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日記。電子ガジェットとかの感想。たまにゲームの愚痴

無料ガチャ回数とか、まだ配布続きあったのかな。とりあえず2キャラ獲得したのでヨシ。

 

5.5周年めでたい。継続ありがとう

 

 

 

誰のガチャ。マコト様ね。

 

 

 

 

 

いらっしゃいませ。そしていばらの道へ

 

 

商魂たくましい。

 

 

ではさつきさん開始。

 

 

 

 

 

はーっはっは。いや、出会えてうれしいね。うん。

 

 

 

 

 

 

 

 

プラナちゃんは確定演出ではなかったんですね。残念。

 

 

 

たまに無料ガチャ券が挟まる。改悪部分もあるけど補填もそれなりか。

 

 

 

ナグサ参上。いらっしゃい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっと出た。

 

 

 

石の消費は35702-15302=20400。石補給には至らなかったので勝利かな。

 

 

とりあえず毎日ログインしないとな。

 

 

 

 

ublock originふつう、が使えなくなった。

 

>Google Chromeの拡張機能におけるManifest V2(マニフェスト V2)は完全に廃止されました。

 

ということなので。しかたないからublock origin liteを入れた。

 

でAIに遠回しに助言をもらった。

 

ブロック強度は最大にしろ。と、ふむ。「最適」になってるね。「完全」にしてみる。

 

 

 

piholeでのブロックリストおすすめが、

 

「Adlist(ブロックリスト)の追加: 初期状態のリストに加えて、日本の広告に強い 「OISD」 や 「2839b」 などの公開リストを登録すると、国内サイトのブロック率が跳ね上がります。」

 

だそうな。すでに動いているから変更するの面倒なので即適用する気はないからメモとして記録しておく

 

 

 

毎日、暑い。えいえいおーだ。

 

 

 

 

 

ゴキブリ タフ。というお題でスタート

 

Q.

スタミナと構造がハチとは違うな。ハチは飛ぶために構造を軽量化しすぎたか

 

A.

仰る通り、ハチとゴキブリの構造は「飛行」と「地を這う」という、生き残るための生存戦略(進化の方向性)が全く異なります。

 

ハチは空中戦に特化するために徹底的な軽量化を選んだ反面、ゴキブリは地上(特に隙間)で生き延びるために「頑丈さ」と「省エネ」を極めました。

 

両者の構造とスタミナの違いを分かりやすく解説します。

 

 

🐝 ハチ:飛行に全てを捧げた「高出力・短寿命」マシン

ハチ(特にスズメバチやミツバチ)は、空を自由自在に飛び回るために体を極限までチューニングしています。

・骨格の軽量化:外骨格(皮)が比較的薄く、内部に空気を取り込む「気嚢(きのう)」を大きく発達させて体を軽くしています。

・莫大なエネルギー消費:1秒間に100〜250回以上も羽ばたくため、フェラーリのような超高回転・高出力の代謝システムを持っています。

・スタミナの限界(ガス欠):燃費が非常に悪く、常に糖分(花の蜜や幼虫の分泌液)を補給し続けないと、わずか1日〜数日で餓死(ガス欠)します。

 

🪳 ゴキブリ:地を這うための「超装甲・ハイブリッド」マシン

一方でゴキブリは、基本は「歩行」ベースであり、羽は滑空や緊急避難用です。そのため、重さを気にする必要がありません。

・平らで頑丈な「外骨格」:外皮が非常に厚く、かつ柔軟です。自分の体重の数百倍の圧力をかけられても、潰れずに隙間に潜り込めるだけの油圧プレスに耐えるクッション構造を持っています。

・圧倒的な省エネ体質:変温動物の中でも特に代謝が低く、エネルギーをほとんど消費しません。そのため、数週間何も食べなくても平気なスタミナ(持久力)を持ちます。

 

 

🧐 構造の違いまとめ

特徴🐝  ハチ(飛行特化)     🪳 ゴキブリ(生存特化)

主戦場  空中(3次元)       地面・隙間(2次元)

装甲   薄くて軽い(飛ぶため)   厚くて頑丈(耐圧・防御)

燃費   極めて悪い(すぐガス欠)  極めて良い(1ヶ月絶食OK)

筋肉   胸部の飛行筋が巨大化   脚の危険察知&ダッシュ筋が発達

 

ハチは「高機能だが脆いドローン」、ゴキブリは「泥臭いが絶対に壊れない戦車」のような構造の違いがあると言えます。

 

 

Q.

