壁ぎわに私を立たせ
彼氏も立ち上がる
キスを繰り返しながら
彼氏の指が
あたしの敏感な部分を
下着の上から触る。
年上彼氏が突然
「ユキちゃんスカート、持てる?」
「スカート?💦」
意味がわからなくて
私は自分のスカート
の端を持つ
すると年上彼氏が
彼氏
「そのまま手を上に」
私
「え…?このまま???」
私は意味がわからず
スカートの端を持ったまま
少し腕を上げてみる
彼氏
「もっと、上に。
胸の方まで手をあげて」
彼氏に促されて
私はスカートの裾を持ったまま
自分の胸のあたりまで持ち上げる。
私「明るいし恥ずかしいよ、、、」
スカートは完全まくれ
私のショーツは丸見えに
彼氏
「電気暗くしても
まだお昼だし
暗くならないよ
イヤ?」
彼氏が優しく私にきく
ホテルと違い
光が沢山差し込む
旅館の部屋はとても明るい
私はこれから何がおこるか
期待して
首を振った。
すると年上彼氏が
私のショーツを下げる。
「え?っ」
いきなり明るい部屋で
ショーツを下げられ
すごく驚いてしまう。















