シスヨルダンで女性はひどい扱いを受けているというノンフィクショ ンの本だ。読んでみると次を知りたくて4日程度で読み終えることができた。感想は一部の国は宗教や環境で想像もできない思考をしていて、これが戦争やテロへの一因ではないかと思った。そして、女性の地位を世界的にもっとあげる運動をしないといけないんじゃないかと思った。なに馬鹿なこと言ってやがるんだと思う方はこの本を読んでみるといいでしょう。
視野が広くなったというかここまでひどいのかと本を読み進めるうちに悪夢を見てたびたび目が覚めた。俺にとっては女性は素晴らしい生き物だと、優しく接していかなくてはいけない生き物だと思ってるんですが国によっては違うんですね。
似たような内容でルワンダの涙という映画も考えさせられるものでした。自由と安全を保証された国に住めることは有り難いことなんですね。
今日はたくさん寝ました。往診に行き、犬と遊ぶ以外は本を読み台所の洗い物と米を炊いたくらいでなにもしていません。明日から師走、良い年を迎えれるようにしたいですね。
視野が広くなったというかここまでひどいのかと本を読み進めるうちに悪夢を見てたびたび目が覚めた。俺にとっては女性は素晴らしい生き物だと、優しく接していかなくてはいけない生き物だと思ってるんですが国によっては違うんですね。
似たような内容でルワンダの涙という映画も考えさせられるものでした。自由と安全を保証された国に住めることは有り難いことなんですね。
今日はたくさん寝ました。往診に行き、犬と遊ぶ以外は本を読み台所の洗い物と米を炊いたくらいでなにもしていません。明日から師走、良い年を迎えれるようにしたいですね。