなければいけない 一日も早く 戦前の日本に戻さなくては…」という「こころざし)」が日本人にはあったから 「日本は 将来きっと良くなる 良くしなければならない」そういう思いで頑張ったのではないか そんな思いで 人々が協力し頑張れたのも「あの戦争のお陰」かも知れない とはいえ 戦争が良い訳がない しかし 間違った平和のぬるま湯につかって「平和ボケ」しているのはどうなのか!戦後生まれの人は よく考えてほしい 

 

・戦争を体験した親は 「自分の子には 戦争の辛い思いをさせたくない」そう思った だから その親は 「隣国からの侵略をさせない程度に 日本の軍事力を元に戻すことは良くないことだ」と考えてしまった また そういう間違った思考を戦勝国から洗脳的に植え付けられてしまったのだ 

 

・この頃は 皆の生活が裕福でなく苦しいからこそ 同じ境遇の人々に対する「思いやり 情け」が 人々の心の中に有ったのだ 見かけ上は 皆が裕福であることが良いことのように観えるが 実はそうではないのである 古来からの日本のように 少し生活が苦しいくらいが 他人を思いやる人間を育てるのには丁度良いのかもしれない 「足るを知る」ことは 重要だ!「必要以上の欲は 争いの元」となるのである

 

 ・この時代の親達は 戦中戦後を生きてきた親達であるからこそ GHQの占領政策を知っていた だから 「GHQの思い通りにさせてはなるものか」という思いで 「日本の宗教 文化 慣習 をなんとか残そう」と陰ながら努力をしてきたのではないか

 戦後生まれの親社会を担う大人は GHQの占領政策教育に洗脳され「自分本位 利己主義である弱い日本人」をつくり上げてきたのである まんまと 「その政策にハマって」きたのである 戦後80年 約80歳以下の人達は GHQの占領政策を知らない人達がほとんどだ!!

 

 GHQの占領政策

 

  *「5D・3S政策」

 

を知っておこう!「なぜ 今がこうであるか」が良く解る 

子育て家事をしよう!!

 

・将来を担う子供

 子供はやがて社会に出て 次の世代を担う 将来の日本は 今の子ども達によって造られてゆく 子供の人間教育 躾 生きて行く為の教育 社会人としての教育などは 将来の社会に大きく影響する 

 

・子供の時期の大切さ

 人生の大半は その人間の基本は 子供の頃で決まってしまう 子供の頃の事が一生付きまとうのである だから 子育ては親にとって大切な仕事である と同時に 子は 親の姿を観て育つ 親が人生のお手本である

 

・男の子育て

 その人間の人生を 根本を決めてしまう子育てを なぜ 今まで 男に任されてこなかったのか こんなに大事な仕事なのに 男が子育てをすれば 男から観て理想の人間をつくる子育てをするだろう この子らが社会に出たとき 今の大人とはまた違った 地域 社会 国に貢献出来る素晴らしい大人になるだろう 

       ❇❇❇❇❇❇

          コウテイペンギンのオスの保育

 極寒の地で 120日程の絶食に耐え 抱卵をし 子育てをするオス 海で働いているメスの帰りを待つ

       ❇❇❇❇❇❇

・料理を作ろう

 生きるために第一に必要なこと そして 一番の欲は 食べること 食事 永い一生を自分が食べたいと思うものを食べて生きられるほど幸せなことはない 他人が作れば自分の口には合わなくて当たり前 (味覚も十人十色) それは作る人の味覚好みのものを通常作ってしまうからだ 自分で作れば 好みのものが作れる それを食べる子は その味が懐かしい親の味となり 一生涯忘れることはないのである

 を含めて全ての動物は いつも 直接食物を与えてくれるものが すべてであり 主人であり 「他に有り難きもの」である また その人に愛を感じるのである 人の子も直接料理を作って与えてくれる親に 特に愛情を感じるものである!

 

・掃除をしよう

 身辺を綺麗に整理整頓 掃除をすることは 心を浄化する 頭の中をすっきりと整理する事につながるという 確かに 身の周りが整理されてなく汚ければ 頭の中もムシャクシャするし 何をやっても効率が悪い 掃除が行き届いていれば 頭も聡明になり考えが整理される つまり 掃除をすることは家族や地域の人々の為になるだけでなく なによりも自分の為になるのである! その人を知りたければ その人の身の回りを見れば 一目瞭然である

 

・世の中を変えよう

 つまり これらは家事である 今までは女が主にやってきたこと 専業主婦だ 男も専業主夫になろう それが当たり前の世の中を 常識をつくっていこう そうすれば 女がもっと社会進出して もっと輝けるだろう!

