
★短縮版:4/14(火)◆年間「行方不明者」8万人時代。あなたはどう生き抜くか!「認知症」への本当の対策を述べました。
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ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!
★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★
2026年4月14日(火)号
No.5433
毎朝、早朝5時に、全世界に向けて2つの配信スタンドから、
合計約5200部を発行(日曜のみ休刊)
創刊日:2004/10/5
【注】まぐまぐ!から受信されると、上部に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島
社新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理
学会員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけ
でなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモ
ラスな文体が人気のようで……。
毎回、隔週火曜日には「新作原稿」を案内しています。
そのため、「短縮版」は申し訳ありませんが、後半の「ほ
とんどの部分」(全体の50%ほど)を削除しております。
毎回、後半部分に大切なことを書いている場合が多いため、
可能なら、有料版の「完全版」をお勧めしたい(もし、購
読料金などについてご相談があれば、山田までご連絡下さ
い。いつでも相談にのります。笑)。
ところで、本文全体の著作権は山田博士にあります。
今後も、皆さんのために活動したいので、コピーや転送など、
法に触れる行為は、絶対にお止め下さい。
皆さんには関係がないと思いますが、よろしくお願いします。
本日も1日、お元気で!
やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!
今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。
空をのんびり旅する雲たちを眺めながら、ぼくはいつもその
方法を考えています。
そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。
▼本日の目次▼
【1】
本日は、出来たてホヤホヤの「新作原稿」です。
後日、電子書籍「社会の裏側!」として公開するつもりです
が、いつになるかは未定です。ただ、毎回、読者限定で、こ
の欄で先行して案内しています(「短縮版」は、前半だけ)。
(今後、「隔週火曜日」に、この欄で、本邦初の原稿を発表
していくつもりです)
【1】今回のタイトル
===========================
年間「行方不明者」8万人時代。あなたはどう生き抜くか!
~「私、おかしくなっちゃったかも」。財布も持たず、母はいま
どこに。こうした「行方不明者」が増えていますが、うち約2割
以上が、「認知症」患者です。その本当の対策を述べました~
===========================
★第1章
「ある朝目ざめたら、妻の姿が消えていた」。失踪当時の妻の
年齢は、なんと59歳。けっして高齢者とは言えない年齢です。
そして、その後、今日までの2年間、いまも行方が分からない
ままなんです。いったい何が起こっているのか……
★第2章
「認知症患者」が失踪してから発見までの、期間ごとの生存
率をご覧下さい。なんと、失踪当日でさえ、すでに2割が亡く
なっているんですね。これは悲惨です。こうした「認知症」
になる大きな影響が、「巣(す)ごもり加工食品」であること
を、ぼくは以前にも述べたことがあります。つまり……
★第3章
「他人の言われるがままの人生」を送っていたのでは、長寿
者には絶対になれません。そして、周囲の政治や社会の動き
に関心を持たず、常に周囲に流されているような人は、どれ
だけ長寿者のマネごとをしても、本当の長寿者にはなれない
のです。大切な「4つの秘訣」とは……
★
★
★
★第1章
「ある朝目ざめたら、妻の姿が消えていた」。失踪当時の妻の
年齢は、なんと59歳。けっして高齢者とは言えない年齢です。
そして、その後、今日までの2年間、いまも行方が分からない
ままなんです。いったい何が起こっているのか……
ピンビンビン、ポ~ン。
突然、町の有線放送が、鳴り響きました。
こちらは、広報○○です。
○○警察署から、お知らせします。
行方(ゆくえ)不明のかたを探しています。
本日、午前に自宅を出たのを最後に、行方不明となりました。
身長は160センチくらい、年齢は○○歳、男性、中肉、短髪、
黄色のジャンパー、黒色フード付きパーカー、長ズボン、白色
スニーカー。
見かけたかたは、至急、○○警察署、または110番までご連絡
下さい。
ピンビンビン、ポ~ン。
……最近、よくこのような内容の放送を聴きます。
ぼくは、いつもそのかたの年齢を確認するのですが、みんな
なんとも若い。
その年齢で行方不明になるなんてねえと、以前は思っていま
したが、じつはその多くは「認知症患者」なんですね。
しかも、その「認知症患者」なるかたたちの年齢が、以前の
常識よりずっと若くなっている。
★★★
以前、この件について、ぼくはまとめたことがありますが、
今回、改めて皆さんにお伝えしようと思いました。
なぜなら、いっこうにこの「行方不明者や認知症患者問題」
が良い方向に向かっていないからです。
いや、むしろ、●●がどんどんこのような症例になっている
(●●は、後述の「設問です」をご覧下さい)。
このままでは、ぼくが世界で一番大好きなこの日本は、今後
どうなるのだろう。
そう思い始めたら、夜も眠られなくなりました(大丈夫、昼
間にしっかりと「居眠り」をしておりますから。笑)
なにしろ、年間の「行方不明者」がなんと8万人。
そして、そのうち2割が「認知症患者」だと言うじゃありま
せんか。
こういう事実を前にして、あなた、放置しておくことができ
ます?
