映画
「GOEMON」みました。
宇多田ヒカルの元ダンナで有名な紀里谷監督

キャシャーンに続く二本目の映画。
キャシャーンはみてないけど

GOEMONは素直にアクション活劇としては面白かったです

日本の特撮CGも
こんなすごいこと見せれるんだっていうくらいの
日本的な凄いアクション
映画評では評価低かったけど、思ったより楽しめたので75点くらいでしょうか。「300」とか「ベオウルフ」や「アンダーワールド」好きな人とかは好きかも「アンダーワールド」はアクションの展開が飽きさせなくて面白いんでオススメです。

GOEMONは絵をわざとリアリティなくした
映像を絵画みたいな芸術っぽく、現実感なくした色にしたかったみたいです。

それをリアルな肌色にしたら若い人じゃなく年配者にも受け入れられたんでは?と思ったけど
監督こだわりの世界観です。

ビートたけしの座頭市にインスパイアされたかのようなミニスカ着物のダンスシーンとかよかったです
エンドロール見ると女優さんや有名レゲエダンサーみたいな名前がありました。当人なのかな。

ミニの着物って

日本人が考えたセクシーで素敵なファッションですね。

ミニ浴衣とかも流行ったけど。

着物の幾重にも布を重ね、隠す目的の貞節ファッションと太ももという拡大絶対領域を見せるエロファッションと
相反する感じがいいです。

着物着るときは下着はかないそうだけど
ミニスカ着物

で下着はかないと

KOUMON

がチラ チラ

チラ チラ

チラシ寿司っちゃうよ!

ジーザス!!
(青田典子で)
( ゜Д゜)