★短縮版:3/17(火)◆「ホンモノの日本酒」と日本料理が、世界をホンモノにする。後継者を広げるために、いまこそぼくらのできることとは!
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ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!
★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★
2026年3月17日(火)号
No.5413
毎朝、早朝5時に、全世界に向けて2つの配信スタンドから、
合計約5200部を発行(日曜のみ休刊)
創刊日:2004/10/5
【注】まぐまぐ!から受信されると、上部に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島
社新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理
学会員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけ
でなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモ
ラスな文体が人気のようで……。
本日の「完全版」は、100%掲載です。
隔週の火曜日は、毎回、新作原稿を案内しています。
そのため、「短縮版」は申し訳ありませんが、後半の「ほ
とんどの部分」(全体の50%ほど)を削除しております。
毎回、後半部分に大切なことを書いている場合が多いため、
可能なら、有料版の「完全版」をお勧めしたい(もし、購
読料金などについてご相談があれば、山田までご連絡下さ
い。いつでも相談にのります。笑)。
ところで、本文全体の著作権は山田博士にあります。
今後も、皆さんのために活動したいので、コピーや転送など、
法に触れる行為は、絶対にお止め下さい。
皆さんには関係がないと思いますが、よろしくお願いします。
本日も1日、お元気で!
やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!
今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。
空をのんびり旅する雲たちを眺めながら、ぼくはいつもその
方法を考えています。
そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。
▼本日の目次▼
【1】
本日は、出来たてホヤホヤの「新作原稿」です。
後日、電子書籍「社会の裏側!」として公開するつもりです
が、いつになるかは未定です。ただ、毎回、読者限定で、こ
の欄で先行して提供しています(「短縮版」は、前半だけ)。
(今後、「隔週火曜日」に、この欄で、本邦初の原稿を発表
していくつもりです)
【1】今回のタイトル
===========================
「ホンモノの日本酒」と日本料理が、世界をホンモノにする。
後継者を広げるために、いまこそぼくらのできることとは!
~あのプーチン君もオバマ君もハマッてしまうほど、外国の
人たちにも愛されている「日本酒」。だけど居酒屋などに溢
れているのはニセモノばかりです。その違いの見分け方とは~
===========================
★第1章
でも、この「日本酒」は元々、和を大切にし、人と争わないと
いう、日本人の心を代表する飲み物なんです。まあ、いずれに
しても、この「日本酒」が世界を平和にするのだということに
ついて、今回、述べてみますが、「ホンモノ日本酒」でなければ
ならないという条件が、付きます……
★第2章
その当時から、先祖サンたちは手酌(てじゃく)を嫌って
いました。勧盃したり、献盃したりして、「差しつ差されつ」
しながら、他人といっしょに飲むという、まさに「和」の習慣
があったわけですね。常に相手の体のことも考えるような「日
本酒」の飲みかたをしていれば、相手と闘うようなこともなく
なります……
★第3章
はい、今後、この文言が「日本酒」の表示欄に書かれていれば、
即、棚に返して下さい。そして、今後は、必ず、このように書
かれた「ホンモノ日本酒」を求めて下さい。お願いします。そう
することこそが、日本の「ホンモノ日本酒」を毎日苦労して造
っている酒造りの職人さんたちを応援し、救うことにつながる
わけですから……
★
★
★
★第1章
でも、この「日本酒」は元々、和を大切にし、人と争わないと
いう、日本人の心を代表する飲み物なんです。まあ、いずれに
しても、この「日本酒」が世界を平和にするのだということに
ついて、今回、述べてみますが、「ホンモノ日本酒」でなければ
ならないという条件が、付きます……
ぼくはねえ、ホンモノの「日本酒」を飲みたいがため、いま、
あえて、この日本に住んでいるんです(本当に? 笑)。
いままで、長い間、真っ暗闇の宇宙をあちらこちらへと彷徨
(さまよ)ってきたのですが、やっと日本という素晴らしい
国を見つけました。
だからぼくの故郷は、「地球国・日本県・ホンモノ日本酒村」
……となりますか。
そのため、しばらく、こちらにお邪魔させていただこうかと、
考えております。
でもね。
その「日本酒」も、「ホンモノ日本酒」じゃなくてはいけ
ません。
そうでなければ、人類は平和になれませんしね。
もし、それが「ニセモノ日本酒」などであれば、かえって心
を荒げることになり、地球上は戦争戦争戦争の繰り返しと
なっていることでしょう。
★★★
なぜ、「ホンモノ日本酒」が世界を平和にするのか。
少し考えてみようじゃありませんか。
まず、この「日本酒」というのは、世界広しと言えども、この
日本だけでしか造れないのです。
え?
