花より団子
和「真央!!」
桜「やっときた。」
和「やっぱりお前か!!」
桜「真央がどうなってもいいのね。潤。」
潤「はい。」
和「潤、お前・・・。」
真「二宮きちゃだめ!!」
和「なんで?」
真「もうだれも傷つけたくないから・・・。」
桜「だまりな!!今から一人でも殴ったら、この娘の命はないよ。」
男たちがでてきた
桜「やりな。」
男の人たちは二宮を殴り始めた。
真「やめて!!私のことはどうでもいいから・・・。」
和「くっ・・・。」
バコッ!!
和「絶対に・・・守ってみせる・・・。」
真「やめて!!桜子!!」
桜「なによ、二宮様にずっとくっついていて!!」
真「それは・・・。」
桜「やってしまいな!!」
真「潤もなんか言ってよ!!」
二宮は殴られていた。。。
バコッ!!
ボコッ!!
和「うぅ!!くっ・・。」
真「やめて・・。」
桜「なんでなぐらないの!?」
和「それは・・・真央が・・・すきだから・・・。」
桜「なんで!!なんで!!こんなに綺麗になったのに・・・。なんでこんなやつなの?」
和「ただ・・・好きだから・・・。」
桜「もういい!!死ねばいい・・・。」
真「あっ!!危ない!!」
バコッ!!!!
真「くっ・・。」
バタッ・・・。
和「真央・・・大丈夫・・・か?」
真「・・・。なんとか・・・。」
和「良かった・・・。」
真「傷だらけになって・・・グスン・・・そこまでなんで・・・グスン・・・私を守ろうとするの?」
和「お前が好き・・・だから・・・。」
真「うん。」
翌日
雅「おはよ!!真央ちゃん!!!」
真「おはよ!!」
和「いってぇ!!」
雅「でもよかったね。骨折だけで。」
真「うん。」
智「潤。こっちきな。」
潤「うん。」
和「潤。自分を責めなくてもいいから。お前にも何かあったと思うし。」
潤「ごめん」
翔「これで一件落着!!」
その事件から一ヵ月後
~あとがき~
ひさしぶりの更新ですキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ちょっとめんどくさくて・・・f^_^;
でも更新できるように相葉葵衣頑張りたいと思います(≧▽≦)
もしかしたらさぼるかも・・・。
でもコメントくれたらうれしいですヾ(@^(∞)^@)ノ
またあとから更新します!!
花より団子
真「桜子。大丈夫?」
桜「うん。」
真「よかった。」
桜「ちょっとお茶持ってくるね。」
真「うん。」
桜子は部屋を出て行った。
真央は机にある物をみつけた。
真「桜子あいつらと同級生なんだ。」
次のページをめくった瞬間
真「キャッ!!」
真「なにこれ、、、。」
アルバムには二宮の顔がぐちゃぐちゃにされていた。
真「うそ…。」
その後ろで桜子がほほえんでた。
桜「どうしたの?」
真「えっ?なんでもないよ。」
桜「紅茶でよかった?」
真「うん。」
桜「よかった。」
真「いただきます。」
真央は紅茶を飲んだ。
桜「おいしい?」
真「うん(^O^)」
桜「よかった。」
真「桜子、学校き…な…ょ。」
桜「なに?」
真「さくら…。」
真央はねむってしまった。
桜「潤お願いね。」
潤「わかりました。」
真央は学校の食堂に連れて行かれた。
一方和たちは、、、
和「真央のやつなにやってるんだ!!」
雅「そんなに怒らなくてもいいじゃん。」
智「そうだよ。落ち着いて、、、」
和「翔!!潤は?」
翔「えっ?」
和「しらねぇ?」
翔「しらない。」
雅「あのさ。桜子と潤って付き合ってるのかな?」
和「はぁ?なわけないだろ!!」
雅「やけに親密だよ。」
翔「桜子ってあのデブ?」
智「翔くんひそかに毒舌!!」
和「あぁ…。」
雅「もしかして…。」
メール
‐‐‐‐
二宮へ
‐‐‐‐
今すぐ学校に来て!!
だれにもいわないでね。
待ってる、、、。
‐‐‐‐‐‐
和「俺ちょっといってくる。」
翔「和?」
和「いってくる。」
翔「桜子には気をつけろよ!!」
和「おぉ!!」
二宮は学校へ行った。
~あとがき~
久しぶりの更新(`∇´ゞ
また新しい小説を書くのですがドラマのセリフどうりにはいかないかもしれませんm(_ _)m
そこらへんはご了承を”(ノ><)ノ
流星の絆とクイズショウにします

少し考えてみたのですがやまたろもいいんですが、、、イメージが難しそうだったので流星の絆とクイズショウにします
やまたろを楽しみにしていた皆さんごめんなさい