梅雨の時期の楽しみは紫陽花くらい。
梅雨の雨は「しとしと」という形容が似合うのに、甚大な災害までもたらすなんて。
それでなくても、コロナにおびえて過ごしてるというのにね。
さて、以前に家事代行サービスを利用されている方のブログを読んでから、
頭の片隅にあったもの、家事代行サービス。
とはいえ、どこの会社を選んでよいかわからないし、
そもそも他人を自宅に上げるというのも不安もありました。
自宅にいる時間をより快適に過ごしたいという気持ちが大きくなったコロナ禍。
リフレッシュ休暇をとっていた6/30に、マコなり社長のYouTubeを見て、
即、その会社(Casy)にお願いすることを決断しました。
ちなみに申し込んだのは、初回限定のこのプランです。
※ちなみにマコなりさん、現在30歳…ここまで自分の意見を理論的に話せるのは尊敬します。
世の中年齢ではありませんね。一瞬一瞬にかける思いの差かな。
家事は得意ではないし、さらにそもそものめんどくさがりの性格が災いして、
どうしても苦手なことは避けたがる自分。
それに対して、プロは「しっかり」キレイにしてくれるから感謝、尊敬の2つの言葉に尽きます。
わたし的能力では年末の大掃除でも、今日お掃除して頂いたレベルには及びません![]()
土日に街を歩いてると、心の余裕もあってか、
自分が休みのときにお店を開けてくれてる人、駅のお掃除をしてくれてる人に目が行きます。
たしかに、お店で買い物したり、電車賃等でお金は払っているのかもしれない。
平日は自分だけが大変かのように、疲労で悲劇のヒロインを気取りたくなるけど、
周囲を見渡せば、自分は(名前さえ知らない)他の人たちから、
こんなにも恩恵を受けている(助けてもらっている)と、気づかせてくれます。
そこにきて、わたしだけのために時間と労力を割いてくれる人とはなんてありがたいことか。
「狭いアパートなのに、人にお願いするほどでもない」とか、
「家事さえ自分できちんとできないから、独身なんだ」と思われる不安もないわけではない。
今日あったこと、会社で話したら、「え・・・」と本心ではドン引きする人がいるかもしれません。
そんな不安以上に、この快適さ
お金の価値観も、時間の価値観も人それぞれ。
毎週は無理でも、月一ペースで継続してお願いするつもりです。
























台拭きは不織布フキンを使う
カット野菜を最大限に利用する
フライパンの買い替え(レミパンプラス)
バスタオルとして、フェイルタオルを使用