ぼくはできません(いつものように、反語。笑)。
★★★
75歳以上の「5人に1人が認知症」だとよく言われますので、
若いかたなど、自分にはまったく関係ないわ、と高をくくっ
ていらっしゃる。
しかし、とんでもな~い。
もっともっと、ずっと若いかたが、「認知症患者」となり、「行
方不明者」となっているのが、いまの日本の現実なんですね。
今回は、なぜ「認知症患者」になるのか。
そして、本当の長寿者になる条件とは何なのか。
以前、お話ししたことをふまえて、改めてお伝えすることに
します。
何度もご覧になって、あなた自身や、ご家族、親戚、知人た
ちが悲しい事態にならないよう、「若いころから」しっかりと
対処なさって下さい。
あなたが実際に倒れてからは、ぼくは、実際問題、何も救いの
手をさしのべることは、残念ながら、できません。
いまが、「動くとき」です。
★★★
いま、若いかたが……と言いましたが、たとえば、下記のよう
な例があります。
もちろん、こんな例は、あくまで氷山の一角の一角です。
ほかにも、皆さんの身近で、多くの例を見つけることができる
はず。
下記は、鳥取県米子市に住むAさんの妻の話です(出所:この
あたり、「47NEWS」2025/12/29、10:02配信)。
「ある朝目ざめたら、妻の姿が消えていた」
外出時には必ず身に着けるショルダーバッグと、革靴もない。
失踪当時の妻の年齢は、なんと59歳。
けっして高齢者とは言えない年齢ですよね。
そして、その後、今日までの2年間、いまも行方が分からない
ままなんです。
いったい、妻は、いま、どこでどうしているのやら。
Aさんは、不確実な返信も多いようですが、それでもSNSへ
の投稿は毎日欠かさない。
「認知症の妻が行方不明になりました。妻を探しています」
隣県の島根県の駅やコンビニ、ガソリンスタンドにまでも足を
運び、ポスターを張る日々が続いている。
必ず手がかりはあるはずだと信じていると言います。
★★★
失踪当時の5年前、物忘れの多さを心配した妻の母の勧めもあ
り、病院を受診したのですが、そのときの最初の診断名は「ア
ルツハイマー型認知症」。
ただ、家族はそれほど心配していなかったようですね。
妻は当時、家事や仕事、それに病院への通院も問題なくできて
いたため。
失踪当時の2年前に、鳥取大医学部付属病院で、脳の精密検
査を受けたのですが、そのときの診断名は「意味性認知症」
でした。
これは、比較的若い50代、60代での発症が多いんですね。
言葉が分からなくなるのが特徴だと言いますが、特徴的な
徘徊(はいかい)とは異なり、その患者は「決められた行
動の繰り返し」が多いと言います。
当時、すでに「お風呂」という言葉などが分からなくなって
いましたが、決まった道を一人で20分ほど散歩したり、朝食
をパンや卵焼きなどの「決まったメニュ」を作ったりはして
いたそうですね。
まさしく、「決められた行動の繰り返し」でした。
そして、エアコンの操作ができなくなったりして、ついには
自分の名前も言えなくなったわけです。
★★★
Aさんは、仕事を辞めて、妻の介護に専念しようと決心した
その矢先に、妻が失踪したのです。
途方に暮れていた翌日、自宅に来た警察官から告げられまし
た。
「この映像を確認してほしい」
見せられたのは、防犯カメラ映像です。
そこには妻らしい人物の歩く姿がとらえられていたんですね。
その場所は鳥取県の西隣にある島根県との県境でした。
自宅から750メートル。
つまり、実家のある島根県の松江市方面に向かっているわけ
ですね。
妻は、必死になって、若いころに住んでいた実家に向かって
「記憶の中」を歩いていたのです。
その妻の考えを思うと、じつに悲しい。
でも、足取りはそこで、ピタリと途絶えた。
しかも、行政の壁がたちふさがっていたのですね。
同じ県じゃなく、隣の県だと、まだ若い年齢だとかで、捜査
方法もいろいろと違うようです。
捜査できない。
まあ、この件は、今回は省きますが、こんな狭い国で、県単位
で捜査方法が異なるなんてね。
★★★
いずれにしても、年齢に関係なく、こうした「認知症患者」に
なるということの想像を絶する周囲への影響。
上記の例を見るまでもなく、夫は仕事を辞めなくてはならない。
そして、警察に頼るだけではとても十分じゃないため、自分自
身で、時間をかけて捜索しなければならないという事態になる
わけですね。
当の本人も、家族も、みないままでの人生が、突然、180度変わ
ってしまうわけです。
多くのかたは、「自分だけは認知症患者になどならない」……と、
高をくくっています。
自分はまだ若いのだし、体力もあるし、いままで病気になった
こともないし、自分だけはなるはずがない。
なんの保証もなく、そのように「勝手に」考えているわけで
すね(笑)。
でも、いまの時代、以前とは大きく変わっています。
★★★
