★短縮版:2/17(火)◆「電子レンジ」は、即、処分して下さい。「電子レンジ追放劇」への第一歩が必須です。コロナ禍やインフルを避けるためにもね!
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ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!
★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★
2026年2月17日(火)号
No.5389
毎朝、早朝5時に、全世界に向けて2つの配信スタンドから、
合計約5200部を発行(日曜のみ休刊)
創刊日:2004/10/5
【注】まぐまぐ!から受信されると、上部に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島
社新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理
学会員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけ
でなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモ
ラスな文体が人気のようで……。
本日の「完全版」は、100%掲載です。
本日は隔週の火曜日ですので、新作原稿を案内しています。
そのため、「短縮版」は申し訳ありませんが、後半の「ほ
とんどの部分」(全体の50%ほど)を削除しております。
毎回、後半部分に大切なことを書いている場合が多いため、
可能なら、有料版の「完全版」をお勧めしたい(もし、購
読料金などについてご相談があれば、山田までご連絡下さ
い。いつでも相談にのります。笑)。
ところで、本文全体の著作権は山田博士にあります。
今後も、皆さんのために活動したいので、コピーや転送など、
法に触れる行為は、絶対にお止め下さい。
皆さんには関係がないと思いますが、よろしくお願いします。
本日も1日、お元気で!
やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!
今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。
空をのんびり旅する雲たちを眺めながら、ぼくはいつもその
方法を考えています。
そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。
▼本日の目次▼
【1】
本日は、出来たてホヤホヤの「新作原稿」です。
後日、電子書籍「社会の裏側!」として公開するつもりです
が、いつになるかは未定です。ただ、毎回、読者限定で、こ
の欄で先行して提供しています(「短縮版」は、前半だけ)。
(今後、「隔週火曜日」に、この欄で、本邦初の原稿を発表
していくつもりです)
【1】今回のタイトル
===========================
「電子レンジ」は、即、処分して下さい。「電子レンジ追放劇」
への第一歩が必須です。コロナ禍(か)やインフルを避ける
ためにもね!
~コンビニのレジで見た「温めますかあ」という光景。それ
に、外食店の利用とは、「電子レンジ」による凄い影響を体
に受けることを意味しています~
===========================
★第1章
最初に部屋を選ぶときは、台所の存在を重視してほしい。割合
広くて、料理のしやすい台所。そういう部屋を優先して探して
下さい。皆さんの未来が、その「台所いかん」に、かかってお
りますぞ(笑)。「電子レンジ」を置く場所はは不要です……
★第2章
最近、食品価格が高くなったせいか、いままでの外食を止めて
自宅で料理をしようという動きが出ています。これはこれでい
いのですが、でも、自宅で料理をするというとき、皆さんの頭
の中にあるのが、この「電子レンジ」の存在なんですね(笑)。
冷凍食品を「電子レンジ」でチンしてと……
★第3章
