べルリンの壁でくつろぐ東独兵見たっけなぁ
ブログネタ:海外でのプライスレスな思い出、教えて!! 参加中冷戦時代の象徴であったベルリンの壁が取り除かれる前年にドイツのベルリンに行ったときのことですが、今でもハッキリ覚えてます。
西ベルリン側から壁見てたとき、東独の若い兵隊が壁の上に腰掛け脚をぶらぶら、くつろいでいるではないですか。兵士は自動小銃持ってるけど、風景写真撮るふりして写真とっちゃいました。
兵士はすぐ消えたけど、その時強く思いましたね「ベルリンの壁は、もう必要ない」と。
翌年ニュースでベルリンの壁が壊されているのを見て「これで冷戦も過去の話となったんだなぁ」と冷静に受け止めている自分がいました。
歴史が大きく変わる場面を体験できたドイツ旅行だったけど、また行きたいですね。
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高校卒業したら子離れを
親離れ、子離れのタイミングとしては、高校卒業する18歳がちょうどいいんじゃないでしょうか。
大学入学までは受験に合わせた生活を送るのが一般的ですが、大学に入った途端、進路を見失う人が多いように思います。
今まで、親や先生が用意したレールに沿って歩んでいれば良かったのが、これからは自分で進む道を決めなければならなくなり、やり方が分からなくて途方にくれたりするようです。
ここで注意しないといけないのは、親が指図しないことですね。子供は環境の変化に戸惑いながらも一生懸命学んでいるのですから、親がでしゃばると逆効果です。
親は子離れの試練を受け入れるべきですね。
大学入学までは受験に合わせた生活を送るのが一般的ですが、大学に入った途端、進路を見失う人が多いように思います。
今まで、親や先生が用意したレールに沿って歩んでいれば良かったのが、これからは自分で進む道を決めなければならなくなり、やり方が分からなくて途方にくれたりするようです。
ここで注意しないといけないのは、親が指図しないことですね。子供は環境の変化に戸惑いながらも一生懸命学んでいるのですから、親がでしゃばると逆効果です。
親は子離れの試練を受け入れるべきですね。
木々の芽吹きに春感じます
ブログネタ:春を感じる瞬間は? 参加中公園の落葉樹や歩道の並木たちが、寒かった冬の間は枯れたようになっていたのが、春の訪れに合わせて一斉に芽吹いて来ます。
茶色の枝から緑色の新芽がニョキっと出ているところを見た瞬間に「春だなぁ」と思いますね。
何も付けないのもいけるよ
ブログネタ:チキンナゲットには、バーベキューソース?マスタードソース? 参加中ソースの好みがどっち?、という好みの問題もあるけど、何も付けないという選択肢もあるよね。
素で食べる、というか素材が持ってる味を感じながら食べるのも、結構いけます。
ナゲットしかり、サラダのドレッシングも同じこと言えます。素材が良いと、野菜が日光たっぷり浴びて野菜本来の自然な甘味とか舌で感じるとき、太陽のめぐみと野菜の栄養をたっぷり満喫できます。
音楽は心の共鳴が大切
音を楽しむのが音楽ですから、楽しい気分になれない音は騒音と同じようなものです。
楽しんでもらうためには、聴いてもらう人の心を共鳴させる力が必要です。
ところで、人間の共鳴板は情熱溢れる綺麗な演奏や言葉に感度よく反応します。まるでパスワードがあるかのごとく、自分の波長と合っている音には敏感です。
大切なのはパッションでしょうね。
進学先で元同級生発見
ブログネタ:“ハブーな体験”って、したことある? 参加中大学受験前の理系クラスで一緒だった人を進学した大学で見かけたときは
「あれ、あの人なんでここにいるの」と現状を受け入れるまで10秒程掛かりました。
そんなに親しくなかった人なのでびっくりでした。
ピープルサーチハブー PCサイト
心のフィルタを外しませんか
初めて会った人を見るとき
その人が太ってるとか痩せてる
というような何らかの判断基準みたいなもので
見ることが多いものです。
この判断基準が偏ったものでなければいいのですが
先入観のようなものがあると、相手を見るとき
正しく見れなくなります。
太っている人を見て
自分の体重をコントロールできないんだ
とだけで判断すると、その人が体の病気で太ってる場合
性格を誤って見てしまうことになりかねません。
まだ付き合いの少ない相手を見るときは
心のフィルタを出来るだけオープン状態にしてみたいものです。
(続きはメルマガで書きます)
その人が太ってるとか痩せてる
というような何らかの判断基準みたいなもので
見ることが多いものです。
この判断基準が偏ったものでなければいいのですが
先入観のようなものがあると、相手を見るとき
正しく見れなくなります。
太っている人を見て
自分の体重をコントロールできないんだ
とだけで判断すると、その人が体の病気で太ってる場合
性格を誤って見てしまうことになりかねません。
まだ付き合いの少ない相手を見るときは
心のフィルタを出来るだけオープン状態にしてみたいものです。
(続きはメルマガで書きます)
ネットだからこそ相手を思う
ネットで知り合った人と実際に会う、オフ会。
オフ会に参加して感じるのが、ネットは相手の顔が見えなくてもメールのやり取りで相手が分かることです。
実際会う前に、届くメールから相手の誠実でやさしい人柄が感じ取れる場合、実際会うと期待通り誠実な人であることが多いですね。
メールとか手紙を書くとき、面前で話すより自分の素がでやすいと思います。
何回かやり取りすれば相手が分かるのがネットの世界なのかも知れませんね。
レストランの水を有料もあり?
ブログネタ:レストランの水でマダガスカルを救えるって知ってた? 参加中日本のレストランでは、水が無料でサービスされるのが普通ですが、外国では水はビールより高かったりします。
水が手軽に飲める日本ですが、レストランの水サービスを百円にして、そのお金はユニセフにカンパされるようになってもいいのではと思います。
TAP TOKYO ※PC専用サイト
子供のほめ言葉にコロリ
子供は親に対して厳しい目を持っています。
親の心理状態、家庭の経済状態、などなど。。自分の身に直接影響するわけですから、いつも無意識のうちにチェックしちゃうんですね。
ですから子供は、時々親がドキっとするような発言をしたりします。
親が気にしていることをさらりと言われてムッとすることもありますが、逆に子供がポツリと親をほめたりすると、親はすごく嬉しいものです。