「日本酒」という名前なのだから、当然、日本だけでしょ」
……という意味ではありません。
たとえ名前が変わっても、この「日本酒」という存在そのもの
が、世界広しと言えど、この日本という狭い地域でしか造れ
ないということ。
これって、なんとも不思議ですよね。
なぜなら、日本酒を造るには●●が必要です(●●は、後述の
「設問です」をご覧下さい)。
これ、「仕込み水」と言うのですが、この水が、世界広しと
言えども、日本にしかないからなんですね。
日本とは、なんとも神秘的な国だと思いませんか。
★★★
この仕込み水の中にわずかの鉄が混ざっていれば、もう
「日本酒」ができません。
しかもその割合が0.02ppm以上含まれていたら不可能
だというほど、微量なんですね。
この「ppm(ピーピーエム)」という数値は、もうご存じで
したよね。
いままでも、メルマガ「暮しの赤信号」では何度も登場し
て来ましたので、そのつど、説明したつもりでしたが、
でも皆さんもぼくと同様に物忘れが激しいようですので、
ちょっとだけおさらいをしておきます(笑)。
これは100万分の1の割合のこと。
つまり、0.02ppmとは、1億分の2……ということ。
お分かりですよね。
これは、日本の人口を仮に1億人とすれば、その中で、
あなたとぼくの二人だけ、という割合になります。
なんとも素敵な水じゃありませんか。
★★★
日本は自然が豊かですし、列島には尾根のように山があり、
降った雨は、急流となって川を下って海に注ぐ。
その間に、天からいただいた水が濾過(ろか)されて美しい
存在になるわけですね。
自然の利とは、まさにこのことなんでしょうね。
そういう国が日本なのです。
だけど、極めて微量の濃度の鉄が水に混ざっているだけで、
もう「日本酒」はできません。
これが可能な水があるのは、何度も言いますが、世界広
しと言えど、この日本だけなんですね。
だからこの「日本酒」を、たとえば中国人やヨーロッパ
人やアメリカ人たちが、自分の国で造ろうにも造ること
自体が不可能なんです。
そして、そんな「ひねくれた性格の日本酒」が、ぼくは好き。
いつも性格が「ひねくれている」ぼくらしいじゃありません
か(笑)。
だから、冒頭でお話ししたように、こんな「ホンモノ日本酒」
を飲みたいために、ぼくは、わざわざ日本に住んでいるんで
す(……なんて言うのはウソ)。
でも、そのように言いたくなるほど、ぼくは「日本酒」が
好きです。
ただ、この「日本酒」は、1合で約150Kcal(キロカロ
リー)もありますから、飲み過ぎはほかの栄養が入ってこなく
なりますのでご注意。
★★★
だから、いつものぼくのように、チビチビ、チビチビ……が
一番いい(ケチですよね)。
でも、ぼくが「日本酒」を飲むときは、本当に少しずつだけ、
たしなみます。
これが至福の一瞬ですから。
だって、せっかく旨いものを目の前にして、そんな素敵な時間
がサッと早く通り過ぎてしまうなんて、イヤじゃありませんか。
笑)。
そして、これだけもいま、世界の人に愛されている「日本酒」。
外国の要人たちも、この「日本酒」にうっとりのようですよ。
たとえば、あのプーチン君も、 2016年の安倍元首相との
夕食会で、ある「日本酒」にハマッていたようですし(笑)。
オバマ君もそうでしたよね。
2014年の来日時に、安倍元首相と銀座の寿司店「すきやばし
次郎」で、ある「日本酒」を二人が酌み交わしたことで有名
になりました。
これほど、外国人でさえ、この「日本酒」の魅力は凄いもの
があります。
もちろん、これらの「日本酒」は、みな「ホンモノ日本酒」
のこと。
もし「ニセモノ日本酒」であれば、プーチン君もオバマ君も、
とりこになるはずがありません(笑)。
★★★
まあ、そのプーチン君も、いまは「日本酒」を飲んでいない
せいなのか、知らんぷりして戦争をしているようですけどね。
