HiHi Jetsに出会えて良かったって度々言ってますが、もっといい表現ないかな〜って思います笑
出会えて良かったって思う要素って本当に沢山あって、それらを全てまとめてこの一言で収めてるのってなんか勿体無い気がしますが結局どの要素を辿っても終着点はこの一言に尽きるのも事実😂
今回は「HiHiに出会えて良かった」と私が思う要素の1つである、
夢を見ること、語ること
について書きます!
_____________________
私がHiHiに出会った時、5人を追いかける日々、そして今も、ずーーっと5人に対して感じるのが
「尊敬する」
「内側からキラキラしている」
「5人の夢を応援したい」
こういった感情なんです。
HiHiを知った当初から薄々こういうことを感じていたので、なんでさっき出会ったようなグループにこんなこと思うんだろ···?って不思議な感覚だったのを今でも覚えています。
それまでの私がアイドルに対して抱く感情といえば
「かっこいい!!」
「かわいい!!」
「目の保養!!」
····これだけでした笑 そのアイドルがどうとかじゃなくて、小学生くらいの時だったので完全に自分が単細胞だっただけです!!🙇♀️💦
だけどそんな私にとってHiHiは私の中のアイドルの概念を覆すような存在になっていきました。
どうしてこんなにもこの人達が輝いて眩しく見えるんだろう、アイドルという以前に1人の人間として心の底から尊敬出来るのはどうしてなんだろう、と考えながらオタクをしていましたが、だんだんと自分なりの答えを見出すことができました。
それは、
5人は自分に無いものを持っているから。
そしてその「自分に無いもの」とは、
まっすぐに、純粋に、大きな夢を見る心。
HiHiの魅力って、これもひとつだと思うんですね!!!!!!!!!!
_____________________
「伝説のグループになる」。
5人がずっとずっと口にしてきた夢。
でもこんな大きな夢を掲げること、口にすることってよく考えたら普通は難しいことなんじゃないかなって思いました。
「ちっちゃな頃の夢 覚えているよね
いつだってどこへだって行けた」
いつだってどこへだって行けた」
”HiHi Jet to the moon”のAメロの最初の歌詞。
ここ、めっちゃ心に刺さる歌詞だな〜...😭
小さい頃って何にも怖くなくて、何も考えてなくて、いつだってどこへだって行けて、キラキラした夢を持っていたんだよね...
だけど大きくなるにつれていろんなものがまとわりついて、素直に夢を見たり語ったりすることってしづらくなるもの。
これはめちゃくちゃ個人的な話になるのでとばしていただいても全然大丈夫なのですが、私は小学生の頃の将来の夢は漫画家になることでした🖋
少女マンガが大好きで、毎月発売日がすごく楽しみで、私も自分の描いたイラストで見る人を楽しませたいって思ったからです。
かなり長い間漫画家になりたいというのは言い続けていたのですが、中学にあがったくらい...?から、この夢ムリだなって。厳しい世界を知って、現実を見るようになって、将来のことを考えた時に漫画家は私には無理だと感じ、絵を描くのもマンガを読むのも大好きだったのに自然と漫画家になりたいという夢は消えていきました😢
現実を見るようになったのはそのくらいの時期からだったと思います。
それに、中高生や10代前後って「夢とかだせぇ笑」みたいな風潮がある時期じゃないですか...
夢を掲げること、口にすることが急に難しくなる。
だけど
HiHi Jetsは違った。
5人はどんな時も、周りに何を言われても「伝説のグループになる」という夢を諦めない人達だった。常に口にしていた。自分達の想いを周囲へ表明し続けていた。
繊細な時期。
ジュニアという立場上、約束された未来なんてない。
それでも自分達を頑なに信じてこの5人で伝説のグループになってみせるという夢を貫く姿に、私は心を動かされました。
大きな夢を掲げて、まっすぐに、全力で駆け抜ける人ってこんなにかっこよくてキラキラしてるんだ。
HiHiが気付かせてくれたことです。
HiHiが見る人に希望や未来を感じさせてくれるのって、5人自身が自分達の未来に希望を持ち、まっすぐな瞳で夢を追いかけているからじゃないかな。
だから応援したくなる。
心の底から尊敬できる5人に出会ってから、自分自身の考え方も変わりました。
自分の夢に誇りを持ち、全力で夢を追いかけよう。
私も一生懸命夢を追いかけていると、5人に胸を張って言えるような人になろう。
今はそう思っています。
5人が私の背中を押してくれる。
そんな5人の背中を今度は私が押してあげたい。
大好きな5人だから。
尊敬する5人だから。
夢を持つこと、語ることって、かっこよくてキラキラしてるって教えてくれた5人だから。
ありがとうって伝えたいから。
_____________________
伝説への道のりは、長い長い道のりかもしれません。
だけどこの5人はきっとずっと、少年のようにまっすぐな瞳で夢を追いかける。
だって2019年から2021年に引き継がれた曲は
「Eyes of the future」。
常に未来を見つめて前進し続けて。
5人の前に広がる道がどんなに険しくてもこの5人なら乗り越えられる。
5人が夢を叶えるための追い風となれるように。
私はずっとずっと、HiHiを応援し続けます😌❣️
_____________________
あ~また長くなりすぎました笑
全然まとまった話になってないけど😖ここまで読んでくださった方、もしいらっしゃったら全力で頭下げて感謝します···ありがとうございました🙇♀️🙇♀️