 男 女と区別するけれど 実は 男女は母体の中で同じものからつくられてくるから はっきりとした男女の境はない 男でも女らしい人 また その逆もあって当然 自然なのだ! 男女共に 男女両方の性格性質を持っている つまり 男女を違った目で見るのは間違いであり どちらも等しく見なければならない!!

 基本 子の教育 面倒は親が看るのが当然であり 親の義務責任である 他人任せではその子が大人になった時 その親は後悔するだろう! だから どちらかの親が 我が子を専業で看る必要がある そのためには共働きでなくても暮らしてゆける世の中にして行かねばならない!

 とはいえ 子育て 家事は 社会で働くのと同じように 苦労が多く大変!! でも 得られるもの やり甲斐は大きいのである!!

       ❇❇❇❇❇❇

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  スジオテンジクダイのオスの口内保育

 オスはメスが産んだ卵を ふ化するまで大切に口の中で守り 保育する

       ❇❇❇❇❇❇

 他にも サル カエル タツノオトシゴ タガメ ゴキブリ 鳥類 などなど オスが子育てをする生きものはたくさんいるようだ 人類も見習おう! とはいえ 気の遠くなるような永い世代の繰り返しの結果 環境適応による進化を遂げてきた私達人類が たかがこの数十年で 男が子育てをするように変わるとしたら 何か不都合が生じることは間違いないでしょう!

 

追加)

・考えさせられる動物 小羽鵜

 すべてとも限りませんが 通常 人を含め動物は 雄が雌を奪い合うことが多いですが ガラパゴス小羽鵜は 一匹の雄を多数の雌で奪いあう また 子育てと 食物(魚)を取って子に食べさせることも 両親が交代で行う! これもまた私達とは違う 人間社会の男 女の役割 あり方 って正しいのだろうか?

3

 

子育て家事をしよう!!

 

・将来を担う子供

 子供はやがて社会に出て 次の世代を担う 将来の日本は 今の子ども達によって造られてゆく 子供の人間教育 躾 生きて行く為の教育 社会人としての教育などは 将来の社会に大きく影響する 

 

・子供の時期の大切さ

 人生の大半は その人間の基本は 子供の頃で決まってしまう 子供の頃の事が一生付きまとうのである だから 子育ては親にとって大切な仕事である と同時に 子は 親の姿を観て育つ 親が人生のお手本である

 

・男の子育て

 その人間の人生を 根本を決めてしまう子育てを なぜ 今まで 男に任されてこなかったのか こんなに大事な仕事なのに 男が子育てをすれば 男から観て理想の人間をつくる子育てをするだろう この子らが社会に出たとき 今の大人とはまた違った 地域 社会 国に貢献出来る素晴らしい大人になるだろう 

       ❇❇❇❇❇❇

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          コウテイペンギンのオスの保育

 極寒の地で 120日程の絶食に耐え 抱卵をし 子育てをするオス 海で働いているメスの帰りを待つ

       ❇❇❇❇❇❇

・料理を作ろう

 生きるために第一に必要なこと そして 一番の欲は 食べること 食事 永い一生を自分が食べたいと思うものを食べて生きられるほど幸せなことはない 他人が作れば自分の口には合わなくて当たり前 (味覚も十人十色) それは作る人の味覚好みのものを通常作ってしまうからだ 自分で作れば 好みのものが作れる それを食べる子は その味が懐かしい親の味となり 一生涯忘れることはないのである

 を含めて全ての動物は いつも 直接食物を与えてくれるものが すべてであり 主人であり 「他に有り難きもの」である また その人に愛を感じるのである 人の子も直接料理を作って与えてくれる親に 特に愛情を感じるものである!

 

・掃除をしよう

 身辺を綺麗に整理整頓 掃除をすることは 心を浄化する 頭の中をすっきりと整理する事につながるという 確かに 身の周りが整理されてなく汚ければ 頭の中もムシャクシャするし 何をやっても効率が悪い 掃除が行き届いていれば 頭も聡明になり考えが整理される つまり 掃除をすることは家族や地域の人々の為になるだけでなく なによりも自分の為になるのである! その人を知りたければ その人の身の回りを見れば 一目瞭然である

 

・世の中を変えよう

 つまり これらは家事である 今までは女が主にやってきたこと 専業主婦だ 男も専業主夫になろう それが当たり前の世の中を 常識をつくっていこう そうすれば 女がもっと社会進出して もっと輝けるだろう!