でも、この「日本酒」は元々、和を大切にし、人と争わないと
いう、日本人の心を代表する飲み物なんです。
えっと、プーチン君、聞こえていますかあ(笑)
まあ、いずれにしても、この「日本酒」が世界を平和にする
のだということについて、今回、述べてみます。
ただ、そのためには、「ホンモノ日本酒」でなければなら
ない……という条件が付きます。
居酒屋で飲む、得たいのしれない「ニセモノ日本酒」なる
ものだと、即、戦争やケンカになります(笑)。
いま、日本国内で出回っている「日本酒」の9割が「ニセモノ
日本酒」です。
「ホンモノ日本酒」は、わずか1割だけ。
だから、よく見分けなくてはなりません。
その見分けかたも、あとで皆さんにお知らせします。
驚きますよ(笑)。
★★★
だから、皆さんが、今後の人生で、他者と争わず、そして
他国とも戦争をしないために、ぜひこの「ホンモノの日本酒」
をたしなんでほしいなと思っています。
他人と争わずして「勝つ」。
こんな素晴らしいことって、ないじゃないですか。
たとえ「ホンモノ日本酒」であっても、たくさん飲む必要は
ありません。
いや、たくさん飲んじゃダメ。
いつものぼくのように、チビチビ、チビチビ……が一番いい。
そして、「ホンモノ日本酒」だけじゃなく、「ホンモノの日本
料理」といっしょにたしなむだけで、皆さんの体が平和志向に
なります(笑)。
なぜなら……。
★第2章
その当時から、先祖サンたちは手酌(てじゃく)を嫌って
いました。勧盃したり、献盃したりして、「差しつ差されつ」
しながら、他人といっしょに飲むという、まさに「和」の習慣
があったわけですね。常に相手の体のことも考えるような「日
本酒」の飲みかたをしていれば、相手と闘うようなこともなく
なります……
先述しましたが、「日本酒」は、ぼくたちの先祖サンたちが
「和をもって尊(とうと)しと為(な)す」という気概で生
きてきたような、他人と無駄な争いはしないように心がけて
きた日本人の心が、そのベースにあります。
そう、他人と無駄な争いはしないように心がけてきたわけで
すね。
その意味では、欧米や中国とは、180度異なっています。
向こうでは、相手を壊滅するまで追い込みますよね。
でも、日本には、互いを尊重し「和の精神」を大切に考えて
きた。
そのような日本人の心が、「日本酒」のベースにあります。
古来、日本人の先祖サンたちは、米から麹(こうじ)を作り、
日本だけの独自の方法で「日本酒」を造ってきたのです。
この「日本酒」がまだ濁酒(どぶろく)であったころから
ですから、じつに長い歴史があります。
ちなみに、この濁酒とは、米と米麹(こめこうじ)、水を
原料にして発酵させ、酒粕(さけかす)を濾(こ)さずに
瓶詰めしたお酒のこと。
少し白濁(はくだく)していて、濃厚なお酒です。
その当時から、先祖サンたちは手酌(てじゃく)を嫌って
いました。
勧盃したり、献盃したりして、「差しつ差されつ」しながら、
他人といっしょに飲むという、まさに「和」の習慣があった
わけですね。
★★★
自分で手酌していると、つい飲み過ぎますが、他人がいれば、
そういうこともない。
先述したように、少しだけ飲むことができます。
常に相手の体のことも考えるような「日本酒」の飲みかたを
していれば、相手と闘うようなこともなくなります。
ただ単に自分だけがグイグイとアルコールを飲んでいれば、
相手も自分もいっしょに倒れてしまうことでしょうね。
どこかの国のように、相手にどんどんとアルコールを勧め
ることが客への応対だなんてことをしていれば、いつか、
互いにケンカとなります。
だって、相手の体の心配など、まったくしていないわけです
からね。
こういうところに、この「日本酒」がほかのアルコール類と
は大きく異なった性質があったわけですね。
つまり、ほかの国のアルコールのように、ただ酔うためだけ
に飲むということではなかった。