ただし、唐揚げや餃子、てんぷらなどの油分の多い食品の場
合は高温になりますので、「電子レンジ」を使う場合は、いず
れの容器にしても、ほかの容器に移し替えるほうが安心かも
しれませんね。この場合も、「電子レンジ」を使わなければ、
すべてOKの話です(笑)。
★
★
★
★第1章
最初に部屋を選ぶときは、台所の存在を重視してほしい。割合
広くて、料理のしやすい台所。そういう部屋を優先して探して
下さい。皆さんの未来が、その「台所いかん」に、かかってお
りますぞ(笑)。「電子レンジ」を置く場所はは不要です……
「これ、温(あたた)めますかあ」
コンビニのレジで、若い女性店員さんが、客に聞いていました。
「あ、お願いしますっ」
客は、何の疑惑もおぼえず、笑顔で店員さんの笑顔に誘われな
がら返事をしています。
日常の、いつもの光景。
でも、そばでそのような会話を聞いているぼくは、いつも心の
中で唸(うな)っているのです(笑)。
う~むむむ、のむむむ。
だって、もし店員さんから、
「お客さんの体、壊(こわ)しますかあ」
なんて笑顔で聞かれたら、「あ、お願いしますっ」……なんて、
笑顔で答えられますか(中には、可愛い女性店員さんに聞かれ
れば、何も考えずに、そのまま返事する男も、いるのかな。笑)。
★★★
現在、街にある多くのコンビニ店や外食店の料理は、「電子レン
ジ」を使うことが多いですよね。
なぜなら、素早く客に提供できるし、工場で大量に料理を作り、
冷凍して運べば、どれだけ遠い場所でも、販売することができる。
もし、客の前で調理して温かいものを提供するとなれば、時間が
かかり、誰も、そんなもの、買うことはしないでしょう。
そうであれば、どの人も、仕方なく、自分で包丁を握り、自宅で
料理をすることになるでしょうね(お、こうなったほうが、かえ
っていいかもなあ。笑)
でも、外食店やコンビニ店は、儲からない。
だから、外食店の調理場には、調理体験のないアルバイトの男子
学生君でも、その日から働くことができるわけです。
だって、今日日(きょうび)、外食店の厨房に包丁が置いていない
店も、あるぐらいですからね。
置いてあるのは、冷凍の料理が入ったビニール袋を破るハサミ
だけ(笑)。
★★★
まあ、この光景は、個人の自宅の調理場でも同じようなモンです。
いくら自分で包丁を握って料理をと言っても、とくに若い人の
ワンルームなど、玄関を入ったところにきわめて狭い台所らしき
ものがあるぐらいです。
あるいは、●●の存在さえ無い部屋もありますしね(●●は、
後述の「設問です」をご覧下さい)。
まあ、でも考えてみれば、ぼくの学生時代など、ワンルームマン
ションなんてありませんでしたので、いわゆる下宿でした。
そう、4畳半か6畳の「畳部屋」でしたね。
もちろん、台所などなく、それどころか洗濯するにしても、下宿に
一つだけ置いてある共同の洗濯機で、各自、空いている隙(すき)
をねらって洗濯したものです(洗顔も、歯磨きも、共同でした)。
え?
トイレ?
そんなもの、ありますか。
共同トイレ……でございました(笑)。
★★★
まあ、そう考えますと、台所という部分では、ぼくの若いころと
いまは、あまり変わっていない。
いまは、小さな台所だけでも、あるだけ、まだマシなのかもしれ
ません。
でも、部屋を選ぶときは、台所の存在を重視してほしい。
割合広くて、料理のしやすい台所。
そういう部屋を優先して探して下さい。
皆さんの未来の人生が、その「台所いかん」に、かかっており
ますぞ(笑)。
まあ、いずれにしても、現在は多くのかたが外食やコンビニ食を
利用していますが、いったい、そういう日常について、一度
立ち止まって考えられたことがあるのかどうか。
隣の人も食べているからいいや、同僚も課長も部長も社長も(笑)、
みんな外食店で食べているから、自分だけ、みんなに背を向ける
わけにはいかないし……と、決めているわけですね。
仕事の内容なら背を向けるわけにはいかない……ことは、まあ
分かりますが、なぜ、自分のお金を出して、自分の食べる内容
まで、みんなと同じにする必要があるわけです?
