
★短縮版:8/18(火)◆「小児ワクチン」と「新型コロナワクチン」。これら二つの仕掛け人が、やっと曝露されました。衝撃事実を!
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ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!
★「短縮版」メルマガ「暮しの赤信号」★
2026年8月18日(火)号
No.5528
毎朝、早朝5時に、全世界に向けて2つの配信スタンドから、
合計約5200部を発行(日曜のみ休刊)
創刊日:2004/10/5
【注】まぐまぐ!から受信されると、上部に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島
社新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理
学会員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけ
でなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモ
ラスな文体が人気のようで……。
★お知らせ
~今日から、メルマガを再刊します。皆さん、お盆休み、
どのように過ごしました?~
いやあ、暑かった。
いやあ、暑かった。
いやあ、暑かった。
故郷に戻ったぼくは、実家の草取りなど、とてもできません。
たとえ空が曇っていても、帽子をかぶって草の中に立つと、
熱気でやられます。
頭はボウッとし、周りは霞んでいる。
まあ、この状態は、いつものぼくの状態ですので馴れてはいる
のですが、ただ、ぼくの背丈(せたけ)にまでご成長された、
たくましい草クンたちの元気さには勝てません。
そのため、草取りは、いさぎよく諦(あきら)めました。
でも、こんなこと、何ですか。
大地震が起こった熊本のかたたちの状況のほうが、よほど心配
です。
この炎天下で、避難されているかたも、救助のかたも、さぞや
いのちに関わる事態だと思います。
早く、元の暮らしに戻れるよう、心から祈っております。
さて、メルマガの再刊です。
これから秋に向かって、ごいっしょに、歩いて下さい。
どうぞ、よろしくお願いします。
ところで、8/16(日)に号外を出しましたが、読者の会「博
々亭」で取材された内容を、なんと物語り風にしてYouTube
で動画を公開しています。
どうぞ、ご覧下さい。
きっとお役に立ちますよ。
→ 102歳の茶人:特攻隊員から調和への軌跡
https://youtu.be/jf3c5BFz_1U
(9分ほど。ぜひ、お楽しみ下さい)
お元気で。
(山田)
毎回、隔週火曜日には「新作原稿」を案内しています。
そのため、「短縮版」は申し訳ありませんが、後半の「ほ
とんどの部分」(全体の50%ほど)を削除しております。
毎回、後半部分に大切なことを書いている場合が多いため、
可能なら、有料版の「完全版」をお勧めしたい(もし、購
読料金などについてご相談があれば、山田まで遠慮なくご
連絡下さい。いつでも相談にのります。笑)。
ところで、本文全体の著作権は山田博士にあります。
今後も、皆さんのために活動したいので、コピーや転送など、
法に触れる行為は、絶対にお止め下さい。
皆さんには関係がないと思いますが、よろしくお願いします。
本日も1日、お元気で!
やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!
今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。
空をのんびり旅する雲たちを眺めながら、ぼくはいつもその
方法を考えています。
そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。
▼本日の目次▼
【1】
本日は、出来たてホヤホヤの「新作原稿」です。
後日、電子書籍「社会の裏側!」として公開するつもりです
が、いつになるかは未定です。ただ、毎回、読者限定で、こ
の欄で先行して案内しています(「短縮版」は、前半だけ)。
(今後、「隔週火曜日」に、この欄で、本邦初の原稿を発表
していくつもりです)
【1】今回のタイトル
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「小児ワクチン」と「新型コロナワクチン」。これら二つの
仕掛け人が、やっと曝露されました。衝撃事実!