 男 女と区別するけれど 実は 男女は母体の中で同じものからつくられてくるから はっきりとした男女の境はない 男でも女らしい人 また その逆もあって当然 自然なのだ! 男女共に 男女両方の性格性質を持っている つまり 男女を違った目で見るのは間違いであり どちらも等しく見なければならない!!

 基本 子の教育 面倒は親が看るのが当然であり 親の義務責任である 他人任せではその子が大人になった時 その親は後悔するだろう! だから どちらかの親が 我が子を専業で看る必要がある そのためには共働きでなくても暮らしてゆける世の中にして行かねばならない!

 とはいえ 子育て 家事は 社会で働く程に 苦労が多く大変!! でも 得られるもの やり甲斐は大きいのである!!

       ❇❇❇❇❇❇

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  スジオテンジクダイのオスの口内保育

 オスはメスが産んだ卵を ふ化するまで大切に口の中で守り 保育する

       ❇❇❇❇❇❇

 他にも サル カエル タツノオトシゴ タガメ ゴキブリ 鳥類 などなど オスが子育てをする生きものはたくさんいるようだ 人類も見習おう! とはいえ 気の遠くなるような永い世代の繰り返しの結果 環境適応による進化を遂げてきた私達人類が たかがこの数十年で 男が子育てをするように変わるとしたら 何か不都合が生じることは間違いないでしょう!

 

追加)

・考えさせられる動物 小羽鵜(こばねう)

 すべてとも限りませんが 通常 人を含め動物は 雄が雌を奪い合うことが多いですが ガラパゴス小羽鵜は 一匹の雄を多数の雌で奪いあう また 子育てと 食物(魚)を取って子に食べさせることも 両親が交代で行う! 現代の日本では 両親は 交代で働き片親が必ず子を育てることはせず 両親共に働くことに没頭し 自分たちの子は その働いて儲けた金を払って他人に育ててもらう これでは 子への愛情は薄れ 親は子に教育しない この人間社会の男・女の役割 あり方 って正しいのだろうか?

 

   バイク(自動二輪)その他乗り物を考える

 

「安全なバイクに乗りたい人は バイクには乗らないで…ね!」 そもそも 二輪の乗り物は不安定で危険なものだ!!その危険を承知で バイクが好きだから乗る人だけが バイクに乗ろうぜ!バイクは危険だからこそ 注意深く乗るもの 安全運転をして自分の命を守るものだ そのためには 自分の思い通りに操縦できるバイクが必要だ 「バイクを操る楽しさ これが正に バイクに乗る醍醐味」なのだ 危ないバイクほど それを操る楽しさ そのじゃじゃ馬バイクを征服した喜びがあるのだ!!

 誰でも乗れて 本当に安全なバイクなんて有り得ない バイクに乗れる素質のある者のみが乗るべきだ!「金さえ出せば誰でも自動二輪の免許が取れる」こんな現代は おかしい 原付スクーターは 馬力不足で俊敏に動けない タイヤが小さく不安定 こんな危ないバイクに 普通免許で乗れるのもおかしい 「バイクがたくさん売れて メーカーが儲かるように」政治がそうしているだけだ

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       aprilia RS 250  Racer Replica

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「二輪に限らず 全ての乗り物は 危険」である このことは 肝に命じておかねばならない 即ち 「乗り物に乗るときは 命がけ」である 人の体は 自分で走れるスピード(せいぜい 36km/h)に耐えるようにしかできていない そんな者が それ以上のスピードで走り移動すれば 事故が起きた時のショックには耐えられないで命を落とすということだ そんなに「自分の安全が 命が惜しければ乗り物には乗るな!!」ということだ

歩行者から見れば 静かなバイクほど怖いものはない 歩行者自身に向かってくる場合 音もなく近づいてくると気付いた時には もう 避けようがなく跳ねられてしまう バイクは 周りからその接近が気付かれる適度な排気音を出すことが必要である バイクに限らず自動車も同様だ!だから 電動バイクやEVは その意味で 歩行者からすれば とんでもない危険な乗り物だ 

・バイクの振動も また あまり感じられない程少ないと これも何に乗っているのか判らずつまらないものだ クルマもそうだが バイクは特に エンジンそのものに乗っているようなもの そのエンジンの形式・種類により異なった振動を体で 皮膚で 感じながら乗る醍醐味 これが解らない者には 乗ってほしくない!!

