終 了!!
突然ですが、ブログ終了します。いろーーーーーーんな事に中途半端だったので、GWも終わりましたし、腑抜け気分もそげ落とすためにも終了します。また、文章は書きたいと思いますが、今度は違ったかたちで書きたいと思います。ブログ形式では無く。
こんなへっぽこブログを楽しみに(とってもポジティブ?)読んでくださった方々に感謝しつつ、今後のご発展をお祈りいたします!!!
それでは。
言霊
私は言霊を信じている。
ただ、純粋に言霊を信じているというよりも、言葉を使ったときの周り雰囲気と放たれた言葉が組み合わさったときの力を信じている、と書いたほうが正確かもしれない。雰囲気にしたって、受け手や放ち手の感情だったり、その場面の匂いだったり、まったく状況と一致しない言葉だったり、それは、いろいろあると思う。
U.Sで働いているとき、プレェィェン(日本語で書くとこんな漢字の発音だった)というインドの方がいた。彼はいつも佇まいがはかなげで、存在している感じがとても薄い気配だった。(私も相当薄いが)一方的なのは分かっているが、なぜ、彼がそういった雰囲気なのか私はずっと気になっていた。
あるとき、他のインドの方がプレェィェンの事で、「彼の名前はヒンディー(ヒンズー語)で『低い』という言葉をあらわす」と、なぜか嬉しそうに私に言った。私は彼が何が嬉しいのかさっぱり分からないし、それが顔に自分でも出ていたのが分かった。そして、それは言った本人にも確実に伝わったと思う、その後、二人とも無言になったくらいだから。
私はいろいろな文化や生活習慣、個人の趣向についてとやかく言うのはナンセンスだと心から思っている。その文化の良し悪しは他の文化や生活習慣にならって判断されるべきで無いのも分かっている。いや、分かっているつもりだったが、産まれたときから『低い』なんて呼ばれるのはどう考えてもおかしいと思う。
プレェィェンがその言葉を理解した頃、彼の名前の意味に気がついて受けた衝撃は私には考えが及ばないことだと思う。そして、彼がその名前で呼ばれるとき、纏わりつく雰囲気によって彼が受けるであろう言霊はきっと良くは作用しないと思う。文化を否定することはナンセンスだ。ただ、どうにも納得できないことはいっぱいある。いっそ直してやりたいとか思うのだが、同じ事(アドバイスなら良いが)を私にされたら「余計なお世話」以外のなにものでもない。
私が彼を呼ぶとき、文化を全く理解していない者として、一緒に仕事をするものとして、敬意が払われた言霊が宿って彼に響けば良いと思う。
どばんにゃほん
帰国しておりますが、会社⇔自宅の往復のみの生活を送っております。どたばたしっぱなしです。自分のせいな所も多々あります。(汗)何気に見に来てくださっている方々には申し訳ありませんが、更新がなっかなかできそうにないです。ごめんなさい。
予告(自分で書くこと忘れないためのメモ?)