~この人物こそが、とくに「新型コロナウイルス」や「新型
コロナワクチン」を広めた張本人でした。このほどアメリカ
連邦議会の公聴会で、その驚くべき背景が明らかになりまし
たが、日本のマスコミは、グッと口を閉じております(笑)~
===========================
(目次)
★第1章
でも、なぜ、アメリカでは、こうした「ワクチン政策」の
見直しが始まっているのだと思います? たとえば、このワ
クチンには、「アルミニウム」が使われていることが多いため、
ワクチンを多く接種すれば、必然的に、このアルミニウムの
量も増える。そして、それが体内に蓄積される場所が……
★第2章
そして、この人物こそが、「新型コロナワクチン」の背後にい
て、全世界にそれを広めたわけですね。2026年6月に、ギャ
バード「国家情報長官」が辞任するとき、なんと数百通の彼
のメールなどの文書を、機密解除して公開したのです。それに
よれば……
★
★
★
____________________________
★第1章
でも、なぜ、アメリカでは、こうした「ワクチン政策」の
見直しが始まっているのだと思います? たとえば、このワ
クチンには、「アルミニウム」が使われていることが多いため、
ワクチンを多く接種すれば、必然的に、このアルミニウムの
量も増える。そして、それが体内に蓄積される場所が……
____________________________
皆さんは、もう聞き飽きたかもしれませんが、でも、何度でも
言います(笑)。
いつもぼくは、叫んでいます。
「子どもを大切にしない社会」は、必ず滅ぶのだよと。
そんなこと、世界史を紐解(ひもと)けば、すぐに分かります。
これは、単に子どもを甘やかそうとか、大人より優遇させよ
うとかいうものじゃなく、自分で社会に1ミリも主張できない
子どもたちを、「第一番に」守ること。
そのような考えかたを持つ社会は、必ず大人たち自身の幸せ
にも跳(は)ね返ってくるのだということなんですね。
子どもは日本社会の「未来」です。
彼らの笑顔が、日本の未来を笑顔にする。
だから、その国の子どもを見れば、その国が将来、幸せな国
なるのかどうかが、すぐに分かります。
どれだけ、テクノロジーやファッションや高層建築などが
きらびやかであっても、子どもたちが幸せでなければ、そん
な「砂上の楼閣(ろうかく)」など、何ですか。
子どもたちの顔に笑顔が溢れているのかどうか。
★★★
ところで、ついにアメリカのトランプ大統領が、2026年8月
10日、子どもに推奨する予防接種を11種に「削減する」こと
を求める大統領令に署名しました。
日本と同様、利権に染まったアメリカでは、まだまだ全廃は
できず、やっと11種に削減しようということなんですね。
でも、それでも、「画期的」です。
一歩前進です。
これは、「ワクチン懐疑(かいぎ)派」であるケネディ厚生
長官が、この「小児ワクチン」は自閉症を引き起こすという
ことについて、ずっと主張してきたのですが、それへの追い
風ということになります。
あのトランプ君も、以前から、そのように主張していました
よね。
彼も、やるときは、やります(ときには暴走もします。笑)。
じつはね。
2026年の1月、17種類のうち6種だけ、ワクチン接種の推奨
対象から外(はず)した形で予防接種スケジュールを出した
のです。
つまり、先述したように、11種だけ認めるということ。
でも、連邦裁判所は同年の3月に、差し止めを命じる判決を
下しました。
今回の大統領令は、ケネディ長官によるワクチン政策見直し
を改めて後押しする格好となりました。
★★★
でも、日本ではこのような動きさえありません。
はたして、いまの日本社会は、子どもに優しいのだろうか。
そうも言いたくなりますよね。
前回の「コロナ禍」のように、この日本でも、こうしたワク
チン政策を180度変更しなければ、また同じような結果とな
って、国民は不幸になります。
喉元(のどもと)過ぎれば熱さを忘れる……では、ダメなん
ですね(笑)。
そのときだけ我慢すれば、あとで同じことが起こったとき、
対処できません。
だから、何事も、そのときそのときを「一所懸命に生きる」
必要がある。
これは、何も言葉だけじゃなく、現実、そうなんですね。
長いものに巻かれろ……のような気持ちでいれば、いずれ、
後戻りできないような社会になるでしょうな。
★★★
でも、なぜ、アメリカでは、こうした「ワクチン政策」の
見直しが始まっているのだと思います?