 

・バイクは エンジンそのものに乗って 風を肌で感じ 自分の思い通りに操る物 そんなバイクが 「いいね!」👍💞

 

 

 



 

 あなたは 命を懸けて サラリーマン(ウーマン)してますか!

してませんよねぇ😜😁🤪
 今の企業は 終身雇用してはくれません ですから 命を懸けてまで一生懸命企業に尽くしませんね!自分が 会社辞めても 妻(又は 夫)が働いてくれてますから 家族は 飢えることはありません
なんなら 自分が 主夫(婦)専業になってもいいしね

☆終身雇用してはくれません
 社員(労働者)は 使い捨てのように 要らなくなればリストラです 昔は このことを 不当解雇と言いました そんな会社に 命を懸けてまで恩を尽くすことは通常の人間ならしません 会社に 嫌気がさしたら直ぐに辞めます!

☆妻(又は 夫)が働いてくれてます
 妻(夫)も 稼いでくれています へたをすれば 妻は 夫より高給取りですよ!そんな 妻を持っていれば 会社辞めても大丈夫 気楽ですね!!ゆっくり つぎの会社を 選定出来ます 今より 高給が得られるかもしれません(たぶん 減給になるでしょうが…!)
 昔のように 自分一人の稼ぎで家族を食わせていれば 会社を辞めたら家族は路頭に迷うので会社を辞められないです この場合は 命懸けの仕事です 過度なストレス 休日出勤 残業により睡眠不足 過労により あげくの果てに病気 最悪 精神を病み 自ら命を絶つことも現実にあります 正に 命がけの仕事ですね

☆自分が 主夫専業になってもいい
 男女平等 ジェンダーレス の世の中です 男が 主夫専業になっても何ら恥じることはありません  男にも専業主夫ができる世の中にしていきましょう
 家族のために 外で稼いでくる妻を補佐し 子供たちに食事を与える 自分の大切な子に 思い通りの教育をするのも遣り甲斐のある大切な仕事です(仕事で忙しい妻を教育することも出来ます)子供は 食事を与えてくれる者になつきます 恩を感じますからね!「お父さん 大好き!」と言ってもらえますよ 最高じゃありませんか

 まっ!こんなところが 今のサラリーマンの大半じゃないかと思われます(全てとは言いません) これじゃ それなりの仕事しかしませんよね
      ※⇓   
 神代からの日本の教え 「身を粉にして働けば 飢えることなく 幸せがやってくる 幸はう国 日本」つまり 「働くことは良いことだ」労働は 罰ではない 幸せのために働くのだ だから「働かざるもの 食うべからず!」という教えも 最近は 「定時になったら 帰りましょう!お休みもたくさんとりましょう!」「人生一度切り 仕事ばかりしてないで自分のために楽しく生きなきゃ!」「働かなくても 国が最低限食わせてくれる 働くのばかばかしい!」で自分中心 他人任せで 神代からの日本の教えは 忘れられようとしています これじゃ これからの日本は 世界に遅れをとることでしょう(いや 既にとっています) 日本は昔 他国より 人一倍働いたから 「Japan as No.1」だったんですね(過去形です)

 はい 以上は 世間の一般論です!!

※「ひふみ祝詞」の意味する内容が 正に これです
ひいふうみい(ひふみ祝詞) : 鷲羽 晃 のBlog (doorblog.jp)

inotigake

 全国に1万社ある諏訪神社の総本社である諏訪大社 御柱祭(長野県)
           命
懸けの祭です!!
  「命懸け」は 「一生懸命」ってこと サラリーマン(ウーマン)も
    これからの日本の子孫の為に 
「一生懸命」やりましょう!