一見、社会は「健康的」に見えます。
街には豊富な食品が山になっていて、外食店の席に座れば、
その豪華なメニュの写真には心が躍ります(本当? 笑)。
でも、後述しますが、そのような環境こそが、いま述べている
ような若年性の「認知症患者」を増やしているわけですね。
そして、単なる気休めのクスリなどでは、根本的な解決には
結びつかない。
いやむしろ、これも後述しますが、誰も言いませんが、その
クスリ自体が「認知症患者」の原因になっていることもある
わけです。
そのため、いま述べたような妻や夫が、朝起きたら、突然いな
くなっている……という例が、今後は、各地で頻発するでしょう。
そして、過去、ぼくたち日本人は、このような体験をしたこと
がないのです。
先祖サンたちも、このような若さで、突然「認知症患者」とな
り、「行方不明者」となるような経験をしたことがありません
から、多くのかたは、未体験のこうした事態を目の前にして、
途方に暮れることになるわけですね。
突然、妻や夫が消える悲しみは、自分がその体験者でなくては
分かりません。
想像を逸(いっ)したものでしょうね。
★第2章
「認知症患者」が失踪してから発見までの、期間ごとの生存
率をご覧下さい。なんと、失踪当日でさえ、すでに2割が亡く
なっているんですね。これは悲惨です。こうした「認知症」
になる大きな影響が、「巣(す)ごもり加工食品」であること
を、ぼくは以前にも述べたことがあります。つまり……
さて、ここで、ちょっとほかの観点から見て見ます。
本当は、下記の件についてはあまり触れたくはないのです。
でも、こうした事実を知ることで、少しでも、自分や家族が、
「認知症患者にならないように努力」していただければと願
って、あえて載せておくことにしました。
下記の数値を記憶しておいていただければ、きっとあとで役
立つと思います。
つまり、「認知症患者」が失踪してから、時間が過ぎるごと
に生存率は下がりますが、それはどのような数値なのか。
オカネも持たず、温かい服や食べものも持たず、飲料も持た
ず、傘や雨合羽(あまがっぱ)なども持たず、準備すること
もなく、突然、失踪する。
考えたくはありませんが、時間が経つにつれ、生存率が下が
ることは、誰にでも想像ができます。
桜美林大学の調査によりますと、「認知症患者」が失踪して
から発見までの期間ごとの生存率は以下の通り。
★★★
当日発見された場合:82.5%の生存率
翌日発見された場合:63.8%の生存率
3~4日目経って発見された場合:21.4%の生存率
5日目以降発見された場合:0%の生存率
この数字は、辛(つら)いですよね。
これを見ますと、当日でさえ、約2割のかたが、すでに生存
していない!
そして、失踪してから5日以降の場合は生存率がゼロ……と
なっています。
辛(つら)い。
本当に、辛いですよね。
前章で述べましたが、妻が失踪してから2年間も捜している
男性もいらっしゃる。
そのため、何度も言いますが、とても辛いです。
★★★
それに、「認知症患者」が失踪した場合、想像もできないよう
な大きな「経済的なトラブル」に巻き込まれることにも、触
れておかなくてはなりません。
現実問題として、こういうことが多々あるわけですね。
目をそらすわけにはいかない。
たとえば、下記のような実例がありました。
愛知県大府市で、2007年、認知症で徘徊(はいかい)中の
男性(当時91歳)が、列車にはねられて死亡したのです。
この事故をめぐって、JR東海が家族に約720万円の損害
賠償を求めた訴訟の上告審判決がありました。
最高裁第三小法廷は、介護する家族に賠償責任があるかは
生活状況などを総合的に考慮して決めるべきだとする、初め
ての判断を示し、一審、二審では遺族に損害賠償の支払が
命じられたものの、最終的には逆転判決となったのです。
つまり、この場合は、たまたま、賠償額がゼロでした。
でも、「認知症患者」が起こしたトラブルの損害賠償の矛先
(ほこさき)が、「遺族に向けられた」のは事実なんですね。
今後、同様の事故があった場合、「認知症患者」の家族にも
大きな負荷がかかることを覚悟しておく必要があります。
ましてや、今後、このような「認知症患者」や「行方不明者」
が、どんどん増えてゆくことが想像されますから、なおさら
ですよね。
つまり、この「認知症」という症例は、本人だけでなく、家
族で向き合わなければならない深刻な病気だということです。
★★★
そこで、この「認知症」の現状について、改めて、下記で述べ
ておくことにします。
そして、ぼくたちはどうすれば、少しでもこの「認知症」を予
防することができるのか。
どのような生活が必要なのか。
そのあたりをちょっと、述べてみます。
これについては、以前にも述べたのですが、さらに改めてお伝
えしたい。
そう、大事なことは、えっと……何度でも……(笑)。