火のない所に煙は立ちません(いつも、言っている。笑)。
あれほど、コロナ禍で、日本国民はワクチンの害毒で懲(こ)
りたはずなのに、あの騒動から、まったく何も学んでいな
いんですね。
何度も何度も「新型コロナワクチン」を接種する人がいて、
ぼくなど驚いているのですが、そうして倒れた人のことなど、
マスコミは何も言いません。
そして、政府やマスコミたちは、このワクチンのリスクにつ
いては、1日も早く忘れようとさえ思っているようです。
でも、ぼくたちは、絶対に忘れてはダメ。
この「小児ワクチン」とは、子どもが重い感染症にかかるの
を防ぐために、子どもの体にあらかじめ、免疫をつけること
なんですね。
日本の場合では、こうした免疫が、子どものころはまだ弱い
ため、生後2ヶ月から計画的な接種をすることにしています。
★★★
こうした「小児ワクチン」には公費で無料で受けられる「定
期接種」と、有料の「任意接種」があるんですね。
前者の例としては、五種混合(百日せき・ジフテリア・破傷
風・ポリオ・ヒブ)、小児用肺炎球菌、B型肝炎、ロタウイル
ス、BCG(結核)、MR(麻しん・風しん)……があります。
後者の例としては、おたふくかぜ、インフルエンザ……ですか。
アメリカとは種類が若干異なりますが、このワクチンの内容に
ついては、おおまか同じです。
そのため、このワクチンのリスクを真剣に考えるべきなんです
ね。
たとえば、このワクチンには、「アルミニウム」が使われてい
るのをご存じですか。
ワクチンを多く接種すれば、必然的に、このアルミニウムの
量も増える。
そして、体内に蓄積されます。
そのリスクが怖い。
★★★
このアルミニウムは、ワクチンにかなり使われているんですね。
なぜかと言いますと、不活化ワクチンは、病原菌である菌とか
ウイルスを不活化してから(殺してから)、その死んだものを
ワクチンとして体の中へ入れ込むわけなんですね。
でもこうしたものは「ふん、なんじゃこれは……」ということ
で、体たちは、免疫反応を起こさないのです。
そのため、このワクチンにはアルミニウムという「毒物」を、
体内にいっしょに入れるわけですね。
そうすると、ぼくたちの体は、毒が入ってくれば、みんなで「う
わっ、それっ」と団結して闘おうとなるわけです(単純。笑)。
つまり、免疫ができる。
そして、抗体ができるわけです。
でも、このアルミニウムは、体内に蓄積します。
そのため、ワクチンを打てば打つほど、それが体内に与える影響
は深刻なものになるわけですね。
★★★
皆さん、もうご存じだとは思いますが、このアルミニウムは脳
細胞に蓄積されます。
そのため、認知症やアルツハイマーの原因になり得るわけです。
最近は、かなり使わなくなりましたが、現在でも、安価なベ
ーキングパウダーなどには、このアルミニウムが使われている
ようですので、もし購入の際は、ぜひご留意を。
子どもにとっても、深刻です。
たとえば、ADHD(注意欠陥多動性障害)は、日米がかなり多
いのですが、ワクチンをあまり使わないデンマークでは、非常
に少なくなっています。
もちろん、これらは、ワクチンだけの影響じゃないことは分か
りますが、でもアルミニウムの問題などを考慮すると、やはり
心配にはなりますよね。
心配なものは、避けるにこしたことはない。
最近、子どもに増えている「自閉症」なども、このように、脳
に与える影響が大きいということであれば、その原因の一つと
して考えられることは十分にあります。
★★★
じつは、過去、このワクチンと「自閉症」との関連は、否定さ
れ続けてきたのです。
多くのかたは、影響はないと発言していました。
だって、もし増え続ける「自閉症」と、このワクチンとの関係
が結びつけば、ワクチンを売りたい製薬メーカーたちにとって
は、大変な打撃です。
そのため、あらゆる手段を使って、否定する論陣を張ってきた
わけですが、ここに来て、やはり、ワクチンと「自閉症」との
関連を主張する公的な機関が現れました。
それが、なんと「アメリカ疾病対策センター(CDC)」なん
ですね。
世界は騒然となりました。
このCDCは、2025年11月19日、ウェブサイトを更新し、
「ワクチンは自閉症を引き起こさない」という主張は「証拠に
基づかない」との見解を示したのですね。
つまり、ワクチンとの関連を示したのです。
詳しくは、そのサイトをご覧になればいいかと思いますが、
