つづきそれから 「ドラクエⅤ」が発売され夢中になりました。 子供は慎重に進めていくタイプ オバサンは、取りこぼしがあってもゴールを目指せタイプ そしてクリアした時は、嬉しかった そこには、裏世界があって沼に入って行くと別世界があった そして次は「Dの食卓」 これが怖くて怖くて・・ドアをギーと開けて入って行くのだけれど 入って行かなくてもいいよって思いながら それじゃゲームが進まない その葛藤の末、クリアした時は、嬉しかった つづく