・言霊について
・帰国
・順位
・お世話になりっぱなしのジャーマンスープレックス
以上、お楽しみにー。
やっぱりできない子
こないだ、少ない時間を有効に使おうと、仕事の合間をぬってショッピングモールに向かった。と、いってもモールまでの道は相当うる覚えでしかなく、どちらかと言うと「モールに向かうことに意義がある」という感じに近い。しかも徹夜明けで少し仮眠をとって妙に回復しているせいか勢い余って一人で出発した。
音楽は日本で買ったオレンジレンジをカーステレオから大ボリュームで聞くも、外はそれとは対照的に大雨。水はけの悪い道路の状況はすでに三車線の両端に車が殆ど走らないことでも明らかだった。それでも陽気(あるいはネジが飛んで?)に車で歌いながら端の車線を突っ走る私。途中、まったく前が見えなくなるも、まっすぐ走れば大丈夫といった感じだった。それくら酷い大雨で、ある種、一人で良かったと思うくらいだ。
そんな状況が悪いなか、ほとんど迷うことなくモールについて案外ホッとしつつ、あたりを物色していたら会社から「準備できたから戻っておいでー」とのお言葉を頂く。滞在時間20分、西船橋のショッピングモール二段重ねくらいの大きさだけに、殆ど回らずに帰る事になる。
そして、それからは悪夢のような迷子になった。会社に戻りたくないとか、買物をし続けたせいで遅くなったとかならまだいい。(ある意味良くないが)純粋に、生粋の迷子になった、しかもアメリカで。私は元々迷子が大好きで、知らない道を開拓したり、テキトウに走ってはその先で見つけたお店に入るという行為が大好きだが、会社に呼ばれているのに迷子になって嬉しいほど馬鹿ではない。
走ること2時間、本来ならもう会社について仕事をし始めているくらいの時間が経過した。私はもうどこを走っているかさっぱり分からなくなり、目の前の覚えのある有料道路で道を聞く手段をとった。
※有料道路では入り口にチェンジメイド(change maid)がいて、細かいお金が無いときは有料道路代(50セントなど)を支払う場所がある。
私:「 I lost way. I want to go Plano city.Could you show me .....?」
メイドさん:「Oh!! ほにゃぽけ、ほにゃぺけ。んで、そこを真っ直ぐいけば Coit だよ」
(聞き取り不可。通りの名前を言っていたがその通り私は知らなかった)
私:「Okey. Thank you so much.」
見覚えのある有料道路は会社の付近を横断しているので、「まっすぐ」か「逆方向」かのどちらかしか回答は無かったので、そこだけ注意して聞いて何とか帰ることができた。全然、駄目な子な一日だった。当然、会社の先輩には「迷子になりました」と伝えたが、返ってきた言葉は寂しい思いがさらにますばかりだった。
自業自得、迷子はほどほどに。
やればできる子
Hotelのネットが突然使えなくなったのが昨晩、そして今もネットが使えていない。こりゃこまったなぁ、と一人ごちりながら会社へ行った、戻ってくる頃に直っていることを願いつつ。以前にもこういう状況はあって、時々、ネットが使えなくなったりすることはこっちでは結構あるし、Hotelが停電したり警報機が誤作動でなったりするのが多い。Hotelの向かいのカルチャーセンターでは誤作動なのか、警報なのか判断つかないが時々ビービーとけたたましい音を鳴らしていることだってある。
Hotelに戻ってネットに再接続をするも繋がらない。ネット関係のオペレーションセンターに電話するしかなさそうだ。大丈夫、なんとかするしかないんだから。
私:「ネットが使えなくなってしまったんだ。なにかそんなの聞いていないかい?
