人に迷惑をかけたり挨拶(ありがとうやごめんなさい、おはようなど)できないクソガキが多数いる中でいくら注意しても柔道で投げまくられてもわからない馬鹿がいる。その親はあまりにも息子が不甲斐ないから柔道をやらせたと言っていたが柔道をやらせる前に自分で馬鹿息子をどんな方法でもいいから教育した方が良いと思う。何だか最近の親も柔道をしていたらどうにかなると子供を叱ったり怒ったりしない。柔道は今までやって来て学んできたことは多い。人間関係も学べてきて今も世話になっている友達がいる。だけどそれは柔道を一生懸命やってきて得てきたものでありただやってますよだけでそのクソガキの親が求めているものが得られるだろうか?
今夜はクソガキの母親がいたから余計にわかるよう注意した。もちろん注意する前にクソガキに助言はしておいたのだが今日の帰りも挨拶はなかった。俺と一緒に教えてくれている先生はクソガキの母親がいたからクソガキには全く注意しなかったと言っていたが俺は言わなければわからないし結果として言ってもわからなかったのだから注意は親の前であろうが親にだろうがする必要があると思う。
柔道は稽古をして自分で何かを得るものだと思う。ただ柔道やってるくらいじゃ何も柔道は与えてくれないだろう。

駄目な親が増えてきて非常に面倒くさい。お前の子供なんだからお前がお前の納得する子供に育て上げろ。柔道は何もしてくれない。柔道を一生懸命稽古したから自分で何かを得られるんだ。勘違いしないで欲しい。努力したり真剣に物事に向き合わないと柔道も子育ても駄目だ。

柔道を舐めるな!

勘違いされると困るが素行の悪い中学生を二人抱えているが親友と柔道の厳しさを教えたから挨拶はどこでもできるようになった。

独り言終わり