小説!!
小説の花より団子を、週末だけ連載して他の小説を連載しようと思っています(≡^∇^≡)
いろいろ大変なんで・・・。
でも頑張って連載しようと思うのでこれからもよろしくお願いします!!
でなんですが、ドラマを連載したいとおもうので連載してほしいドラマを書いて下さい!!
私が知っているのは、
山田太郎ものがたり
花より男子
花より男子2
流星の絆
魔王
ザ・クイズショウ
スマイル
ぐらいです(* ̄Oノ ̄*)
コメントよろしこです!!
花より団子
翌日
真「うそ…。」
二宮和也・東 真央路チュー
潤「真央?」
真「あっ!!」
真央は掲示板に張ってある記事をぐちゃぐちゃにした。
潤「どうしたの?」
真「えっ!?なんでもないよ。」
女「松本様この娘が二宮様キスをしていたのですよ。」
潤「えっ…。」
女「二股をしていたのですよ!!」
真「違う!!」
女「なにがちがうのですが?キスをしてしまったには恋人になりますよ!!」
真「違う…。」
潤「もう、いいよ。」
真「えっ?」
潤「別れる。二宮に取られてしまったけど。」
真「違うよ…。」
男女「二股!!二股!!二股!!」
真央は崩れ落ちた。
和「なにしてんだよ!!」
潤「和、お前…。」
和「なんだよ!!」
潤「なんにもねぇ。」
和「真央!」
真央は走っていった、、
いつもの場所へ。
真「ありえないっつーの!!」
?「なにしてるの?」
真「えっ?」
翔「どうしたの?」
真「えっ…。」
翔「もしかして、和と潤のこと?」
真「うん。」
翔「そっか。」
真「私、どうしよう。」
翔「いいんじゃない?」
真「えっ?」
翔「好きな方を選べば、、、」
真「そうだね。」
翔「俺は真央の味方だよ。」
真「えっ?なんで私の名前。」
翔「和からよく聞くからさ。」
真「ありがとう。じゃ。」
真央は教室にもどった。
休日
真「桜子。大丈夫かな。」
メール
‐‐‐‐‐‐
桜子へ。
‐‐‐‐‐‐
大丈夫?
今から桜子の家にいくね。
‐‐‐‐‐‐‐‐
真「よしいくか!」
和。なんであそこでケンカしなかったの。殴らなかったの。
~あとがき~
名前をかえて相葉葵衣です。
コメントありがとうございますo(^-^)o
花より男子がベースなんでいろいろ大変でo(^-^)o
リターンズもしないと。
ファイルはやめます。
やってたらキリがないとおもうので、リターンズで結婚させちゃいます。
いろいろ飛ばしたりするかもしれません。
そこんところはご了承を。
リターンズもなくなるかも、、、
中2なもんでいろいろ大変で( ̄∀ ̄)
がんばります(`∇´ゞ
真「うそ…。」
二宮和也・東 真央路チュー
潤「真央?」
真「あっ!!」
真央は掲示板に張ってある記事をぐちゃぐちゃにした。
潤「どうしたの?」
真「えっ!?なんでもないよ。」
女「松本様この娘が二宮様キスをしていたのですよ。」
潤「えっ…。」
女「二股をしていたのですよ!!」
真「違う!!」
女「なにがちがうのですが?キスをしてしまったには恋人になりますよ!!」
真「違う…。」
潤「もう、いいよ。」
真「えっ?」
潤「別れる。二宮に取られてしまったけど。」
真「違うよ…。」
男女「二股!!二股!!二股!!」
真央は崩れ落ちた。
和「なにしてんだよ!!」
潤「和、お前…。」
和「なんだよ!!」
潤「なんにもねぇ。」
和「真央!」
真央は走っていった、、
いつもの場所へ。
真「ありえないっつーの!!」
?「なにしてるの?」
真「えっ?」
翔「どうしたの?」
真「えっ…。」
翔「もしかして、和と潤のこと?」
真「うん。」
翔「そっか。」
真「私、どうしよう。」
翔「いいんじゃない?」
真「えっ?」
翔「好きな方を選べば、、、」
真「そうだね。」
翔「俺は真央の味方だよ。」
真「えっ?なんで私の名前。」
翔「和からよく聞くからさ。」
真「ありがとう。じゃ。」
真央は教室にもどった。
休日
真「桜子。大丈夫かな。」
メール
‐‐‐‐‐‐
桜子へ。
‐‐‐‐‐‐
大丈夫?