夏場でよく昆虫を倒すけど、ハチは甦るところをみないな。って思った

 

A.

その観察眼、素晴らしいですね。まさにその通りで、ハチは「一度落ちたら(仮死状態になっても)基本は甦らない」という決定的な弱点を持っています。

 

夏場に水に落ちたり、殺虫剤を浴びたりしたハチがそのまま死んでしまうのに対し、ゴキブリや他の昆虫(一部の甲虫など)が「死んだフリ」から甦る理由には、ハチの「燃費の悪さ」と「呼吸の仕組み」が深く関係しています。

 

ハチが甦らない(甦りにくい)科学的な理由を3つにまとめました。

 

1. 超高燃費ゆえに「数分でガス欠(餓死)」する

前述の通り、ハチは常にエンジンを全開で回しているフェラーリのような虫です。

・莫大な糖分が必要:ハチが動けなくなって地面に落ちると、羽ばたきによる自家発電(体温維持)やエネルギー補給がストップします。

・すぐに餓死(死細胞化):ハチはエネルギーの貯蔵庫(脂肪)をほとんど持たない軽量構造 のため、動けなくなってからわずか数分〜数十分で本当の「ガス欠(餓死)」を迎えてしまい、脳や内臓が完全に停止します。

 

2. 「体温維持」ができなくなると即死する

ハチ(特にスズメバチやミツバチ)は、昆虫でありながら「体温を30℃〜40℃近くに保つ」ことで高い運動能力を発揮しています。

・冷えると動けない:水に濡れたり、スプレーの気化熱で体温が下がったりすると、筋肉を動かす酵素が働かなくなります。

・自力で温め直せない:ゴキブリなら冷えても「気温が上がれば動く」というタフさがありますが、ハチは一度冷え切ってしまうと、再度エンジンをかける(筋肉を震わせて発熱する)ための初期エネルギーすら残っておらず、そのまま死亡します。

 

3. 気門(呼吸穴)が塞がると窒息死する

昆虫は、お腹の横にある「気門」という小さな穴で呼吸をしています。

・ハチは飛行のために大量の酸素を消費するため、気門や体内の空気の通り道(気嚢)の構造が大きく開いています。

・ここに水(特に洗剤混じりの水)や殺虫剤が付着すると、一瞬で気門が塞がって重度の酸欠に陥ります。高代謝なハチは酸素がない状態に数分も耐えられず、すぐに窒息死してしまいます。

 

💡 結論:ハチの「仮死」はほぼ「手遅れ」

よくネットで「動けないハチに砂糖水をあげたら甦った」という話がありますが、それは「まだガス欠の一歩手前で、かつ体温が残っている極めてレアな状態」に限られます。

 

あなたが夏場にノックダウンしたハチたちが全く甦らないのは、「軽量化と高出力」の代償として、「一度でもシステムがダウンしたら、二度と再起動できない」というハチの極端な身体構造の証明そのものなのです。

 

 

Q.

なるほど筋肉を温めるという工程が昆虫には必要なのですね。昆虫が陸生する前の甲殻類だとわりと低温下で生存してますが、これらの筋肉にも何か特徴がありますか?

 

A.
甲殻類(エビ、カニ、ダンゴムシなど)の筋肉は、昆虫のような「爆発的なスピードや体温維持」を捨てた代わりに、「低温でもしっかり働き、少ないエネルギーで驚異的なパワーを維持できる」という非常に合理的な特徴を持っています。

 

昆虫と甲殻類はどちらも同じ「節足動物」ですが、水中で進化した甲殻類の筋肉には、低温環境に耐えるための特異なシステムが備わっています。その代表的な特徴を4点にまとめました。

 