           ******

   ★ 神代からの日本の教え
男の火祭り 坂本 冬美 "Otokono Himatsuri" Sakamoto Fuyumi
 Japanese man's cheering song‼

 唄    ;坂本 冬美

 作詞;たかたかし

 作曲;杉本 眞人

         Singer ; Fuyumi Sakamoto

 Song making ; TakashiTaka

  Composition ; Masato Sugimoto 


男の火祭り 坂本 冬美 "Otokono Himatsuri" Sakamoto Fuyumi Japanese man's cheering song‼ (youtube.com)



唄 ;坂本 冬美 作詞;たかたかし 作曲;杉本 眞人   Singer ; Fuyumi Sakamoto Song making ; TakashiTaka Composition ; Masato Sugimoto
唄 ;坂本 冬美 作詞;たかたかし 作曲;杉本 眞人   Singer ; Fuyumi Sakamoto Song making ; TakashiTaka Composition ; Masato Sugimoto





 

 

★特攻について

 

誰だって 戦争はしたくない 当たり前だ だが あの戦争のように日本が侵攻されれば 将来の日本のために戦わざるを得ない 神風や 戦艦大和の沖縄を救うための特攻(砂浜の砲台) 陸軍の玉砕戦(硫黄島など) 爆弾を抱え戦車に飛び込む ※人間爆弾 「桜花」 「回天」 「剣」など 捨て身で戦った各種特攻で 家族のため 即ち 日本のために命を落としてくれた人々のお陰で 今の平和な日本があるのです あの「特攻は無駄死だった」「なぜ あんな馬鹿な事を…」なんて言ってはダメ!彼らだって 死にたくて死んだわけではない 将来の子孫が暮らす日本のために死んでいったのです 戦勝国側から観た誤った捏造された嘘のの歴史でなく 本当の歴史を自分で勉強しよう「無知の平和ボケ」はだめ!! 戦勝国=国連常任理事国の圧力のかかったプロバガンダ映画は 参考にだけ観るようにしよう 信じてはいけない

 

※人間爆弾

 人間そのものを爆弾として利用する兵器や戦術の総称です。第二次世界大戦期の日本軍特攻兵器「桜花」などが代表例

 

 ・桜花(おうか ):第二次世界大戦末期、日本海軍が開発した特攻専用兵器。爆弾に操縦席と翼を付けた滑空機で、母機から投下され敵艦に突入する。帰還は不可能で「人間ロケット」「人間爆弾」と呼ばれた。  
 ・回天(かいてん):人間が操縦する魚雷。潜水艦から発射され敵艦に突入する特攻兵器。  

 ・剣(つるぎ)  :終戦間際に開発された特攻機。既存の戦闘機改造ではなく、特攻専用に設計された。  

 

戦勝国;中共は 日本軍と戦っていない ので戦勝国ではない 日本軍と戦ったのは 国民党軍(今日の台湾)

 

・「特攻は 無駄死にだ!」そんなことを言ったら 特攻で死んだ人達は うかばれない 化けて出るぞ!!誰も好んで特攻へ行く者などいない 家族のため 愛する人のため 子孫(=先祖)のため 即ち 国のために自分の命を引き換えにしたのだ お蔭で敵国を恐怖に落としいれ 「日本人の怖さと強さ」を思い知らせたのだ それで 敵国は思った 「本土決戦などしたら とんでもないことになる アメリカ兵が莫大な数 死ぬことになり戦争は何年も終わらないだろう 日本人が怖い!」 その結果 日本は 敗戦はしたが完全な植民地にはならず 半植民地程度ですんで 今の平和があるのだ この平和は 特攻をした彼らのお陰!!

 特攻は 「かみかぜ」だけではない 戦艦大和の沖縄を救うための海上特攻隊(砂浜の砲台) 陸軍の玉砕戦(硫黄島など) 爆弾を抱え戦車に飛び込む 人間爆弾 「桜花」 「回天」 「剣」など 他にもある 皆 私達 未来の日本人(子孫)のために 自分の命を捧げてくれたのだ!もちろん 通常の戦闘をして戦死した人達もそうだ 食料が届かず 現地人から略奪もできたのに 「浄明正直」であるが故に それをせず餓死していった日本兵もそうだ

 戦艦大和の沖縄の砂浜に自ら座礁し 砂浜の砲台となって敵を打つ海上特攻隊は やはり 約3000人の兵士が大和に乗っていたが 惜しくも 沖縄へ向かう途中 多数の敵機の猛攻の末 沈めらてしまった ほぼ全員が戦死した この特攻も知っていて欲しい 
 これらの特攻は 沖縄を救うために命と引き換えに行ったものである 沖縄の人達の中には 「沖縄は 利用された 見捨てられた」 等という人がいるが とんでもない話である そんなことを言うと 特攻の亡霊が「化けて出るぞ!」「罰が当たるぞ!」 