★★★
いつだったかもこのメルマガで紹介しましたが、読者の中でも、
しっかりと自分の食べるものを決めて、毎日包丁を持っておに
ぎりを作っているかたもいます。
確かに、周囲の目を意識することになりますが、そんなもの、
最初だけです。
数日で、周囲の人たちは、何も気にしなくなります。
人間って、そんなものなんですね。
すぐに周囲に流される。
みな、本当は、自分がおにぎりなどを作って持ってきたいの
です。
でも、朝寝坊や努力不足で、それができない。
そのため、そうした手作りおにぎりが羨ましくてならないん
ですね。
そのためナントカ、カントカ……言うわけです(笑)。
★★★
いまの社会、みな子ども時代から、将来は、企業で働く労働者
になるように、教育されています。
小学校から大学までの学校教育とは、みな、「労働者生産学校」
とも言えるわけですね。
そう、「労働者生産学校」。
そして企業戦士となり、企業に貢献するように育てられてきた
わけですから、毎日の食事内容など、当初から、企業側には頭
にありません。
昼食など、どこかで食べればいいんだ。
そのように、まったく軽んじてこられました。
そのため、労働者たる企業の従業員たちは、お昼の1時間を、
無理矢理与えられ、その間に、どこかの外食店で「何かを腹
に詰めてくるように」と言われて、街に散らばるわけですね(笑)。
そして、立ち食い蕎麦店に並び、丼店に並び、ファストフード
店に並び、コンビニ店の弁当を買うために並ぶわけです。
★★★
そういう現実をおかしいと思わない自分がおかしい。
そして、外食店が繁盛します。
内閣府の調査によりますと、2020年の日本の外食産業の市場
規模は約23兆円にも達しています。
凄(すご)いものですよね。
そのため、多くのかたは、毎日の食事については、まったく
頭にありません。
給料がいくらだとか、働く場所がどこかとか、通勤が楽かどう
かとか、そのようなことばかり先に考えますから、この企業だ
と、自分の食事をどう作ればいいのか……とは、考えないわけ
ですね。
あなたの場合も、そうではなかったですか(笑)。
★★★
でも、いつもこのメルマガでも述べていますが、外食やコンビニ
食の内容は、いつになっても凄(すさ)まじいものがあります。
マスコミたちは言いますが、以前とはかなり変化したと言っても、
その本質は「他人が作った外食」なんです。
企業側としては、以前のような、「毒々しい表示をしなくても」、
いままでのように大量生産、大量販売したいわけですから、原料
表示には「綺麗な言葉で飾りつつ」、しっかりとさまざまな添加
物を使っているわけですね(笑)。
企業側も、いろいろと苦労しているのでしょう。
過去、ぼくなどが叫んできたような、さまざまな添加物を止めて、
消費者たちが知らないような表示方法にしてきたわけですね。
それに、消費者たちは、コロリとなっているわけです。
そのため、いつかも述べましたが、現在のコンビニの棚に並んで
いる食品の表示は、以前とはかなり変化しています。
★★★
そうしたことを知らない消費者は、以前の表示と比べて、「最近
のコンビニの食品は、昔よりかなり健康的になったわよね」と、
無邪気に喜んでいるわけですね。
そのような外食の中身はさることながら、今回、冒頭で述べた
ように、ほとんどのそれらの料理には、「電子レンジ」の存在が
陰にあります。
そして、不思議なことに、日本のマスコミたちは、この「電子
レンジ」の闇(やみ)については、ほとんど口を閉ざしています。
次章でも述べますが、この「電子レンジ」という言葉自体、欧米
などと比較しても、その危険性が覆(おお)い隠されているわけ
ですね。
いつも言うように、まさに日本は「企業城下町」なんだなあと、
改めて痛感します。
次章では、この「電子レンジ」について、さらに述べてゆきたい
なと思っています。
★第2章
最近、食品価格が高くなったせいか、いままでの外食を止めて
自宅で料理をしようという動きが出ています。これはこれでい
いのですが、でも、自宅で料理をするというとき、皆さんの頭
の中にあるのが、この「電子レンジ」の存在なんですね(笑)。
冷凍食品を「電子レンジ」でチンしてと……
ところで、日本で言うこの「電子レンジ」。