最初に、先進国の中でなぜ日本だけが急増しているのかが、ち
ょっと気になりますよね。
現在、先進国の中では、人口当たりの認知症患者数が、日本
は第1位です。
そして、「日独伊」の3国がトップを占めているのですが、
でも、こうした「認知症」は、ただ高齢者が増えたからだけ
じゃないんですね。
よく言われるように、日本は高齢者が多いから「認知症」も
多いんじゃないの……ということじゃ、まったくありません。
それは、この日本で「若年性認知症」が増加していることを
見ても、よく分かります。
★★★
いままでは「痴呆症(ちほうしょう)」と呼ばれていた症状が、
突然、厚生労働省によって「認知症」……という用語に名称
変更されたのは、2004年でした。
覚えていらっしゃいますよね。
その後、現在のように「高齢化」がドンドン進むにつれ、こ
の言葉は、誰しもが、身近で口に出したり聞いたりするよう
な事態となりました。
この認知症とは、“dementia(ディメンシャ)”に対応する言葉
なんですね。
この意味は……記憶、思考、学習、意思決定、問題解決とい
った能力が失われた状態……を指(さ)します。
これを知れば、この「認知症」の中身がよく分かりますよね。
このほかにも、人格の変化や感情面の問題なども見られます。
★★★
つまり、この症状は、自分一人の問題だけじゃなく、家族も
含めて、周囲の人たち全員の人生にも、甚大(じんだい)な
影響を与えることになるというわけ。
だって、意思疎通(いしそつう)が、突然できなくなるわけ
ですから。
いずれにしても、先述したように、先進国の中で日本は、イ
タリア、ドイツとともに、認知症患者がダントツなんですね。
なんか、大戦中の「日独伊3国同盟」みたいですが、当時の
それは、1940年9月27日にベルリンで調印された、「日独伊
の軍事同盟」でした。
今度は、もちろん軍事同盟ではありませんが、ひょっとして、
21世紀に調印された「3国認知症同盟」なのかもしれません
ね(まさか。笑)。
冗談はともかく、人口当たりの認知症患者数について、OECD
(経済協力開発機構。ヨーロッパ諸国を中心に日・米を含め
38か国の先進国が加盟する国際機関)の中で、日本はダント
ツなんです。
★★★
人口100人当たりの認知症患者数は、OECD平均で1.47人な
んです。
ところが、日本はその中で最多の2.33人。
第2位、第3位を抑えて、最多です。
いったい、これはどうしたことか。
日本の場合は、全人口100人に2人以上は、この「認知症」
患者がいるというわけですね。
しかも、この人数は、現在でも、今後、ますます増え続ける
ことが予想されています。
そうなると、あたなも、こなたも、そなたも、わが輩(はい)
も、みんながみんな「認知症」予備軍となる。
こんな未来を想像できますか。
きっと、若いかたは、「ふん、認知症なんて、年寄りの話だ
わさ」
……なんて思っていらしゃると……(省略)。
★★★
★★★
★★★
((「短縮版」では、申し訳ありませんが、下記を省略しま
した))
でも、この機会に、100%記載の「完全版」とお友だちに
なって下さい。
「完全版」→ https://ws.formzu.net/fgen/S63896858/
★★★
★★★
★★★
そうしてこそ、自分の生きた証(あか)しができますし、その年代
こそ、人生で、一番輝くときなんです。
それなのに、年金生活ですので何も……とは、ナンとももったい
ない。
その輝く時期を過ごすためにも、本当の長寿者を目指してほしい。
たって、自分が倒れれば、社会に貢献などできませんしね。
自分が健康であり、一人で動けるからこそ、どれだけ小さな
問題でも、社会のお役に立つことができるのですから。
そして、同時に、もちろん、今回述べてきた「認知症」を防ぐことに
もつながります。
自分も、周囲の人も、家族も、ワンコも、ニャンコも、みな幸せに
なれるわけですよね。
こんな素敵なことはほかにはないと、ぼくは思いますけど(笑)。
ほな。
ハハハ……。それじゃまた次回ね。
ご機嫌よう。
(山田博士)
▼▼設問です▼▼
設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、
選択語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。
いや、むしろ、●●がどんどんこのような症例になっている。
【選択語句→ 若いかた、優しいかた、意地悪なかた】
■答え■
下記のとおりです。
でも、先に答えを見てはいけません。
本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
答え→ 若いかた
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