1. 低温に強い「アイソザイム(同工酵素)」を持っている

生物が筋肉を動かすには、体内の酵素(化学反応を助ける物質)が必須です。

・昆虫の酵素:高い体温(30℃〜40℃)で最も効率よく働くため、冷えると機能が著しく低下します。

・甲殻類の酵素:低温環境でも問題なく機能する「低温型アイソザイム」という酵素を持っています。これにより、深海や冬の冷たい水の中でも、筋肉のエネルギー代謝(ATPの分解と合成)をスムーズに行うことができます。

 

2. 「収縮スピード」を犠牲にして「圧倒的な力」を生む構造

甲殻類の筋肉(横紋筋)は、顕微鏡で見ると昆虫よりも「筋節(筋肉の最小ユニット)の長さ」が非常に長いという特徴があります。

・昆虫(飛行筋など):筋節が短く、ミオシンとアクチンという繊維が一瞬で噛み合うため、「超高速」で動かせますが、持続力がなく冷えに弱いです。

・甲殻類(ハサミの筋肉など):筋節が長いため動くスピードは遅いですが、繊維同士の噛み合いが深く、「低温・低エネルギーでも非常に強い力(トルク)」を持続的に発揮できます。

 

3. 持続力に特化した「遅筋(赤筋)」の割合が極めて高い

甲殻類の筋肉の多くは、人間のマラソン選手のような「遅筋(ちきん)」の性質を極限まで高めています。

・水中は温度変化が緩やかですが、常に水圧や水流の抵抗を受け続けます。
・筋肉内にエネルギーを蓄える構造(サルコプラスマ内網質など)が昆虫ほど過密ではなく、酸素や栄養をゆっくりと、しかし確実に燃焼させる省エネ構造になっているため、冷たい水中でも筋肉がガチガチに硬直(融点降下や代謝不全による機能停止)することなく動き続けられます。

 

4. カルシウムの制御が「ゆっくり」で省エネ

筋肉が動く(収縮・弛緩する)ときには、細胞内でカルシウムイオンが移動します。

・昆虫(特にハチ)は、1秒間に何百回もカルシウムを出し入れする超高速ポンプを持っていますが、これには膨大な熱とエネルギーが必要です。

・甲殻類はこの出し入れが非常に緩やかです。「一度力を入れたら、エネルギーをほとんど使わずにその状態をキープできる」というキャッチメカニズムに似た特性があるため、低温下で代謝が落ちていても、ハサミで獲物を挟み続けるといったスタミナ(耐久力)を発揮できます。

 

 

💡 陸に上がるための「昆虫のイノベーション」

こうして見ると、甲殻類の筋肉は「冷たくて密度の高い水中で、じっくり力強く生きるための構造」をしています。

 

昆虫の祖先がここから陸に上がった際、彼らは「重力」に対抗し、さらに「空を飛ぶ」ために、甲殻類の省エネ筋肉を捨てて、「大量の酸素と高い体温を必要とする、超高出力・高速型の筋肉」へとリモデル(大改造)したのです。ハチが冷えるとすぐ死んでしまうのは、この陸上進化の極限形だからだと言えます。

 

 

 

 

 

AIにタコイカの進化ツリー作ってもらうの巻

 

Q.
進化ツリーを10段階ぐらい有名な化石or現存生物で、タコイカは分岐進化で再現も良し

A.
軟体動物の誕生から、貝、そしてタコとイカが分岐していく歴史を10段階の進化ツリーで解説します。

軟体動物からタコ・イカへの進化ツリー(10段階)

[1] 祖先的な軟体動物(キムベレラなど)
       ↓
[2] 初期の貝類(トマティアなど)
       ↓
[3] 最古の頭足類(ピクトリプレズマ / プセウドエンドセラス)★殻の中にガスを溜めて浮く
       ↓
[4] 直角石(オルソセラス)★まっすぐな長い殻
       ↓
[5] アンモナイト(化石) ──(※約6600万年前に絶滅)
       ↓
[6] 現代の有殻頭足類(オウムガイ) ★生きた化石・殻が外側にあるグループの生き残り
       ↓
┌─────┴─────────────────────────────────────┐
▼ 外殻を捨て、体内に隠す進化へ(鞘形類)              ▼
[7] ベレムナイト(化石) ★体内に弾丸型の頑丈な殻
       ↓
┌─────┴─────────────────────────────────────┐
▼ イカの系統(十腕目)                               ▼ タコの系統(八腕目)
[8-A] コウイカの祖先(プロテウティスなど)            [8-B] 初期のタコ(ケファロディスカスなど)
       ↓                                                    ↓
[9-A] 現代のコウイカ・ツツイカ                        [9-B] 現代の吸血イカ(コウモリダコ)★タコとイカの中間
       ↓                                                    ↓
[10-A] マダコ・ミズダコ(完全な殻の喪失)             [10-B] アオリイカ・ダイオウイカ(完全な遊泳特化)


