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事細かな説明は出来ませんがブログへ記事を書いたり、日常で思ったことを書いたりなブログです!

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日本人は時間にキッチリしている! なんてのは良く聞く話。。。

では、世界の常識ってどうなの?


やっぱりと言っていいのか分かりませんが、ヨーロッパ圏の方々は時間にルーズと言われがち
ルーズ代表:スペイン(笑) ほんとかな?w

調べてみたら、こんな書き込み!
===============
世界的な音楽コンクールにおいて

開始1時間前にドイツ人と日本人が来る。
30分前、ユダヤ人がやって来る。
10分前、アングロサクソンが現れる。
開始時刻丁度にスラブ系が間に合う。
5分遅刻して、フランス人がすべりこむ。
15分遅くイタリア人が出現。
30分以上たってからスペイン人がようやく現れる。
ポルトガル人がいつ来るのか誰も知らない。

ラテン系は時間にルーズな方が多いです。
日本人とドイツ人は時間に厳格な方が多いです。
===============

おいおい(笑)
ってことは、ポルトガル人が一番なルーズなんだろうか?

他にも気になり色々とサーチしてみると
どうやら、外国人はルーズというわけでもないらしい?

というのも、
アメリカではPunctual(時間を守る)であることは
信頼に値するか否かを決定してしまう、ヒトとして大事な事柄。


でもパーティーなどは別物なんですって
約束の時間の30分後くらいが普通みたいな(笑)

※少なからずアメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリスなど英語圏ではそうらしいです。

ではビジネスにおいての時間感覚が気になりますね!
ビジネスのマナーとして『5分前行動』を語った動画について世界の反応は!?

中南米では3時間遅れも当たり前
アジア諸国は
地理的に近いこともあり、感覚も似ているらしい
が! ベトナムは別もの?時間通りに表れるのは稀
ヨーロッパ(ドイツを除く)では結果良ければ黙認で解決(笑)
また、アフリカ各国やインドもルーズな様です。

世界3位の言語『ヒンディー語』では、
昨日 と 今日 は、『kal(カル)』
一昨日 と 明後日 は、『parson』 と呼ぶそうです。

一昨日 ← 昨日 ← 今日 → 明日 → 明後日
今日という時間軸を元に、同じ呼び方で2つを意味するんですね!

まぁ一番面白いと思ったのは
ラテンの人にとっては、時間とは周期的に変化するもので、
『人生を楽しむ事の大切さに比べれば、まったく気にするほどのものでは無い』

ラテン系の「時間にルーズ」=お互い心の余裕がある証拠

日本人の「時間にルーズ」=相手を馬鹿にしている証拠

なんて意見もありますね~♪
やっぱり心の持ちようですね!

皆さんはどちら派ですか~?

あ~、まずは何書こう(笑) とかとか思ったりしましたが、

たまったま、見てたTVからネタを拝借 (ΦωΦ)フフフ…

皆さん! アナザースカイって知ってますよね?

もう随分前に放送されていたやつですが、
ダンサーのTAKAHIROさんが、アナザースカイに出演されてたんですよ。

あのマドンナに認められた日本人ダンサーTAKAHIRO。
NYアポロシアターでマイケル・ジャクソンの記録を破る!

いまだ塗り替えられてない記録保持者 Σ(・ω・;|||

これ、、、動画ないのかなって探したけど
私の検索力では見つかりませんでした~ ( ;∀;)

【アポロシアター】
『審査員は、観客なんです

 大体1500人いて観客たちが気に入らないと
 ブーイングするんです

 そうするとサイレンが鳴って
 横からピエロが出てきてステージ脇に追いやる

 もし面白いと拍手してくれる』
 TAKAHIRO談

黒人居住区だからこその変わらない伝統
『僕はフロリダで育ったんだけれど

 そこでは全てが白人と黒人で
 学校でさえも分けられていた

 アポロの観客たちは実力のみを
 採点基準としている事だ

 黒人だから背が高いから
 拍手をするわけじゃない

 ステージに上がった者は
 才能のみで評価される

 それが美しい』

 (エグゼクティブ・プロデューサー)マリオン氏談

そう、なんていうかアポロシアターでは平等なんですね!

子供の頃、【イジメもしたし、イジメられもした】
そんなむかーしを思い出し何だか心休まります。

だからなのか物凄く この回大好き★
録画してて良かったぜぃ(笑)