「身近な冒険のススメ」


今朝の諏訪哲司さんのエッセイに、またしてもガタンとさせられました。


独りでやってみる「身近な冒険のススメ」です。
スマホ、携帯はなし、わずかなお金と度胸だけ。
このような簡単なことを、
私も、今までどうして思いつかなかったんだろう。

文末の「液晶の画面の中に生はない」
世の中は、お金で買えない「生」がある。
本当は溢れていて、誰もが知っていて欲している。


いつも控えめでありながら、心を離さないエッセイ。
このような声を、代弁を待っていた、と。

自分の心を読まれていたかのように、
不思議な物語で別次元に連れて行き、
答えのヒントを教えてくださいます。

皆さんにもシェアしたいので、すみません、記事を貼らせていただきます。