フロント:「ん?なに?ネット?んじゃ、ここに電話して」
私:「やっぱり、ここに電話か。ありがと」
オペレーションセンターに電話すると、音声ガイダンスで各言語に従ってボタンを押せといわれる。
1.英語で話したい場合は「1」を押してオペレーションにつないでください。(英語)
2.メキシコ語で話したい場合は「2」を押してオペレーションにつないでください。(メキシコ語)
3.聞き取り不可能(ナメック語に聞こえた)
黙って「1」を押し、オペレーターに電話がつながった。夜遅く(22:00過ぎ)にも関わらず、日本と違って案外早めに繋がる上にそれほど疲れている感じを受けない対応にホッとした。
私:「Please excuse my poor English.」
(ヘタクソな英語ですが勘弁してください。サッカー選手の中田(英)選手が入団会見に一番最初に言った言葉。覚えてしまったし、便利なので使っている)
オペレーター(以下、オ):「ah,Ok.」
私:「昨晩はネットが使えたのに突然使えなくなったんです。」
私:「んで、ipconfig /renewとか試してみたんだけれど、駄目だったんですよ」
…
以下、(略)
…
となんやかんやヘタクソな英語で結局30分くらい話してから、ネットが使えるようになったときには仕事以上の感動と充実感でみたされすっかり幸せな気分になった。最後にオペレーターに感謝の気持ちを伝えると、
私:「I really appreciate you to help」
オ:「あははは。大丈夫よ。それが私の仕事だもん」
という幸せ一杯にするきれいな言葉を頂戴した。最近、そんな温かい言葉を日本で聞くこと(言うこと)って無いかもしれないと思った。「だって、私はプロだから」という事。どんな仕事であれ、仕事を楽しみながら言えるようになりたい。
The 対談 インド人
数日前の深夜作業では、インドの方と二人で行っていた。その時、マシンルームで黙々と画面をみているのは流石に精神的にもきついので、雑談となるのだが、その模様と面白かったことを書いてみる。
インド人:ベネベネ(仮称)
日本人:tkg(仮称)
【その一、事実発覚】
ベネベネ(以下、ベ):「そういえば、結婚してるんだっけ?」
tkg(以下、私):「うん、してるよ」
ベ:「子供は?」
私:「もうすぐ。6月には産まれるよ」
ベ:「おぉ、めでたいね!!」
私:「ありがとう。ベネベネは結婚してるの?」
べ:「いや、まだだよ。彼女みつけないとね、何歳ごろしたの?」
私:「27歳の時にした」
ベ:「そっか、それじゃ、僕は来年するよ、君みたいに。」
私:年下だったのかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
【結婚について】
べ:「そういえば、日本の結婚スタイルってアメリカのスタイル(恋愛結婚のこと)と同じだよね?」
私:「大体はそうだよ。インドは違うの?」
ベ:「インドでは、結婚する二人がお互いに結婚するまで一回も顔を会わせないですることが多いんだよ。」
私:「えっ!!!!それって…。えぇーーーーーーーー。」
べ:「面白い?(笑)お互いの親が決めて、それぞれ結婚式の日まで当人達は顔も知らないんだよ。もちろん、最近はそれだけじゃなくて、アメリカスタイルの結婚式も多いよ。」
私:「えーと、それじゃ質問なんだけれど、お互いに出会って、それで気にいらなかった場合はどうなるの?」
べ:「それでも結婚するのさ」
私:「あはははははは。すごい文化だなぁ」
べ:「日本はそんなことないんだよね?」
私:「いや、そうでもないよ。ちょっと以前の、大体30年くらい前とかはインドスタイル的な結婚は普通にあったとおもう。」
べ:「そうだったんだ。アメリカスタイルに変わってしまったんだね。」
私:「うん、日本のいろんな所がアメリカスタイルに変わってしまったと思うよ。そして、そのせいで日本は沢山の文化を無くしてしまった。」
べ:「そうなんだろうね。」
【結婚式について】
私:「結婚っていえば、今日、友達が結婚式をあげているはずなんだ。とてもすごく行きたかったんだけれど、ご覧の通り仕事があっていけなかった。すごい残念なんだよねぇ。」
べ:「えっ!?じゃぁ、電話しなよ。会社の電話つかってでも今から電話かけてみたら?」
私:「うーん、今は…、いっかな。うん、今はいいよ。電話するときでは無い気がする」