 国連は 第二次大戦の戦勝国がつくった戦勝国のためのものです 決して世界平和云々のためのものではありません それが証拠に 今だ 侵略戦争が起きています また 敗戦国日本には 夫婦別姓制度など 日本を弱体化する 日本人を腑抜けにするとんでもないことばかりを要求してきています

 

・大東亜戦争で日本が連合国とあの戦い方をしなかったら 日本は 舐められ 完全に植民地にされ 日本人は 奴隷となっていた 日本という国は無くなり 日本語も日本文化も消え失せていた 日本人も居ない また アジアや世界中が白人の植民地となっていただろう 日本は 4分割以上されていた 朝鮮半島の2分割どころじゃない 支那領の日本自治区では 現在のウイグル自治区以上の人権侵害が行われていただろう 特攻をしてまで 日本民族は 「正義で怖い民族」であることをアメリカに知らしめたからこそ 現在の「半植民地・半独立国ではある」が 平和ボケできる幸せな生活ができているのだ 今の幸せは 先祖の努力のお陰だ!先祖に感謝 「敬神崇祖」先祖代々の墓を守ろうぜ 

★日本人について

日本人は 「浄明正直」=正義 のためには 負けるとわかっている喧嘩もします 正義のために戦うのです(武士道精神) あの大東亜戦争も まさに それだったのです 「自分より弱いと分かっている者とは喧嘩をするな」 それは 「弱い者いじめ」になるからです 「自分より明らかに強いものとなら喧嘩をしてもいい」 それが日本人の正義・精神なのです(諸外国とは全く逆です)現代でも 日本に侵略のために侵攻してくる国があれば その国が明らかに日本より強くとも 他国の助けがあろうがなかろうが最後まで 日本は捨て身で戦うことでしょう! 日本の精神は 今も将来も変わることはありません 「日本侵略を 企てている国よ 肝に命じておけ!!」日本民族は 最後の最後まで 戦うぞ!! GHQの日本弱体化政策「5D・3S政策」は 全く無効でしたね!w
 日本人(縄文人)は 15,000年以上も昔から日本列島に暮らしていました アイヌ民族も琉球民族も縄文人です なんと 朝鮮民族も中華民族も基は 縄文人です
 日本人は 随神の道の教え「浄明正直」つまり 清く正しく影日向なく素直な民族 だからこそ 日本は 美しく治安が良く正義の国なのです ここに これと真逆な外国人が入って数が増えれば 諸外国と同じにとんでもない国になることは明らかです 日本に永住させる外国人は 良く吟味して適量を入れるようにしなければなりません 日本は 世界的に観て本当に稀な素晴らしい国です この国がいつまでも続くよう真剣に考えねばなりません

GHQの日本弱体化政策
 核家族化は 戦後 GHQが日本人を骨抜き 腑抜けにするために「家制度」を廃止させたために起きた現象です 家族や親戚 つまり 家系 をなくして 「家」としての団結心 絆 を日本人からなくして「自分さえ良ければいい人間」をつくり出すためなのです これがねらいなのです こうすれば 「皆のために命を捨ててでも戦おう」なんてしません 「自分さえ助かればいい」で逃げて行ってしまいます 諸外国の兵隊はこれですね 弱い日本人をつくるための策が「家制度廃止」なんです




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

「結婚・子育て」と「一生独身・子は持たず」どちらが正解 ⁇

 

・結婚しようが しまいが 子を持とうが 持つまいが どちらの人生も 年老いてその人生に悔いがなければ どちらの道も正解である 「十人十色 人生いろいろ」だ!家庭を持たなければ 人生を自分のためにだけに生きられる こんな楽な素晴らしい人生はない 家庭を持てば 辛いことが多いけど 親になり 祖父母になり 自分が人間として成長して行ける また 僅かではあるが 本当の幸せを家庭の中に見出すこともできる 何よりも 自分が死んでも 子孫(DNA)が残る これは この世の将来に残せる素晴らしいもの 自分が死ぬとき 人生に悔いなしと思えるであろう

 

 

