時間枠表示 | ダウ・ブレイクアウト理論

ダウ・ブレイクアウト理論

トレーディングはビジネスです!!

昨日はハロウィンでしたね。


ハロウィンといえばいつもハワイを思い出します。


今年のハロウィンは大阪で過ごしたんですが、おいしい料理も食べれてまた違った意味で最高に楽しかったです(^O^)/



今日から11月。


EUR/USDは月曜朝の窓開け閉めになりましたね。特に一度大きく上げてからの下げ。15分足のオレンジのボーダーラインでがっちりサポートされました。


今日はチャートの表示を少し変更してみました。


使用インジはそのままなんですが、


1分、5分、15分、1時間、4時間をすべて並べて表示しました。


普段はチャートを計6枚で2通貨を表示させてましたが、


1分、5分、15分しか並べておりませんでした。


MT4を立ち上げた時にまず上位時間軸の確認作業で、


15分、1時間、4時間のHigh and Lowの状態、RSIの数値、MAの関係などなどを確認して


その後に1分、5分、15分の周期に切り替えていました。


ただまだまだ不慣れですので一度ではすべてを把握できずに何度も何度も周期の切り替えを行ってきました。


いつも上位時間軸の状態を再確認するためにチャート周期の切り替えを行ってましたが、2通貨もあり少しややこしく感じたので、


1通貨のみの表示で全時間軸を並べてみました。


ダウ・スキャルピング理論


15分足、1時間足、4時間足

1分足、5分足


複数通貨を観察したほうがエントリーチャンス的に断然有利なのですが、


どうも自分は全軸表示させた方が落ち着きます。


いろいろとチャートの切り替え作業も無いので。


当面この仕様で、常に大きな流れを把握できるようにしようと思います。


午前中にこの仕様に切り替えが済んだあとにさっそく1分足でエントリーチャンスがありました。


短期ダウの切り上がり、なおかつその日の高値更新でもありましたし


1時間足を観る限り長期ダウの更新ポイントであり、その他の時間軸も4時間足以外上げダウを形成でPerfect Orderでしたので成り行きでエントリー。


RSIの80で決済しましたが、逆行することもなく獲れました。


1.3979で成り行きエントリー。


ダウ・スキャルピング理論


全時間軸に切り替えた途端のエントリーでしたので、高値更新を捉えれたと思います。ラッキーでした(^-^)/


しばらくの間はこの形でいこうと思います。