べ:「そっか。電話すればいいのに」(不思議そうな顔)
べ:「そういえば『結婚式』なんだけれど、インドでは重要なイベントで最小でも1000人くらい招待客が来るんだよ」
私:「1000人!!??まじで1000人??」
べ:「そうだよ。しかも『最小でも』だよ。面白いでしょ?」
私:「えっ、じゃぁ、1000人の団体で結婚式をやるんだけれども、お互いに顔を一度も合わせた事がなかったりするの?」
べ:「そうなんだよ。」
二人共:あははははっ
べ:「でもね、最近ではインドの女性も相手が車を持っているとか、お金を持っている、家をもっているとか考え出したみたいなんだ」
私:「そうなんだ。日本も似たような感じになってるよ。」
二人共:若干悲しそうな表情を浮かべる
【言葉について】
べ:「インドは各州で言葉が違っているんだよ。日本って1つの言語だけだよね?」
私:「うん、インドってそうなんだよね。日本は少し発音とか違うけれども、1つの言語だけだね。」
べ:「各州ごとで言葉が違っているから、隣接する州くらいなら何とか現地の言葉でも話せるんだけれど、1つ州を越えると全く話しが通じなくなるんだ。そいうときって、私達は英語で話しをするんだよね。」
私:「そうそう、公共語が英語なんだもんね。ところで英語はどこで学んだの?」
べ:「英語の学校があって、小学校くらいから行くんだ。」
(すいませんが↑自信ありません。そんなニュアンスだった)
私:「ふーん、そうなんだ。英語は皆話せるんだもんね。」
べ:「うん。インドは昔、イギリス領だったからね」
私:「そうだったね。そっかー、だからかぁ。そうだったよなぁ」(ここ日本語)
【服装について】
私:「各州ごとに言語があるのって素晴しいよね。言語は文化あと思うから、沢山の言語があるのって沢山の文化があるってことだもんね。」
べ:「そうなんだよ。だから、服装や文化も各州ごとに違っているんだ。女性はサリーを着るのが一番の正装なんだけれど、その着方も微妙に違ったりする」
ベ:「日本の正装って何なの?」
私:「日本は着物になるのかな。着物みたことある?」
べ:「うん、こないだ日本に行った時に女の人が着てたのはみた」(彼が日本に着ていたのは正月近辺
私:「そっか、着物どうだった?」
べ:「よかったよ。ところで男の人の正装って何なの?」
私:「スーツ、…なわけないよな。は、はかま…かな?うーん、と、着物は男用のもあるんだ。それかな。うん、それだな、きっと」
私:絵で着物を書くがヘタクソ過ぎた…・
べ:「おぉ、こんな感じなのか。ふーん、面白いね」
これでまた間違った日本文化が外国の方に伝わったのかも知れない。
更新
局所的に公開しているブログではございますが、もう少し続きます。更新は週に1回程度ですので、気が向いたときにでもきて頂けたら幸甚でございます。
最近のイベントでは
・友達が結婚してる(きっと今頃結婚式)
・昨日、24時間近く久しぶりにぶっとおしで働く
・明日、どうやら招待されるらしい
・友人の結婚式
出席したかったなぁ~。結婚式ってやっぱりやる側よりも招かれる側の方が楽しいし、何より、今回の友達は相当気合の入った式を挙げているはずだ。そして、それに負けず二人とも仲良しだし、一緒に遊んでいて楽しいだけに行けないのが悲しい。今回、少しだけいける希望をもってU.Sに来たのだが、結局は無理だった。
友達の友人代表スピーチも聞きたかった。帰国してからDVDをみせてもらおうと今から思っている。〆の言葉、考えたのかなぁ。
よしのり、としえちゃん、結婚おめでとう!!!!!いつまでも仲良くね!!!
・24時間勤務
ほぼ24時間勤務をし、作業後にホテルに帰るも外はサンダーストーム。こっちの稲妻を初めて見たのだが、朝焼けとまじっていたのかいつもよりもキレイに見えた。雨の中、駐車場までダッシュするも心が弾む。やっぱり稲光ってとてもきれいだとおもうし、稲妻にいたってはあの格好よさといったら言葉で表現しがたいものがある。
ボケた頭で運転し、ホテルについてさっさと寝ようと思っていたら、カードキーが切れていて雨の中を再びフロントまで走る。フロントではお姉さんが「貴方がチェックアウトするまで期限が切れないようにした」と言ったのは今朝だったはずだが、今日、帰ってくると既にカードが切れていた。さすがの私もこれには切れたのだった。
お姉さん、もうチェックアウト(帰国)しろということですか?