今から桜子の家にいくね。
‐‐‐‐‐‐‐‐
真「よしいくか!」
和。なんであそこでケンカしなかったの。殴らなかったの。
~あとがき~
名前をかえて相葉葵衣です。
コメントありがとうございますo(^-^)o
花より男子がベースなんでいろいろ大変でo(^-^)o
リターンズもしないと。
ファイルはやめます。
やってたらキリがないとおもうので、リターンズで結婚させちゃいます。
いろいろ飛ばしたりするかもしれません。
そこんところはご了承を。
リターンズもなくなるかも、、、
中2なもんでいろいろ大変で( ̄∀ ̄)
がんばります(`∇´ゞ
花より団子
真「なんでいんの?」
和「だって待ち合わせしただろうが!」
真「だって私、潤と付き合っているんだよ。」
和「わりぃ…さみぃ…。」
二宮は私を後ろから抱き付いた。
真「二宮?」
和「さみぃ…。」
カシャ…。
あんなことあったから私たち結婚できたんだね。
真「ごめん…。私の知ってるカフェでいい?」
和「おぉ…。」
エレベーター
真「のろ!!」
和「おぉ…。」
真央がボタンを押すが反応しない。
真「あれ?おかしいなぁ…。」
その時
ガタン!!!!!
真「もしかして、、」
和「マジかよ!!」
真「閉じこめられた、、」
和「出る方法ないのかよ!!」
真「天井だったらいけるかも!!」
和「いくぞ!!」
二宮が天井をあけた。
真「外どう?」
和「どうしょうもできねぇ。」
真「そっか…。」
和「立ちくらみがしてき…。」
と同時に二宮が倒れてきた。そのまま私たちはエレベーターに落ちた。
真「うそ…。」
和「ハァ…ハァ…ハァ…。くっ…。」
真「えっ!?」
真央はおでこに手をあてた。
真「うっそ!!あつ!」
和「ハァ…ハァ…。くっ…。」
息が荒い。
真「熱がある。えっと薬、薬。」
真央はかばんの中から薬を出してきた、、
和「俺は医者に処方された薬しか「ずべこべいわないの!!」」
真「今そんな状況?とにかく飲んで!!」
真央は二宮に薬を飲ました。
和「ありがとう。真…。」
真「どうした?…寝ちゃった、、、」
私たちはそのままエレベーターで寝てしまった、、、
翌日
ガチャガチャ、、
真「うぅ…。」
?「なにしてるの?」
真「えっ!?」
?「廃墟のビルに入って!!」
真「あっごめんなさい…。」
私たちは外に出た。
真「ごめんね。」
和「別に…。」
真「…。」
和「これの罰に…。」
真「えっ!?」
ちゅっ
和「じゃぁ!!」
ねぇ和?
私あのとき本気で和のこと好きになったよ!!
~あとがき~
久しぶりです。
スランプでして、、
これでオレンジまたがんばります(`∇´ゞ
ちょっとグダグダで駄目文ですがどうぞよろしくです。
これが終わったらクイズショウでもしようかなあ(^O^)
和「だって待ち合わせしただろうが!」
真「だって私、潤と付き合っているんだよ。」
和「わりぃ…さみぃ…。」
二宮は私を後ろから抱き付いた。
真「二宮?」
和「さみぃ…。」
カシャ…。
あんなことあったから私たち結婚できたんだね。
真「ごめん…。私の知ってるカフェでいい?」
和「おぉ…。」
エレベーター
真「のろ!!」
和「おぉ…。」
真央がボタンを押すが反応しない。
真「あれ?おかしいなぁ…。」
その時
ガタン!!!!!
真「もしかして、、」
和「マジかよ!!」
真「閉じこめられた、、」
和「出る方法ないのかよ!!」
真「天井だったらいけるかも!!」
和「いくぞ!!」
二宮が天井をあけた。
真「外どう?」
和「どうしょうもできねぇ。」
真「そっか…。」
和「立ちくらみがしてき…。」
と同時に二宮が倒れてきた。そのまま私たちはエレベーターに落ちた。
真「うそ…。」
和「ハァ…ハァ…ハァ…。くっ…。」
真「えっ!?」
真央はおでこに手をあてた。
真「うっそ!!あつ!」
和「ハァ…ハァ…。くっ…。」
息が荒い。
真「熱がある。えっと薬、薬。」
真央はかばんの中から薬を出してきた、、
和「俺は医者に処方された薬しか「ずべこべいわないの!!」」
真「今そんな状況?とにかく飲んで!!」
真央は二宮に薬を飲ました。
和「ありがとう。真…。」
真「どうした?…寝ちゃった、、、」
私たちはそのままエレベーターで寝てしまった、、、
翌日
ガチャガチャ、、
真「うぅ…。」
?「なにしてるの?」
真「えっ!?」
?「廃墟のビルに入って!!」
真「あっごめんなさい…。」
私たちは外に出た。
真「ごめんね。」
和「別に…。」
真「…。」
和「これの罰に…。」
真「えっ!?」
ちゅっ
和「じゃぁ!!」
ねぇ和?
私あのとき本気で和のこと好きになったよ!!
~あとがき~
久しぶりです。
スランプでして、、
これでオレンジまたがんばります(`∇´ゞ
ちょっとグダグダで駄目文ですがどうぞよろしくです。
これが終わったらクイズショウでもしようかなあ(^O^)