これによって、このワクチンの子どもたちへのリスクがさら
に高まったことになりますよね。
さてっと。
次に、いよいよ、「新型コロナワクチン」の仕掛け人について、
述べてみたいと思います。
きっと、皆さん、もう口をアングリですよ(笑)。
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★第2章
そして、この人物こそが、「新型コロナワクチン」の背後にい
て、全世界にそれを広めたわけですね。2026年6月に、ギャ
バード「国家情報長官」が辞任するとき、なんと数百通の彼
のメールなどの文書を、機密解除して公開したのです。それに
よれば……
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さて、前章で述べたのは、いわゆる「小児ワクチン」です。
先述したように、この「小児ワクチン」とは、子どもが重い
感染症にかかるのを防ぐために、子どもの体にあらかじめ、
免疫をつけてやるというものなんですね。
でも、この「小児ワクチン」じゃなく、それと同様に、同じ
「ワクチン」であっても、この数年間、ぼくたちの人生を
狂わせ、しかも多くのかたが酷(ひど)い目にあわせられた
「新型コロナワクチン」というものがあります。
ぼくは、当初から、この「新型コロナワクチン」の黒い影を
確認していました。
そして、何度も何度も、このメルマガや作品でも、その黒い
影響を叫んできました。
でも、周囲を見ますと、仕事の関係で仕方なく接種したかた
なども多く、心を痛めてきたのです。
なぜなら、いままでのワクチンのように、長い時間をかけて、
動物実験や人体実験をしたあとに開発されたワクチンでは
けっして無かったこと。
そのため、いかにマスコミたちが急(せ)かせようと、いま
一度思いとどまるように伝えてきました。
★★★
そして、その後、さまざまな重篤な副作用が報告されてきた
のは事実です。
詳しくは、以前書いた下記の作品をご覧下さい。
『●完全版:3/6(月)◆新型コロナウイルスワクチンに
よる、壮絶な「薬害事件」が、急速に広がっています。留意
点を述べました」
note→ https://note.com/222334/n/n730105c91285
でも、その「新型コロナワクチン」を勧めてきたマスコミ
たちは、その片棒をかついできたこともあってか、その副
作用の深刻な現実をほとんどスルーしてきました。
そして、妊婦に対しても、この「新型コロナワクチン」は
安全なのだから接種しましょうねと、広げてきたわけですね。
それは、アメリカ国内の影響でした。
当時、妊婦に対して……(省略)。
★★★
★★★
★★★
((「短縮版」では、申し訳ありませんが、下記を省略しました))
でも、この機会に、100%記載の「完全版」とお友だちになって
下さい。
「完全版」→ https://ws.formzu.net/fgen/S63896858/
★★★
★★★
★★★
★今回の「完全版」の案内は、下記でご覧下さい。
noteで公開しました。
note→
★★★
★★★
★★★
★山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
さい。
右側に並んでおります。
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どうぞお楽しみに!
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★電子本「社会の裏側!」シリーズについては、下記をご覧
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きっと、ヒットすると思います。
(例)→ 「スマートメーター」「電磁波」
「スマホ」など。
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(ただ、山田が認めたかただけです。先に入金いただいた場合
でも、ご返金することがありますので、ご了承下さい)
火木土の早朝5時にお届けします。
1週間読めば、もう離れなくなるという声も、いただいてい
ます(笑)。
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