ヲタク的呟きw | IとCの境界線

IとCの境界線

2人で1人、1人で2人。
誰もが持ってるであろう「もう1人の私」と、仲良く日記をつけることにしました。
ただ、…それだけです^^

こんにちは、雫です。


デュラララ!!9巻を読みました。
臨也さんの可愛さに死にそうに悶えましたが、読んでいて

1つ、気づかされたことがあります。



…私としずくは、臨也に近い、と。正確に言えば、臨也の小学生時代、かな?

臨也さんと同じ、とは言いません!!そんなこと、臨也さんに失礼過ぎる…!!

だから、近い。

臨也さんは悪意と好奇心の塊だと思う。
私は、つまらない理性的な人間だけど、腹の底には、ドロドロとした破壊願望とか人を嫌う純粋な悪意とかが渦巻いてる。
しずくは、純粋な好奇心で動くから、興味ないものには、悪意も酷いこともぶつけてしまう。

それに、とある環境下に自分を置くのは好きだったりする♪

きっと誰もが持ってるものだと思うけど、表立てるか否か、だよね。


だから、本当のことを言ってしまえば、

人間は皆、悪意と好奇心で出来てるんじゃないのかなぁ?
ただ、それが表に出るか裏のままか、で!

…皆と一緒、じゃツマラナイよね^^なんだか、ちぐはぐな日記になっちゃったなぁ!