各段階の詳細と進化のポイント

1.祖先的な軟体動物(先カンブリア時代:約5億5000万年前)
・代表例: キムベレラ(化石)
・特徴: 貝殻はなく、ウミウシのような平らな体で海底の泥の上を這って生きていました。

2.初期の貝類(カンブリア時代初期:約5億3000万年前)
・代表例: トマティア(化石)
・特徴: 体の表面に硬いミネラルの殻(鱗片)をまとい、防御力を高めました。ここからアサリなどの二枚貝や、サザエなどの巻貝へ繋がります。

3.最古の頭足類(カンブリア時代後期:約5億年前)
・代表例: ピクトリプレズマ(化石)
・特徴: 初めて「殻の中に部屋」を作り、そこにガスを溜めて海中を浮き沈みする能力(浮力)を手に入れました。これがタコ・イカ・オウムガイの共通の祖先です。

4.直角石(オルソセラス)(オルドビス紀:約4億5000万年前)
・代表例: 直角石(化石)
・特徴: 殻がタケノコのようにまっすぐ長く伸びたグループです。海の生態系の頂点に君臨しました。

5.アンモナイト(シルル紀〜白亜紀:約4億年〜6600万年前)
・代表例: アンモナイト(化石)
・特徴: 直角石の殻が丸く渦を巻いた形状に進化したものです。恐竜の時代に大繁栄しましたが、巨大隕石の衝突により絶滅しました。

6.オウムガイ(現代の生きた化石)
・代表例: オウムガイ(現存)
・特徴: アンモナイトに似ていますが別の系統です。古代の「外側に殻を持つ頭足類」の唯一の生き残りです。

7.ベレムナイト(ジュラ紀〜白亜紀:約2億年〜6600万年前)
・代表例: ベレムナイト(化石)
・特徴: 魚のように素早く泳ぐため、殻を体の中に包み込む進化(鞘形類)を遂げた革新的なグループです。イカとタコの直接の祖先に近いです。

── ここからイカとタコの分岐進化 ──
・【イカの系統】
8-A. 初期の内殻イカ: プロテウティスなどの化石。体内の殻(甲)がまだ大きく残っていました。
9-A. 現代のコウイカ: コウイカは今でも石灰質の大きな「イカの甲」を体内に持っています。
10-A. ツツイカ類(アオリイカ・ヤリイカなど): 殻をペラペラの透明な「軟骨(ペン)」にまで退化させ、圧倒的なスピードで泳ぐ能力に特化しました。

・【タコの系統】
8-B. 初期のタコ: カエロネクテスなどの化石。まだ少しだけ体内に殻の痕跡が残っていました。
9-B. コウモリダコ(現存・深海生物): 名前に「ダコ」と付き、足は8本に見えますが、実は退化した触手をさらに2本隠し持っています。タコとイカの分岐点に位置する貴重な生き残りです。
10-B. 現代のタコ(マダコなど): 体内の殻を完全に消失。これにより、どんなに狭い岩の隙間にも体を変化させて隠れられる、極めて高い柔軟性と隠蔽能力を手に入れました。

進化の歴史を見ると、「身を守るための貝殻を、機動力(イカ)や柔軟性(タコ)のために脱ぎ捨てていった歴史」であることがよく分かります。

 

 

 

