SHIBUYAを久しぶりに歩いてみて


私は地方都市OR中国へ来たのかと思った汗


パルコパートⅡは、建物はあるもののCLOSE!!


公園通りを行き交う人々は、

黒・グレーで

顔つきまで

陰影を醸し出している。


まるで人間の形をした

無機質な存在とすれ違う


私が友人と渋谷に行くときは

買い物

お食事

映画

いつも楽しくってわくわくして笑顔で歩く町だったドキドキ


きっと終末になれば地方から渋谷を目指して

遊びにくるティーンエイジャーなどで賑わうのだろうアップ


マルイの隣のいつも渋谷に行ったら

立ち寄る本屋は、ZARAへと変貌していたダウン


外国の質の悪いデザインだけを追い求めた

低コストなSHOPが日本人は好みらしい

銀座でさえも侵食されちゃった叫びダウン


日本人は、絹の滑らかで柔らかな肌ざわりに

陶酔する着物文化な民族であったのは

もう過去なんだな。


1,2年だけあるいは、その場、その時だけを提供して効果を追求するような

経済観念ではもう太刀打ちできないであろう。


本来の人間が持つ幸福感ラブラブ

心地よさに包まれて笑顔で過ごせる空間にひひ

お金を消費する価値のあるもの合格


本物をもう一度、見直して復興して欲しいと

暮れ行くSHIBUYAを歩いて

悲しく哀れな気持ちにさせられたガーン

渋谷のBunkamuraに鑑賞に行ったアップ


芸術作品として創作されたもので無く、

女王様のために誕生したジュエリーだから

豪華な宮廷生活を彷彿させられたラブラブ


200年前という時間を経た現代にあれだけの

繊細な技術を手作業で完成させるできる

職人はいるのだろうか・・・?


やはり宗教とか、

王室という権力は

不可能も可能にさせる

魔法の力なんだと思うドキドキ


ジュエリー展の後、映画も鑑賞目

英国王室をテーマにした映画はこれまで

いくつか鑑賞したけれども

この映画は、とっても豪華であるだけでなく

がテーマなので

とっても温かい気持ちにさせられたドキドキドキドキドキドキ



西南西を向いて太巻き1本を夕食に食べたアップ


経済効果を見込んで関西の風習を取り入れた


インスタント呪いだなどと憎まれ口を叩いていたけれど・・・。


デパ地下を通過したら


やっぱりイベントに参加する気になってしまったドキドキ


もちろん


願い事


ちゃんと唱えました合格


お節介だけれど


お友達の分も買ってあげましたえっ


バレンタイン商戦には乗せられないぞ!!


と、今は思っているけれど。


美味しそうな綺麗なチョコレートの誘惑にはたして勝てるだろうか・・・はてなマーク