欧米では、なんと言う名前か、知っていますか。
これは以前に、ぼくのほかの作品でも、しっかり述べておい
たのですが、「電子レンジ」という日本語だけ眺めていても、
何も浮かんできません。
この言葉は、英語では「マイクロウエーブオーブン」と言い
ます。
つまり、「microwave oven」……ですよね。
これだと、すぐにその内容が分かり(バレ)ます ( 笑 ) 。
この「マイクロウエーブ」とは、細胞を加熱したりする、あの
「マイクロ波」のことです。
日本の企業や政府たちは、こうした電磁波であっても、こう
した商品を、いまだに「電波」だとか「電子」などと称して
います。
いかにも、柔らかくて、安全そうじゃありませんか。
★★★
そして、商品名でも平気で「電子レンジ」などと言ってみたり、
なんとも 巧妙にふるまったりします。
今回、本書で、その現実を改めて見つめ直してほしいですね。
じつはね(ヒソヒソと、耳を寄せる)。
ひょっとすれば、いまだに、世界的に猛威を振るっている、
あの「新型コロナウイルス」への対策にも大きな悪影響を
与えているかもしれませんぞ。
皆さんが、いまマスクをして苦しんでいるなら、この方法が、
絶対に必要です。
この「電子レンジ」を使い続けているために、なかなか「新型
コロナウイルス」に勝てない。
じつは、「電子レンジ」はマイクロ波を使うのですが、これは、
ぼくたちの体の細胞膜の内側と外側の電気を中性化させる作用
がありるのです。
そうしますと、このように弱体化した細胞では、自然の修復機能
が 抑制(よくせい。押さえること)されるわけですね。
つまり、この「新型コロナウイルス」などのウイルスや真菌類
(しんきんるい)の餌食(えじき)にな りやすい。
しかも酸欠状態にもなりますので、水や二酸化炭素の代わりに、
問題の過酸化水素や一酸化炭素が作り出される……ということ
にもなりかねません。
これじゃ、大変なことですよね。
★★★
冒頭の店員さんの言葉。
笑顔で「私、あなたの体を壊(こわ)してもいいですかあ」
笑顔で「あ、それじゃ、少し壊してもらおうかしら」
……となってしまいますが、それでもいいですか (笑 ) 。
ところで、そもそも、この「電子レンジ」って、どのようにし
て、食べものを加熱するのでしょうか。
チンすれば、とにかく加熱されるので、私、あまり知らないの
…… というわけにはいきません。
どんなことにも、因果関係があります。
いつも言いますが、火のない所に煙は立ちません。
とくに、人間の作ったものには、必ず、因果関係があります。
それじゃ、この人間の作った「電子レンジ」なるものは、どの
よう にして、モノを加熱し、それが結果として、ぼくたち人間
の体に、 どのような悪影響を与えているのか。
そして、なぜマスコミたちは、こういうことを「絶対に」報道
しないのか。
最近、食品価格が高くなったせいか、いままでの外食を止めて
自宅で料理をしよう……という動きが出ています。
これはこれでいいのですが、でも、自宅で料理をするという
とき、皆さんの頭の中にあるのが、この「電子レンジ」なる
存在なんですね(笑)。
冷凍食品を「電子レンジ」でチン。
でも、これでは、どれだけ自宅料理でもダメなんです。
かえって、倒れます。
★★★
そのため、改めて、今回、この「電子レンジ」について述べ
ようと思いました。
しかも、街行く人を見ますと、またいつの間にか、マスク姿
が広がっています。
あの「新型コロナウイルス」もそうなんですが、インフルエ
ンザなども、猛威を振るっているとのこと。
いつかもこのメルマガで述べたように、今後、この「新型コ
ロナウイルス」や、それによく似た病気は、どんどん生まれる
はずです。
だって、わざわざ人類を倒すために、ある国が政府を上げて
この「新型コロナウイルス」を作ろうとしているのですから、
もう、呆(あき)れてしまって、なにをか言わんや。
こうした犯罪を繰り返しながら、今後も、何度も何度もぼく
たちを襲うことでしょう。
でもその場限りの対策などをしていれば、見ていてご覧なさい。
今後も何度も何度も、同様の症状が出てきます。
これは間違いありません。
★★★
「新型コロナワクチン」などを、そのつど接種していれば、