・明日、招待されるらしい
今日の21:00まで明日の夕飯を招待されていることを知らずにいた。正確には何時なのかいまだに知らずにいる。なんというチームワーク。ものの見事に車輪がはずれているのにレールをかろうじて走っている不思議な汽車みたいだ。
どうなっているんだ、そして、どうなっていくのだろう。
日記
今日はリフレッシュのため丸一日休みということになった。お昼に予約したレストランで食事、その後、遊園地にいくことになっていた。
レストランは120mくらい高い展望台にあり、風景を楽しめるよう少しずつ客席が移動するところだった。日本では横浜とかあの辺にあったような(行ったことが無いけれど)感じだろう。料理は美味しかったが、それよりも地平線が360度見渡す限りみえる景色が印象に残った。北海道でも360度見渡せるところがあることはあるのだが、それにしても遠いところまできたもんだと感じた。
その後、遊園地に向かうも日本ではなかなか考えられない日曜日晴天の休園ということで皆でわめく。そして、このままでは引き下がれないとボーリングに行って、NBAバスケット選手(なんかきていた)を見て帰る。私のスコアも平凡な130だった。
ホテルに帰る道でボーリング場にニットを忘れたことに気づき、私だけホテルからボーリング場へUターン。そのままボーリング場へ戻るのも悔しいので、カメラと日本からもってきたCDを車に持ち込んで、歌いながら向かった。なかなか楽しいドライブで、帰りの道中ではハーレ ーが20~30台くらいとまっているカフェの駐車場をよりながらホテルに戻る。
日記だからオチもまとまりもない散文だ。
チップ・ちっぷ・チョップ
チップ文化なので外でご飯を食べるときは、食事代とは別にチップを払うことになる。前回着た時にチップ代金について大よそ払ったのが、お昼だと10~15%程度、夜なら20~25%といった感じで、あとはお店の雰囲気とサービスしてくれた度合いで払っていた。
例えば、ホテルの部屋掃除のときはなんかは1ドル。汚したとき、お願いがあるとき(スプーンが欲しいとか、鍋が欲しい時など)は2ドル。これでも相場とかあまり知らないので間違えている時があるとは思う。もし、こうだよというのがあれば是非教えて欲しい。間違えていると失礼にあたるから。
そんななか。こないだ日本食屋さんに行った時、チップで問題になった。というよりかは店員に怒られた。その内容も「チップが少ないから、あと2ドルください」という内容だった。私達が受けたサービスは食事を持ってきてもらった事だけだ。お店の雰囲気というもの、それほど良い(改装していて日本食屋さんって感じだったけれど)とは思えなかった。なのにチップに対して注文を受けるとは思いもしなかった。都合のいい話しだが、先輩と私に至っては、最初「チップが多すぎるから返します」と言いにきているかと思ったくらいだ。(苦笑)
これがカウンターで握りずしを食べている、とかならチップはもっとはずむべきだったと思うし、もっと払っていたと思う。なんというか、まさか日本食屋さんで指摘されるとは思わず笑ってしまった。帰りの車中、皆が「だったらチップなんてやめちまえ!!日本みたいにサービス料込みで表示したら、払うっつーの!!」と言い合っていたも面白かった。
ALL Star!!
ついこないだ、Super Bowl!!とか書いた気がするが、今日はNBAオールスターの日だ。Super Bowlの日では、部屋のドア下にチラシが入っていたくらいなのに、NBAのオールスターではそんなことは無いらしい。NBAファイナルでもきっと無いんだろうなぁ。NBA、あんなに面白いのに。
今日はお休みになったので、家でまどろみながらNBA観つつ、家でごろごろ生活を楽しもう。ブログも更新しまくってやる。と、言うわけで、ここから過去の日付が更新されていきます。(笑)