これだと飲むことに溺(おぼ)れてしまいますよね。
何のために飲んでいるのか分からなくなります。
そのため、「日本酒」の場合は、飲むためというより、「微酔
(ほろよ)い」を続ける、そして、その微酔いを楽しむという、
いかにも健康的なお酒だったわけです。
それに、いつも述べていますように、「日本食」を一緒に飲む
ということは、四季のある自然豊かな日本で、旬(しゅん)
の食材を共に体に入れることにもなります。
★★★
お酒だけをグイグイ飲むというようでは体を壊(こわ)します
が、「日本酒」の場合、旬の野菜も同時に摂る。
つまり、「ホンモノ日本酒」と「ホンモノ日本料理」。
これらを同時に摂る。
いやあ、先祖サンたちが、過去、ずっとこの「ホンモノ日本
酒」を楽しみながら、健康に暮らしていた事実がよく分かり
ますよね。
現在のような「ニセモノ日本酒」、つまり醸造アルコールを
添加して薄めたような「日本酒」では、そういう楽しみもあ
りません。
やはり「ホンモノ日本酒」だからこそ……(省略)。
★★★
★★★
★★★
((「短縮版」では、申し訳ありませんが、下記の大部分を
省略しています。全体の50%ほど))
~「完全版」を毎回ご希望のかたは、下記からご連絡下
さい~
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★★★
★★★
★★★
あのように茶室に向かう一つひとつの行動が、ふだんの俗世界
からだんだんと清められるようで、なかなかいい雰囲気ですよね。
ぼくは、あのような神聖さが、大好きです。
とくにぼくのように、いつも俗っぽいことにのめり込んでいる
人間にはね。
あ、誰です、そこで、突然、大きく息を吸って頷(うなづ)いて
いらっしゃるのは。
さてっと。
今回は、ここらでお開きにします。
ほな。
ハハハ……。それじゃまた次回ね。
ご機嫌よう。
(山田博士)
【追】「ホンモノの日本酒」を世界に広め、世界と人類を平和
にする会……のような活動を進めたいなと思っています。
日本国内の酒蔵を巻き込み、その後継者を育て、そして「日本
食」も同時に世界に広げる活動に結びつけたいなと考えています。
もし、ご関心があるかたはご連絡下さい。
(山田)
▼▼設問です▼▼
設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、
選択語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。
なぜなら、日本酒を造るには●●が必要です。
【選択語句→ 酒、たい焼き、水】
■答え■
下記のとおりです。
でも、先に答えを見てはいけません。
本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
答え→ 水
★ところで、今回の「完全版」をnoteで公開しています。
ぜひご覧下さい。
3/17(火)号
note→ https://editor.note.com/notes/nd2d1886a17f4/edit/
★★★
★★★
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★山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
さい。
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メルマガ読者に対しては、時々、割引価格での提供や、無料号
外などを配信いたします。
どうぞお楽しみに!
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下さい。
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