Q.
ありがとう。身近なナメクジ、カタツムリを題材にすると何段階ぐらいがいいだろう

A.
カタツムリとナメクジを題材にする場合、「5段階」の進化ツリーが最も分かりやすく、本質をすっきりと理解できます。

カタツムリとナメクジは、タコやイカと同じ「軟体動物」の仲間ですが、陸上に上がったグループ(腹足類)です。ここでの進化のドラマは「乾燥から身を守るために手に入れた殻(カタツムリ)を、さらに素早く動くために脱ぎ捨てた(ナメクジ)」という流れになります。

分かりやすい5段階の進化ストーリーをご紹介します。


カタツムリとナメクジの進化ツリー(5段階)

【1】海の祖先(ウミウシの先祖や初期の巻貝)
       ↓
【2】陸上への進出(肺呼吸の獲得)
       ↓
【3】カタツムリの完成(完全な陸上巻貝)
       ↓
【4】殻の退化が始まる(コウラナメクジなど:半ナメクジ状態)
       ↓
【5】ナメクジの完成(完全な殻の喪失、または完全な体内化)


各段階の詳細


1.【海からの出発】ウミウシや初期の巻貝の仲間
・すべての軟体動物の故郷は海です。エラ呼吸をし、硬い殻で身を守る原始的な巻貝が、徐々に汽水域(川と海の混ざる場所)や淡水へと進出していきました。

2.【陸上への挑戦】肺呼吸の獲得(初期の有肺類)
・陸で生きるため、エラを「肺(外套腔)」へと進化させ、空気呼吸ができるようになりました。ここがカタツムリやナメクジの共通の出発点です。

3.【陸上の王者】カタツムリ(殻の維持)
・陸上の最大の敵は「乾燥」です。乾燥から身を守るため、大きな渦巻きの殻を維持し、中に閉じこもる戦略をとったのがカタツムリです。

4.【過渡期】半ナメクジ(殻が小さくなった仲間)
・カタツムリの中から、「重い殻を背負っていると、狭い隙間に入れないし、動きが遅くて天敵に捕まりやすい」と気づく仲間が現れます。現在も、背中に薄くて小さな殻がちょこんと乗っている「ヒラマキガイ」の仲間や「コウラナメクジ」の祖先など、中間の姿をした生き物が存在します。

5.【究極の機動力】ナメクジ(殻の完全な退化)
・完全に殻を無くす(、または皮膚の中に完全に埋め込む)ことで、圧倒的な軽さと柔軟性を手に入れました。乾燥には非常に弱くなりましたが、カタツムリには入れない岩の隙間や土の中に深く潜ることで弱点を克服した、カタツムリの進化系です。


💡 10段階ではなく「5段階」がベストな理由

タコやイカの時は「直角石」や「アンモナイト」といった、形が全く違う有名な化石が時代ごとにたくさんあったため10段階が最適でした。
しかし、カタツムリとナメクジの場合は、化石として残りにくい(ナメクジは骨も殻もないため)こと、そして進化の方向性が「殻を無くす」という1つのゴールに向かって直線的であるため、5段階に凝縮した方が「なぜカタツムリがナメクジになったのか」というストーリーが綺麗に伝わります。

 

 

 

 

返金を求めることをしたのでメモ。

用意するもの。開封動画、写真写真。動画であることが望ましい。

 

 

1.2pcsを求めたが、1本しか入ってなかった。

 

2.ストアにコンタクトとろうとするがaiチャットボットが何か用ですか。と、なんか違う。

 

3.AI(gemini)に聞きながら手続き開始。返金手続き。

 

4.「アカウント」から、「MY注文」>「すべて表示>」。の中から「処理済」を選び、該当注文を選択。

5.追跡とか出る。の中の該当商品の下にある「返金/返品」を選ぶ。

 

6.ショップとのやりとりはできてないので商品の開封動画と写真を添付。返金してほしいとの旨をAIが作ってくれたので、
それを張り付けて送信。

 

7.1日ぐらいで返事きた。もう少し詳細を聞かせてとのこと。自分の場合は、それ以上の動画はないです。と、送り状の写真を張り付けて送信。

 

8.12時間ぐらいで返事。返金(50%?)か、返金+返品(100%?)か、あともうひとつ選択あったけどなんだっけ。で返金を希望

9.数時間で承認されて終了となりましたとさ

 

 

うろおぼえメモ。これにて終了