 「命」という基本を考えれば 「命」とは 引き継がれるもの 今有る「命」は 先祖の子育ての努力の結果で繋がっている その先祖を敬う(崇祖)なら 今有る「命」も次の命を産み育てなければならない(子孫繁栄) このことは 自然界の動物(畜生)や植物でさえ 一生懸命に本能的に自然にやっていることである 人間も人 即ち 動物である だから 人間もこの世に生れたからには 「子孫繁栄」に努めることが人生の基本的な目的である

 (人は 動物そのもの 人間は 周り(他人・社会)を大切にし 人と人の間に生きるものであり 「人」と「人間」は 別物である) 

 

 今の時代はどうでしょう 「墓じまい」を平気でやってゆく時代になってしまった!これは 先祖をないがしろにしている 先祖を敬う気持ちが無くなってきている(日本本来の教育がなされていない) 子を育てるのが大変なのは 当たり前!!(誰も好んで子をつくり 育ててはいない)子育ては 大変な苦労と労力がいる でも 先祖は 皆 それをやってきたからこそ現代人がいるのである このまま行けばこの先の「本来の素晴らしい日本」はなくなる 外国のように とんでもない国になることは目に見えている こういう時代にしたのは 戦後の政治である もっと 政治に関心を持ち 将来の日本を考えよう!!

 

 注)この場合の「一生独身・子は持たず」は 身体の異常や結婚できない事情をもたず 自分から進んでこの道を選択した人を指します

 現代は 自分中心の世の中

 その昔 「自分中心に世の中が動く」と間違った解釈をしていた 真実は 自分が太陽の周りを公転していたのだ 狭い視野でしか物事を考えられないと 自分が世間の一部であり 広い世間のお陰で生きて行けることを見失っている アメリカファースト 都民ファースト 自分ファースト は視野が狭い考え方だ!!でも 誰しも 自分中心に物事を考えてしまうのは当然だ!

 日本人の基本的な考え方は 太古の昔から 「人」は 大自然の一部であり 自然界のものの「お陰様」で生きていられる 自然界は「共生共存」であるから 「自分本位に生きてはいけない 自分中心に世の中が動いているわけではない」と教えている

 

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この諸悪の根源は 「核家族化」だ!「核家族化」の根源は 「家制度の廃止」 この制度を強制廃止させたのは 戦後の占領軍GHQ(連合国≒アメリカ)だ これが この悪の真の根源GHQだ 彼らは 太平洋戦争で 戦闘精神が強かった日本人が怖かった 家系の繋がりによる「日本人の団結心」が怖くて 「先祖を大切にする(崇祖)」「家系を大切にする(子孫繁栄)」この日本人の精神を消し去ろうとしたのだ かの国の人達には この「団結心」はない それは 「古神道とキリスト教とは宗教が違う」 「彼らの国は 人種のるつぼ」だから「先祖は 皆 アダムとイブだし 混血ばかりで 先祖は解らない つまり 家系なんて判らないし 要らない」のだ 日本もこのまま行けば彼らの国と同じになってしまう「私は どこから来たの? 誰のために頑張ればいいの?」となり 「はい 自分のために頑張って 自分だけの人生に生きて行こうね 親戚や周りの人はどうでもいいや!!」と自分中心の世の中になるのだ 現代が 正に それ…

・もう ここまで来ると おそらくは この修正はできないであろう が 少しでも世の中が良い方向へ向かうよう 昔の「家制度」に戻せとは言わないが 現在の家族制度を改修する必要がある 
  まだ人生経験の少ない人達よ 自分の残りの人生と自分の将来の子のためにも この問題を真剣に考えなければならない時が来ていることに気づくべきだ!!


中小企 業の後継ぎがいない 農家の後継ぎがいない 漁師の後継ぎがいない もちろん 家の後継ぎがいない など 「後継ぎがいないことで 日本は どんどん弱体化している」 日本は 17,000年前の縄文の昔から 円形の集落の真ん中に 先祖の墓をつくり先祖を敬ってきた 「先祖があるから自分があり 先祖の苦労を思えば 自分は 子孫繁栄に努めなければならい」 と考えてきた だから 「家系」=「後継ぎ」が大切なのだ!!

・戦後80年が経った もう いいかげんに アメリカさんに頼んで 「GHQのしたこと(5D・3S政策)を ご破算にして」もらおう 「日本は アメリカ(≒連合国≒国連)から真の独立をしよう!!」