だんだんと体が弱体化して、もうどのクスリも効かなくなる
ことでしょうね。
そうなれば、もうおしまい。
もし、そのとき、ほかの未知の病気に冒(おか)されたと
すれば、もう打つ手が無くなるわけですね。
だから、そうなる前の、日常の暮らしの中で、しっかりと対処
しておく必要があります。
なに、その方法は、オカネも不要ですし、副作用もありませ
ん(笑)。
その貴重な一つが、この「電子レンジ追放劇」への参加だと
言えます。
ただ、日本では現在、この「電子レンジ」の普及は、ほぼ飽和
状態 にありますね。
たとえば、 2 人以上の世帯における電子レンジの普及率は、
1980年代前半には50%程度でした。
でも2000年を超えたあたりで、すでに97%を超えており、
その後は 横ばい状態。
★★★
つまり、もう、ほとんどの家庭には……(省略)。
★★★
★★★
★★★
((「短縮版」では、申し訳ありませんが、下記の大部分を
省略しています。全体の50%ほど))
~「完全版」を毎回ご希望のかたは、下記からご連絡下
さい~
→ https://ws.formzu.net/fgen/S63896858/
★★★
★★★
★★★
ぼくはいつも朝起きたら、冷凍庫に保存してある玄米ご飯を蒸
し器に入れて温めます。
毎朝の料理の最初は、そこから始まります。
ご飯茶碗に2杯ぐらいの量だと、強火の次に中火で25分ぐらい
でOK(タイマーをあわせておけば簡単です)。
それだけで、もう温かい豆入り玄米ご飯ができあがりましたぞ。
さて、もう「電子レンジ」は処分しましたよね?
そこから、すべてがスタートです。
ほな。
ハハハ……。それじゃまた次回ね。
ご機嫌よう。
(山田博士)
▼▼設問です▼▼
設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、
選択語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。
あるいは、●●の存在さえ無い部屋もありますしね。
【選択語句→ 台所、ドア、天井】
■答え■
下記のとおりです。
でも、先に答えを見てはいけません。
本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
答え→ 台所
★本日の「完全版」を、noteで公開しました。
「短縮版」読者のかたは、ぜひ、全文をご覧下さい。
2/17(火)号「完全版」
→ https://note.com/222334/n/n59ba15ca3901?app_launch=false
★★★
★★★
★★★
★山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
さい。
右側に並んでおります。
メルマガ読者に対しては、時々、割引価格での提供や、無料号
外などを配信いたします。
どうぞお楽しみに!
→ https://ameblo.jp/ame222334
★電子本「社会の裏側!」シリーズについては、下記をご覧
下さい。
多数ありますので、ご自分の関心のある「キィワード」を、頁
の右側の検索窓に入れてみて下さい。
きっと、ヒットすると思います。
(例)→ 「スマートメーター」「電磁波」
「スマホ」など。
電子本「社会の裏側!」
→ https://syakainouragawa234.blogspot.com/
なお、PDF版でご希望のかたは、事務局までお知らせ下さい。
事務局→ https://ws.formzu.net/fgen/S67400651/
★本誌の100%掲載の「完全版」をご希望のかたは、下記から
お申し込み下さい。
1週間読めば、もう離れなくなるという声も、いただいてい
ます(笑)。
世にも面白くてためになる、完全版メルマガ「暮しの赤信号」。
1.毎回、後半の大切な部分も含めて100%の内容が読める
(とくに月曜日号)!
2.山田の作品が何度でも、「割安」で手に入る!
なお、「完全版」は、半年ごとの一斉課金です。
入会月によって、金額が異なります。
1か月分は540円。
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